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相変わらず無礼な朝鮮人達

モルげっそよ
最近、朝鮮半島の動向が激しくなってきました。
朝鮮戦争が再発する危険性が示唆されています。
しかしながら今回も日本は韓国を助けることはないでしょう。
何故なら韓国が日本を敵視ししており、日本が助けても感謝しないからです。
そのような国を助ける必要はありますか?普段からの信頼を失うようなことをやっているのですから当たり前ですよね。

さて、そんな韓国ですが、岸田総理と会談するという実績を求めて暴走しているそうですが、日本は韓国が実績として対策を行わないと会談しないとの方針を出しています。
日本、韓国が強制動員の解決策示さない限り首脳会談は行わない方針
尹大統領、国連総会を機に岸田首相首との初の脳会談推進 「訴訟への韓国政府対応見極めてから判断」 日本メディア、条件付きで受け入れるとの報道も
 尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が20日から米ニューヨークで開かれる国連総会を機に、岸田文雄首相との首脳会談開催を推進していることについて、日本は両国間の最大懸案である強制動員被害者問題について、韓国がどのような解決策を打ち出すか見極めてから決める方針だという。
 日本経済新聞は13日付で、「韓国は尹錫悦大統領と(岸田)首相との初会談を希望している。日本は元徴用工訴訟への韓国政府の対応を見極めたうえで判断する」と報じた。この問題について、韓国政府が日本政府の納得できる解決策を講じなければ、首脳会談は行わないと立場を貫いているものとみられる。
 尹大統領は19日(現地時間)、英ロンドンで開かれるエリザベス女王の国葬に参列した後、米ニューヨークに渡り、20日の国連総会で演説を行う。大統領室高官は12日のブリーフィングで、国連総会を機にした韓日首脳会談開催の可能性について、「両国首脳会談になるか、それとも『プルアサイド』(略式会合)になるかは分からないが、現在会談を推進している」と述べた。岸田首相も国連総会に出席して演説する予定であり、ジョー・バイデン米大統領とも首脳会談を開く方向で調整している。エリザベス女王の国葬への参列は検討中だ。
 尹大統領と岸田首相は6月、スペインのマドリードで開かれた北大西洋条約機構(NATO)首脳会議で初めて対面した。当時、韓米日首脳会談は開かれたが、韓日間の2国間会談はなかった。
 現在、韓国政府は強制動員被害者賠償問題を解決するための具体的な解決策作りに取り組んでいる。外交部はチョ・ヒョンドン第1次官主宰で学界や法曹界、経済界などが参加した官民協議会を作り、5日の第4回会議を最後に活動を終えた。日本企業から必ず賠償を受けなければならないという被害者に対しては、「第三者による弁済」(債権者の同意の有無と関係なく、ひとまず第三者が債務者と約定を結び、いったん債務を返済すること)を適用する案が有力に検討されている。被害者支援団体と被害者法律代理人は政府に対する信頼関係が破綻したとし、官民協議会の第3・4回会議に出席しなかった。

で、韓国は具体的な案を出してきたのでしょうか?日本企業が支払うものは一切ありません。
そのことが判っていないのかどうかわかりませんけど、尹大統領は空回りしていますね。

そんな尹大統領は岸田総理のところに強引に押し寄せてきたそうです。
「会わないぞ」首相はキレた 急に椅子が並べられ…日韓懇談の舞台裏
 岸田文雄首相と、韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領が米ニューヨークで21日(日本時間22日)、2度目となる対面を果たした。6月の初顔合わせはあいさつ程度だったが、この日は約30分間、両氏は政府高官を従えて椅子に座って向かい合った。
 21日午前、ニューヨーク市内の国連日本政府代表部ビル。首相は自身が主導して開催した「CTBTフレンズ」首脳級会合に出席していた。
 会合の隣の部屋では、職員が椅子を並べ、会場がセッティングされた。中が見えないようにパーティションが置かれ、記者は付近から離れるよう指示された。

日韓首脳、巧みに使う「立ち話」 米国とは10分でも「会談」なのに
 首相周辺によると、韓国政府から「会いたい」と再三の要請があった。この時間・場所しか無理、それでも来るのであれば――。そう伝えたところ、尹氏が日本が指定した日時、場所に足を運ぶことになったという。
 「首脳会談」をめぐる日韓のあつれきは15日にさかのぼる。
 きっかけは韓国側だった。日韓首脳が「会談することで合意」したなどと発表。国連総会でどのような日韓首脳の接触機会があるかを検討していた日本側は一方的な発表だとして強く反発した。その後の調整は難航。実際、韓国側の発表に腹を立てたのは首相本人だった。

日韓首脳会談、韓国側「調整中」国連総会で 日本側「決まってない」
 「決まっていないことを言うなよな。逆に会わないぞ」
 周辺に不快感をあらわにした。首相側近は「首相はキレた。『本当に会わない』と言った」と振り返る。官邸幹部も「信頼回復に向けて積み重ねていかなきゃいけないときに、全く意図が分からない」と困惑した。

ますます評価を落とした韓国政府、韓国の大統領、韓国の政治
これでは信頼回復は望めませんね。このようなことをしているから嫌われるってことが判っていません。

これには韓国人もあきれているようですね。
韓国の「一方的求愛」対日低姿勢外交…過程も結果も不適切
 「快く合意した」とされていた米国ニューヨークでの韓日首脳会談は、紆余曲折の末に実現した。韓国政府は、略式ではあるものの「首脳会談」と意味付けしたが、日本側は非公式の「懇談」と規定した。会談は両国の従来の立場を再確認するにとどまった。首脳同士の対面の推進過程と結果のいずれも不適切だったとの批判があふれている。
 今回の略式会談は第一歩から軋みが生じていた。大統領室の高官は15日、「今回会った方がいいと(韓日が)快く合意した」と述べた。しかし日本側は直ちに「聞いていない」、「合意したという事実はない」と否定した。両国間の最大の争点である日帝強占期の強制動員被害者に対する賠償問題について明確な解決策が見出せていないからだ。実質的な成果を出せない状況であるにもかかわらず、政府は緻密な事前準備なしに最も強力な外交手段である首脳会談というカードを中途半端に切ったとの批判の声があがっている理由はここにある。
 日本内部の政治状況も問題だった。岸田文雄首相の国政支持率はここのところ就任以来初めて20%台にまで落ちており、安倍晋三元首相の国葬に対する反対世論は過半数をはるかに超えて60%台を記録している。岸田首相としては、確実な支持基盤である「反韓・嫌韓」勢力の反対を押し切ってまで韓日関係改善に向けた首脳会談を行う国内政治的動機は弱いというわけだ。
 このような日本内部の空気をきちんと確認せず、韓国政府が首脳会談の開催を既成事実のように発表したことから、日本側は「不快だ」という激しい反応すら示した。会談の時間と場所は最後まで確定しなかった。結局、尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が21日(現地時間)昼、岸田首相が出席したニューヨーク・マンハッタンのイベント会場を訪れるかたちを取ることになり、大統領室は会談の開始後にようやくそれを記者団に伝えた。大統領室の高官は「会談を行うまでセキュリティを徹底的に維持することで日本側と合意した」と述べた。会談の形式についても、「(米国のジョー・バイデン大統領の現地日程変更による)連鎖的な派生効果で韓日首脳会談も不透明になった中、急きょ日程が決まったため、略式会談のかたちを取ることになった」と説明した。
 このような過程を経たため、会談に対する韓日両国の評価も分かれた。外交部の当局者は「尹錫悦大統領の就任後初の韓日首脳会談であり、両国関係の改善と主要懸案の解決に向けて両首脳が意志と意見を交わしたということが何より重要な点」だと評価した。会談の実現そのものに意味を持たせているわけだ。
 一方、読売新聞は日本政府の関係者の話を引用して「元徴用工(強制動員被害者)問題の解決が見通せない中での首脳会談は時期尚早と判断し、正式な『会談』ではなく非公式の『懇談』」、「ただ、関係改善に向けた韓国側の積極的な姿勢は評価しており、最終的に対話に応じた」と述べた。日本側が「配慮した」と言っているように聞こえる。
 これに対して共に民主党のパク・ホングン院内代表は「具体的な儀礼さえ確定していない会合に過ぎなかった。日本の首相がいる場所に大統領が自ら訪ねて行き、なんとか実現したわずか30分の対面は一方的な求愛であり、韓国の国旗の設置もなく、かろうじて座った卑屈な姿に過ぎなかった」と批判した。
 政府が中途半端な首脳会談を無理に推進した背景には、北朝鮮の核への対応のための韓米日安保協力の強化▽そのための韓日関係の改善という尹大統領の認識がある。尹大統領の就任直後から政府が韓日関係の改善を過度に急いでいるのもこのためだ。この過程で、強制動員被害者に対する事前通知もなしに日本の加害戦犯企業の資産の強制売却(現金化)を遅らせるよう求める意見書を最高裁に提出し、「被害者中心主義」という大原則をないがしろにしたという批判を自ら招いた。
 一方、日本政府は韓国最高裁による強制動員賠償判決を「国際法違反」と規定し、「韓国が解決法を示せ」という既存の態度を曲げなかった。韓日関係の破綻の責任は韓国側にあるという主張だ。それでも政府が首脳会談の実現に執着して過度に先走ったことで、「低姿勢・屈辱外交」という批判を自ら招いたとの声があがっている。
 日本の専門家である統一研究院のイ・ギテ平和研究室長は、「日本は強制動員問題の解決策によって韓日関係改善の入り口を塞いでいる」とし、「前任の文在寅(ムン・ジェイン)政権とは異なり、(尹錫悦政権は)韓日関係改善に積極な姿勢を示すために具体的な政策の代案もなく慌てて動き、日本に引きずられる格好になった」と語った。そして「日本側の要求を受け入れたとしても、国内的合意が容易ではないことは明らか」だとし「両国首脳ともに国内的に支持率が低いため、当面は関係改善の突破口を開くのは容易ではないだろう」と指摘した。

韓国の内政問題を日本に押し付けているだけの話です。
日本が譲歩すべきことは一切存在しません。
それが判っていないからこのような話になるのですよ。

そして、事の重大さを判っていない日本人がいるというのも事実ですね。
鳩山元首相が韓国で講演 「日本が無限責任の姿勢持てば問題解決」
 鳩山氏は講演で、両国関係の改善のためには何よりも「日本の態度が重要」とし、日本が無限責任の姿勢を持てば両国の問題が解決可能だとの見解を示した。旧日本軍の慰安婦問題、日本による植民地時代の徴用被害者への賠償問題が解決されず現在の両国関係が冷え込んでいるとしたうえで、日本の十分な謝罪が行われなければ解決は難しいだろうと強調した。
 日本による植民地支配に抵抗して1919年に起きた独立運動「三・一運動」について、日本の支配から脱するための運動で、当時、多くの命が犠牲になったとし、日本人として深く謝罪すると述べた。
 また、全羅南道珍島郡の住民たちが、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の際に朝鮮水軍が日本船を撃破した鳴梁海戦で戦死した日本側戦死者の慰霊祭を開いていると紹介し、多くの日本人に知ってもらえば両国関係がさらによくなるだろうとも語った。
 鳩山氏は同日午前、珍島郡で開かれた慰霊祭に出席した後、井邑市にある三・一運動記念塔を参拝した。
 慰霊祭は鳴梁海戦の日本側戦死者が埋葬された珍島郡の倭徳山で執り行われ、鳩山氏は追悼の辞を述べた。

こいつを総理にした民主党の罪は重たいですね。
国と国との約束を守らない奴らに謝る必要はありません。けじめとして結んだ日韓基本条約及び請求権交渉、これの意味を考えてもらわないといけませんね。
なんせ、韓国の内政問題なのですから日本にたからないでいただきましょう。

国民からはいらないとまで言われているルーピー鳩山、マジで韓国に移住してください。
「日本の無限責任」鳩山元首相が韓国で講演「ふざけるな」「もう帰ってくるな」と義憤の声渦巻く
 9月24日夜、韓国メディア「聯合ニュース」が報じた記事が注目を集めている。記事のタイトルは「鳩山元首相が韓国で講演『日本が無限責任の姿勢持てば問題解決』」というものだ。
 24日、韓国を訪れた鳩山由紀夫元首相が講演し、「日韓関係改善のためには『日本の態度が重要』で、日本が『無限責任』の姿勢を持てば問題解決は可能」「日本の十分な謝罪が行わなければ解決は難しい」などと話したという。
 このニュースが流れると、Twitterでは「無限責任の姿勢」「鳩山元首相」「聯合ニュース」「問題解決」などがトレンド入りした。
 SNSには鳩山発言に対し、憤る声があふれている。
《なんだよ、『無限責任』って。日本が無限に謝罪と賠償をしろってこと?!ふざけるなよ鳩山》
《無限の責任を負うって事は問題解決はないって言ってるようなもの。何を言ってんだこの男は》
《こんな人物を首相に押し上げた民主党支持者たちは猛省して頂きたい》
《永久に日本に帰ってくるな!》
「鳩山氏が『無限責任』を持ち出すのは、今回が初めてではありません。
 2019年に韓国で開催されたフォーラムでの演説でも『戦争で敗れた国は相手がこれ以上謝る必要がないと言うくらい、相手に気持ちが伝わるまで繰り返し申し訳ないという気持ちで「無限責任論」を持たなければならない』と話し、物議を醸しています。
 また2022年5月、韓国・尹錫悦大統領の就任式に招かれた際も『無限責任』を口にするなど、これまで何度も同様の話を繰り返しています。
 無限責任とは、被害者が『もう大丈夫です、謝らなくてけっこうです』と言うまで、加害者が永久に謝罪を続けなければいけないということ。慰安婦問題にしても徴用工問題にしても、国としてはすでに賠償が済んでいる話ですから、大きな批判が出るのもやむを得ないでしょう」(社会部記者)
 鳩山氏の韓国寄りの言動はこれにとどまらない。2015年には、韓国で日本統治時代を象徴する場とされているソウルの刑務所跡地でひざまづいて謝罪。元首相の「土下座」姿に対し、SNSではさまざまな声が寄せられた。
「鳩山氏は何度も韓国に招待され、そのたびに日本を悪者扱いする発言を繰り返しています。韓国にとって、この上なく『都合がいい』日本人なのは間違いないでしょう」(同)
 SNSでは《逆に仲良くなる未来を潰してるぞ》といった声も。たしかに、やりすぎは逆効果かも……。

逆効果ですね。日本が何かしないといけないという妄想に取りつかれています。
日本は韓国に対して譲歩することは一切ありません。あるわけがないのです。それが判らないのでしょうか?
二度と日本の土を踏めない様に国籍を日本から韓国に移してもらいましょう。
それがいいのではないでしょうか?

このような発言をさせて喜ぶ朝鮮人達、自ら成長しない人間に対して譲歩する必要があるのでしょうか?
やっぱり無視無関心で行きましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/09/29 06:00
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