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世界に韓国の名を知らしめた尹大統領

尹大統領
日本の斜め上の国韓国
金魚の糞と言われて久しい国ではありますが、その国が世界から注目を浴びているそうです。
なんでも素人の大統領が外交無礼を繰り返し行っているという話ですね。
そんな大統領を選出した国民は反省したほうがよいのでしょうけど反省するという行為自体をやらないので一向に治らないですね。
まあ、そんな韓国ですが日本は一切助けようにも何もできませんね。

先日から失態を続けている韓国
エリザベス女王の葬儀に対しても失態を行ったそうです。
マクロン仏大統領は徒歩でバイデン米大統領は車で英女王弔問したのに…尹大統領はなぜ行けなかったのか
 英女王エリザベス2世の葬儀に出席するため英国に向かった尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領は18日(現地時間)、ロンドンに到着したが、当初、その日のうちに計画されていた、女王のひつぎが安置されているウエストミンスター宮殿内のウエストミンスター・ホール弔問はできなかった。
 大統領室は「現地の交通状況などにより当初の日程が遅れた」として、弔問録記帳日程を再調整しているところだという内容のコメントを発表した。
 しかし、尹大統領とは違い、主要各国の首脳たちは大多数が18日に弔問録記帳を終えた。 「世紀の葬儀」に数多くの人々が集まると言われていた状況で、大統領室が日程調整に細心の注意を払わずに議論を引き起こしたと批判の声が上がりそうだ。
 インターネット上では19日、尹大統領がほかの主要国の首脳たちとは違い、英国議会として使用されているウエストミンスター宮殿内のウエストミンスター・ホールに安置されている女王のひつぎを弔問できなかったことについて、議論が巻き起こった。このため、金恩慧(キム・ウンヘ)大統領室広報首席秘書官は同日、ロンドンでの記者会見で、尹大統領がエリザベス女王の葬儀に参列した後、すぐに弔問録に記帳する予定だと明らかにした。
 これに先立ち、弔問録記帳は尹大統領のロンドン到着初日である18日に行う方向で調整されていたが、ロンドンの交通状況などもあり、一日遅れたという説明があった。金恩慧秘書官は19日、「昨日の午後の早いうちに到着した首脳は弔問できたが、ロンドンの複雑な状況により午後2-3時以降に到着した首脳は今日記帳するよう案内された」と説明した。スケジュールを再調整するということだ。
 この弔問は葬儀そのものとは別個のものだ。通常、複数の国々の国葬ではひつぎを一般公開し、一般の人々の弔問を受けるのが一般的だ。英ロンドンのウエストミンスター・ホールで一般公開が行われた15日から18日までの四日間、女王の弔問をするため多くの人々が集まり、一般の人々は長い列を作っていた。尹大統領はこの場に行けなかったのだ。
 実際の女王の葬儀は、19日に女王のひつぎがウエストミンスター宮殿から王室共同墓地に当たるウエストミンスター寺院に運ばれてから執り行われる予定で、尹大統領はこの葬儀には参列する。
 問題は、主要国の首脳たちは尹大統領とは違い、ウエストミンスター宮殿へ行って弔問したという事実だ。日程を事前に細かく調整できなかったとの指摘は避けられなさそうだ。
 最も注目を集めたのはエマニュエル・マクロン仏大統領夫妻だ。ロンドンの街を歩いていき、弔問したからだ。英タブロイド紙などによると、銃器を持つ警護員を連れてはいたものの簡素で目立たなかったため、マクロン大統領だと気付いた人と気付かなかった人は半々だったという。
 ジョー・バイデン米大統領夫妻は米大統領専用の防弾リムジン「ビースト」に乗ってウエストミンスターに到着した。バイデン大統領は今回の訪英期間中「ビースト」を利用し続けることになる。これはほかの首脳より暗殺のリスクが大きいためだというのが両国政府の説明だ。
 しかし、各国の国王もバスに乗って一緒に移動する間、特別待遇を受けるため、先週から各国で英政府に対して不満の声が上がっていた。英国のある官僚は米紙ワシントン・ポストに「各国の首長たちの特別要請をすべて断ることはできないが、十のうち九つは断られる」と語った。
 このほかに、18日に女王のひつぎがあるウエストミンスター宮殿を訪れて弔問したのは、日本の徳仁天皇、デンマーク国王マルグレーテ2世、スペイン国王フェリペ6世、スウェーデン国王カール16世グスタフなど各国王室をはじめ、ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長、シャルル・ミシェル欧州理事会議長、ジャイール・ボルソナーロ・ブラジル大統領、アイルランドのマイケル・ヒギンズ大統領とミホル・マーティン首相、バングラデシュのシェイク・ハシナ首相ら各国の首長たちだ。
 ローマ教皇フランシスコの代理として派遣された教皇庁外務長官ポール・リチャード・ギャラガー大司教とウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領の妻オレーナ・ゼレンシカ夫人もウエストミンスター・ホールに姿を見せた。中国の王岐山国家副主席は当初、英議会側から議会の建物に入ることができないという理由で弔問が不許可になったという報道があったが、この日は特に問題なく外交使節として女王のひつぎがあるホールを弔問のため訪れた。
 これより前、英国王を君主とする国の行政首長であるオーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相、ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相、カナダのジャスティン・トルドー首相らはほかの首脳より早くロンドンに到着し、弔問を終えた。

予定通りにいかなかったということですね。というか渋滞が発生することは最初から判っていたことだと思いますけど何やってんでしょうね。
まあ、韓国ですねって感想です。

そして先日、戦勝国連合にて陰口をたたいた尹大統領、ばっちりと報道されているそうです。
韓国ユン大統領が大炎上 バイデンと面談後、米議会をディスり「あのXXども......」
旅の恥はかき捨てと思ったのか、つい口を出たのは放送禁止用語だった──
放送禁止用語を発言したことで大炎上した韓国の尹錫悦大統領
ニューヨークで行われている国連総会に出席するために訪米した韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が、側近たちに向けた問題発言がテレビカメラに捉えらた。折しも本会議を開催している韓国国会でもこれが取り上げられ大炎上となった。SBSなどの韓国メディアが報じた。

<バイデンとわずか48秒の"会談">
国連総会で現地時間20日に一般討論演説を行ったユン大統領は、翌21日にバイデン米大統領が主催するグローバルファンドの会議に出席。この会議は途上国のエイズ、結核、マラリアの三大感染症対策や保健システム強化などへの資金配分を決定しているもので、バイデン大統領も出席した。
当初はバイデン大統領との首脳会談を希望していたユン大統領だったが、バイデン大統領側がニューヨーク滞在時間を短縮したため、会談は見送られた。
本来であれば、米国の「インフレ抑制法」の導入で米国外で製造された電気自動車(EV)が2023年から税額控除対象外となることを回避するためにバイデンと交渉したかったユン大統領だったが、首脳会談が見送られたために、当初予定になかったグローバルファンドの会議に参加したのだ。
しかし、ホスト役のバイデン大統領は当然ながら忙しく、ユン大統領が会話できたのはステージ上で立ちながらのたった48秒だった。

<相手にされなかった憂さ晴らしで放送禁止用語?>
結局、ユン大統領にとって今回の米国訪問の一つの柱であった韓国製自動車の「インフレ抑制法」適用除外は果たせずじまいに終わった。
ここまでなら「外交的成果を出せず」といった消極的評価を受けただけで済んだだろう。ところが、ユン大統領はバイデン大統領との会話を終えて、ステージを降りたところで同行していた朴振(パク・ジン)外相と金聖翰(キム・ソンハン)国家安保室長らに向かって、放送禁止用語を使って愚痴をこぼした。

与野党対立の国会でも取り上げられ大炎上
>>「国会で、このXXどもが承認しなければ、バイデンは恥ずかしくてどうするだろう」
この発言がたまたまユン大統領らの前にいた韓国メディアのテレビカメラに収められ、韓国メディアが一斉に報じることとなった。
ここでの「国会」は米国議会のことと思われる。また「XX」の伏せ字の部分は韓国語の「새끼」(=野郎)のようだ。ようだ、というのは韓国のメディアは暴言や卑猥な言葉については制約が課せられており、今回のユン大統領の発言についても報道各社は伏せ字にした形で報じているからだ。
ユン大統領の問題発言は、ちょうど本会議が開かれている韓国国会でも取り上げられ、野党は韓悳洙(ハン・ドクス)首相に対して集中砲火を浴びせた。最大野党の共に民主党の金議員は「大韓民国のレベルが崩れた」「事故は大統領がしたが、恥をかくのは国民の役目になる」と指摘。韓首相は、ただ、「明確にそのような会話をしたら、国民はどう判断するだろうか。事実とすれば、適切ではない」と防戦するのに手一杯な状態だった。
また共に民主党のパク・ホングン院内代表は「ユン政権の手ぶら外交、卑屈外交に続き、ユン大統領の暴言事故外交で韓国の国家の品格まで大きく失墜された。これを機に、このような拙速、無能、屈辱、それにこのような暴言まで至るまで、国際的な大韓民国の品格を下げる外交責任を問い、外交関係者の更迭を行い、大統領が外交戦略を立てなければならない」と政権の刷新を求めた。
こうした状況を受けて大統領室関係者は、ニューヨーク現地のプレスセンターで記者らに対して「ステージ上での公的な発言でもなく、プライベートな席での発言について外交的成果に関連させるのは極めて適切ではない」と発言し、「国益の観点から主要なアジェンダと関連してどんな進展があるのか、進展がないようであれば補足説明を要するか、このような意見を集めていく努力が必要だ」として火消しに躍起になっていた。
9月16日に行われた世論調査では支持率が7週ぶりに30%台に浮上したユン大統領だが、今回の炎上でまた30%を割り込むのは必至と見られる。

端的に言っても恥ずかしい発言ですね。よくもまあ、そんなことが言えたものです。
48秒間の会談とか言っていますが、挨拶にも満たない会釈って程度なのが実態でしょう。

この発言に対してさすがのアメリカ議会も怒り心頭のようです。
尹大統領の暴言報道に米国議員「そのようなことが言えるのは私たちだけ」
マイヤー議員など「そのようなことが言えるのは私たちだけ」 米国の主要マスコミの報道で政界でも物議醸す
 尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が米国議会とジョー・バイデン大統領に対し、低俗な表現を使ったことが報道されたことを受け、米議員の間で憤慨と共に尹大統領を嘲弄する反応が出た。
 民主党のカイ・カヘレ下院議員は22日(現地時間)、ツイッターに尹大統領に対して「支持率20%」というタイトルで「申し訳ありませんが、大統領、自分の国のことに集中すべきでしょう」と批判した(上の写真)。カヘレ議員は、このツイートと共に「韓国大統領が米下院をバカ(idiots=「野郎ども」に対するワシントンポスト紙の訳)だと侮辱する場面が撮えられた」というワシントンポスト紙の記事をシェアした。
 ハワイ先住民出身の新人議員であるカヘレ氏(48)は、父親がハワイの上院議員を務めるなど、ハワイで影響力のある政治家だ。
 共和党のピーター・マイヤー下院議員も同日、ツイッターに同じ記事をシェアし、「そのようなことが言えるのは私たちだけ」と書き込んだ(下の写真)。尹大統領が他国の議会に対し、不適切な言葉を使ったと批判したのだ。
 マイヤー議員はミシガン州の初当選議員で、ドナルド・トランプ元大統領の弾劾に賛成票を投じるなど共和党内では進歩的なスタンスを示してきた。
 尹大統領が米国議会に対して低俗な言葉を使う場面が映像カメラに撮えられたというニュースが流れた直後、米国では「フォックスニュース」を皮切りにワシントンポストなど主要マスコミがこのニュースを取り上げた。特に「フォックスニュース」は、このニュースをウェブサイトで主要ニュースとして掲載し続けた。このニュースが世論の関心を集めたことで、米国の国会議員たちも反応を示し始めたのだ。
 米国務省は尹大統領の発言に対する立場を問う国内マスコミの質問に対し、「韓国の公職者の発言については韓国政府に問い合わせるべきだ」と論評を拒否した。ホワイトハウスも「言及しない」という立場を示した。

自分の国の悪口を言われたら反応するのが当たり前のことです。それが普通であり日本の様に馬鹿が日本を侮辱してそれを正しいと報道するテレビがおかしいのですよ。
はっきり言って尹大統領の発言はアメリカ議会にとってもバイデン大統領に対しても失礼な発言です。

この発言を受けて大統領府が反論しているそうですが誰も相手にしないでしょうね。
尹氏の米国侮辱発言は「誤解」 韓国大統領府が釈明
【AFP=時事】韓国大統領府は22日、尹錫悦(ユン・ソンニョル、Yoon Suk-yeol)大統領が米国を侮辱する発言をしたとされる問題について、誤解だと釈明した。しかし、国民の理解は得られず逆に不信感を強める結果となった。
 尹氏は訪問先の米ニューヨークでジョー・バイデン(Joe Biden)大統領主催の国際会合に出席した際、米議員らを侮蔑する表現を用いて側近に話し掛ける瞬間を映像に捉えられ、非難を浴びている。
 尹氏は、感染症対策に取り組む基金への増資を検討する会合で米国が60億ドル(約8500億円)の出資を表明した後の記念撮影の時に「こいつらが議会で可決しなかったら、バイデンのクソメンツは丸つぶれだな」と側近に韓国語で話し掛けている。
 この映像は韓国で一気に拡散された。ユーチューブ(YouTube)では投稿から1日足らずで再生回数が約500万回を突破し、韓国語ツイッター(Twitter)では尹氏が使ったとされる罵倒語がトレンド入りした。
 しかし、韓国大統領府の金恩慧(キム・ウンヘ、Kim Eun-hye)報道官は22日、ニューヨークで会見し、尹氏に「米国について話したり、『バイデン』という言葉を口にしたりする理由はなかった」と釈明。尹氏が実際に言ったのは「バイデン」ではなく音が近い韓国語であり、米国ではなく韓国の議員について話していたと主張した。
 与党「国民の力」の尹相現(ユン・サンヒョン、Yoon Sang-hyun)議員は「文化放送(MBC)は掛け替えのない米韓同盟を傷つけた報道の重い責任を負うべきだ」とフェイスブック(Facebook)に投稿。この件を最初に報じた文化放送を起訴すべきだと主張した。
 一方、ネット上では、政府の対応に疑問を呈する声が相次いでいる。
 ユーチューブのコメント欄には「大統領府がこんな言い訳を思い付くなんて、赤っ恥もいいところだ。韓国の子どもたちにも顔向けできない」「動画を10回再生したが、間違いなく『バイデン』と言っている」といったコメントが寄せられた。
 野党「共に民主党」の田載秀(チョン・ジェス、Chun Jae-soo)議員は23日、ラジオ局のインタビューで、大統領府が尹氏の発言を否定したことは、国民が「聴覚障害者」だと言っているようなものだと非難した。
 尹氏の支持率は低迷しており、23日に発表された最新の世論調査では28%だった。

大統領になって半年で28%まで落ちた支持率、何やってんでしょうね。5年も持つのでしょうか?
結局素人を大統領にしてしまった韓国国民の失態ってことでしょうけど、人材がいないというのが一番の問題なのでしょうね。

経済的にも国際的にも追い込まれている韓国
まあ、日本を超えたんだから頑張れや
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/09/28 06:00
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