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自由のない反対派たち

安倍元総理への国葬
粛々と準備が進む安倍元総理の国葬
それに対して反対派の醜さはエスカレートしています。
彼らにとって安倍元総理は倒すべき敵であり、もはや超えれない壁となっているのでしょうね。
その彼に対する評価をなんとしても落としたいとして様々な行動を行うもその異常さに普通の人々が引いてしまうことが判っていないようです。
海外からも高い評価を受ける安倍元総理、その彼への弔意を示す者を敵として認定して攻撃を行っているのでしょう。
だから国民から支持されないという事実を受け入れることが出来ないのでしょうね。
共産党って最低です。

その共産党は判り切った事をまた話しています。
「安倍氏に敬意示せない」 共産・志位氏
 共産党の志位和夫委員長は19日、東京都内の集会で、岸田文雄首相が安倍晋三元首相の国葬を「故人に対する敬意と弔意を国全体として表す儀式」と説明していることに関し、「敬意を示せるか。示せない」と述べた。
 志位氏は、安倍政権下での安全保障関連法の強行採決やアベノミクスなどを批判。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題についても「ずぶずぶの癒着関係をつくって、広告塔になったのは一体誰か」などと訴えた。

また馬鹿なことを話していますね。統一教会とずぶずぶって意味わかって話していますか?
宗教の自由を歌っている日本において選挙協力してくれる人の宗教観を確認していく必要がどこにありますか?
第一、統一教会が何か犯罪でも起こしましたか?赤旗の強要と何が異なるのでしょうね。いい加減に頭使ったら如何でしょうか?

法律も仕組みも知らない元国会議員(笑)がなんか訴えています。
国葬「岸田首相、今すぐ中止する勇気を」 元国会議員24人が声明
 安倍晋三元首相の国葬に反対する元国会議員の有志が16日、国会内で記者会見し、中止を求める声明を発表した。安倍氏を国葬の対象とすることは、法の下の平等を定める憲法14条に反すると主張している。
 声明は24人の連名。民意が分断されている状態で国葬が強行されることは民主主義と相いれず、政府が実施の目的に挙げる「民主主義を守る」ことにならないと訴えている。
 呼び掛け人で、元社民党衆院議員の中川智子氏は「元議員として、無責任な態度は取りたくない。岸田文雄首相に今すぐ国葬を中止する勇気を持ってほしい」と訴えた。元社民党衆院議員の秋葉忠利氏は、政府が国葬に際して弔問外交を行うことについて「本末転倒」と批判し、来日する海外の要人に対して「国内の安倍元首相の評価を現時点で伝えることが私たちの責務だ」と強調した。
 元国会議員には政府から国葬の案内状が届いているが、有志はいずれも欠席する。他の元国会議員にも賛同を呼びかける。(柚木まり)

民主主義で決めたことに反対するのは結構だが立った24人の署名で覆せるわけありません。
日本人が選挙で当選した議員の代表が作る内閣にて閣議決定した国葬を止めるにはその法律が必要です。
その法律の議論をやらないで自分が嫌いだから反対するという民主主義を逆走するようなことをやっていることが判らないのでしょうか?
民主主義を謳っているのに反対する権利は合っても賛成する権利はないって言っているも同然です。

それが判らないから支持率が増えないのでしょうね。
もはや「妨害派」 国葬反対派の過激化止まらず、参列知事に住民監査請求、各国大使館へ欠席を求める手紙まで
 9月27日におこなわれる安倍晋三元首相の国葬が近づくなか、国葬に反対する活動が、過激さを増している。
 9月17日からの3連休、大型で猛烈な台風14号が日本列島を直撃しているにもかかわらず、「国葬反対」のデモが各地でおこなわれている。
 17日には、東京・銀座で約650人が参加し「国葬反対!」「税金使うな!」とシュプレヒコールを上げた。19日、北海道の札幌市中心部では、「戦争反対」を訴える市民団体が大規模なデモ行進。「アベ国葬を許さない」などと書かれた横断幕を掲げ、反対の声を上げた。18日には、横浜でも「国葬反対」を訴える市民団体によるデモ行進がおこなわれた。
 また19日午後には、東京・代々木公園で「さようなら戦争さようなら原発」の集会が行われ、ここでも「国葬反対」を訴えるデモ行進が予定されている。
「国葬直前の23日からの3連休でも、多くのデモが予定されており、国葬当日にも『国葬会場=日本武道館を包囲しよう』と呼び掛けている団体があります。外国の要人も多数、出席し、武道館周辺は厳重な警備体制が敷かれるので『包囲』は難しいでしょう。しかしここまでやると、デモどころか“妨害行為”といわれても仕方ないのではないでしょうか」(社会部記者)
 国葬には静岡、長野、沖縄を除く44都道府県の知事が参列を表明しているが、それを阻止しようとする動きもある。国葬は違憲で、知事の参列に公費を支出することが地方自治法に違反するとして、弁護士や市民団体による、支出差し止めを求める住民監査請求が、全国各地でおこなわれているのだ。
 また、在京の外国大使館にも、国葬の欠席を求める文書が届いたことも話題となっている。日本ジャーナリスト会議は、公式ホームページ
《日本ジャーナリスト会議(JCJ)は安倍晋三元首相の「国葬」に反対し、世界の人々に向けてと題する声明を9月12日に発表しました。日本外国特派員協会、国境なき記者団(パリ)、ならびに関係する在日各国大使館あてにファクスやメールで送付します。同時に在京の日本メディアにも送ります》
と掲載。これとは別に、大使館へ国葬欠席を求める手紙を送っている市民活動家も存在する。
 ますますエスカレートする反対派の行動に、ネットにはこんな声が。
《もはや、国葬反対派というより国葬妨害派ですね。》
《国民の多くが、過激派も参加する当日の国葬反対デモを不安に感じています》
《安倍晋三元総理大臣の国葬を反対したり欠席するのは、個人の自由ですが、各国の大使館に欠席をしてくださいとか、おかしくないですか?日本国民で個々のかってですが、他人にとやかく言うのは日本人の恥です》

 主張するのは自由だが、行き過ぎた行動は、国民の分断を助長しかねない。

民主主義の敵であり、国民の敵となった国葬反対派、自分たちの思想を訴えるも暴力的になっては誰も支持しません。
そのような過激派となれば摘発されるのも時間の問題でしょうね。

そして自由のない民主党も党として国葬に反対するようですね。
安倍元首相の「国葬」 立民 菅元首相 鳩山元首相 欠席の意向
安倍元総理大臣の「国葬」について、立憲民主党の菅元総理大臣は、国会での十分な議論もなく、適切とは考えられないとして、欠席する意向を明らかにしました。また、鳩山元総理大臣も欠席する意向だということです。
今月27日に行われる安倍元総理大臣の「国葬」について、立憲民主党は、泉代表ら執行部は欠席する一方、そのほかの国会議員の出欠はそれぞれの判断に委ねることにしています。
党の最高顧問を務める菅元総理大臣は、みずからのツイッターに「国会での十分な議論もなく、過去の例からも適切とは考えられない」などと投稿し、欠席する意向を明らかにしました。
また、関係者によりますと、鳩山元総理大臣も欠席する意向だということです。
民主党政権で総理大臣を務めた3人のうち、菅氏と同じく立憲民主党の最高顧問の野田元総理大臣は出席する意向を示していて、対応が分かれています。

人としての心を失った反対派たち彼らが政権を取ることは一生ないでしょうね。
岸田さんが云々かんぬんではありません。反対派の醜さが賛成できないのです。
憎い人であっても死ねば仏になるというのが日本人の価値観です。そんなに勝ち逃げされたのが悔しいのでしょうか?
人の心まで失って何やってんでしょうね。

そんな民主党議員や共産党に対して非難が殺到しています。
立民議員、国葬出席の同僚らを相次ぎ非難…他党からは「弔意の自由へ圧力」「見苦しい」
 立憲民主党議員が、安倍晋三・元首相の国葬(国葬儀)への出席を決めた党所属議員らを非難するケースが相次いでいる。立民は泉代表ら執行役員の欠席を決めているが、党所属国会議員の出欠は個々の判断に委ねるとしており、他党からは「『弔意を示す自由』への圧力だ」との指摘も出ている。
 出席を表明し、党内から非難を浴びたのは野田佳彦・元首相だ。16日収録のテレビ番組で「元首相が元首相の葬儀に出ないのは、私の人生観から外れる」と出席を明言した。
 野田氏の出席の意向が報じられると、原口一博・元総務相が同日、ツイッターで「人生観よりも法と正義が優先する。個人を優先するなど私にはできない」などとかみついた。
 矛先は立民を支援する連合にも向かう。芳野友子会長が15日の記者会見で「苦渋の判断だが出席せざるを得ない」と表明すると、蓮舫参院議員はツイッターで「国葬よりも優先されるべき物価高の労働者支援を政府に求める立場なのでは」と皮肉った。
 立民は国葬に対して「国民への弔意の強制はあるべきではない」と強調してきた。泉氏は15日に党執行役員の欠席を決める一方、その他の党所属国会議員に国葬欠席を「強制しない」と説明してきた。
 自民党幹部は「『弔意を示すな』と強制するのもおかしい」と批判。日本維新の会幹部も「党内で弔意の示し方を批判し合うのは見苦しい」と眉をひそめた。

人としての心を失った者たちに対して何を話しても無駄ってことでしょうね。
弔意を示すことが悪と云う訳の分からないことを言い出している野党やマスゴミたち、だから信用されないのでしょう。

このようなものたちと戦ってきた安倍元総理
お疲れさまでした。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/09/24 06:00
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