fc2ブログ

50万人以上の献花

デジタル献花
こちらの写真は安倍元総理への国葬が開始される直前のデジタル献花の参加数です。
9月30日まで受け付けていたデジタル献花、結果的に50万人を超える人が献花されました。
ありがたいことですね。
左翼が4つの異なる署名の合計が40万を超えたとか言っていましたがそれを簡単に超えてきましたね。
ありがとうございます。

さて、安倍総理の多くの友人が声を上げております。
その中の一人であるトランプさんがこのような言葉を発しています。
「シンゾーほど平和に情熱を持った人いない」トランプ氏、安倍氏国葬で弔意
【ワシントン=坂本一之】トランプ米前大統領は27日、自身のソーシャルメディアに安倍晋三元首相の国葬に合わせてメッセージを載せ、「彼は自分の国を愛し、日本が自由で安全であり続けるため懸命に戦った」と功績をたたえた上でメラニア夫人とともに弔意を表明した。
トランプ氏は「シンゾーほど平和への情熱を持った人はいなかった」と称賛。「世界は本当に素晴らしいリーダーを失ったが、彼の言葉や思いは忘れられることはない」と悼んだ。
また、首脳同士として対話を重ねた思い出を振り返り、「とても親しい友人となった」と語った。
トランプ氏は、メッセージに自身との会談で笑顔を見せる安倍氏の写真を添え、「深い敬意と哀悼の意を表します」と別れを惜しんだ。

トランプさんとは一緒にゴルフをしていた時の写真が印象的ですね。
深い友情が育まれたのでしょう。ともに自分の国を愛し、国民を愛している国のトップという立場です。
国益を損なわない様に戦う場面もあったことでしょう。それでも友人であったということです。

さて、国葬でトレンドになった我が国の誇りともなる事象が発生しました。
「国葬」含む投稿、SNSに100万件超 トレンドに「長蛇の列」
 安倍晋三元首相の国葬があった27日、ソーシャルメディア(SNS)ではどのような言葉が飛び交ったり、トレンドワードに入ったりしたのか。分析ツール「ブランドウォッチ」を使い、ツイッターで「国葬」とともにつぶやかれた言葉を調べた。リツイート(転載)を含む投稿数は、午後5時までの12時間で100万件を超えた。
 この日は、朝早くから日本武道館近くの一般献花台に多くの人が並び、「長蛇の列」や、献花会場の最寄り駅である「半蔵門駅」がトレンドワードに入った。
 献花の列はさらに延び、内閣府は午後1時過ぎ、「献花希望の方が多く、最後尾の最寄り駅はJR四ツ谷駅」になったとツイッターに投稿。この案内が驚きとともに拡散した。
 「国葬」を含む投稿は昼過ぎから増え、式典が始まった午後2時以降は1時間あたり12万件前後の投稿が続いた。午前5時から午後5時までの累計は約102万件に上った。

多くの人が献花に訪れた東京の武道館、靖国神社前を通って四ツ谷駅まで達したとの事、1km以上になったそうです。
最大で3時間待っても献花できなかったという話もあり、4時で終わらないので自民党党本部にも献花台を設けたそうです。
それだけ大きな影響のあった安倍元総理の国葬、ありがとうございます。

献花をおこなった人は2万人をはるかに超えたそうです。
国葬、一般献花に計2万5889人
磯崎仁彦官房副長官は28日の記者会見で、27日に営まれた安倍晋三元首相の国葬(国葬儀)について、会場付近の九段坂公園に設けた一般向けの献花に、合計で2万5889人が訪れたと発表した。27日午後6時時点では約2万3千人としいていた。一般献花は午後4時終了の予定だったが、参列者が多く、午後7時すぎまで延長された。
磯崎氏は「多くの方々の弔意に応えられる厳粛かつ心のこもった国葬儀を無事に執り行うことができた」と振り返った。
国葬の実施結果や基準などの検証については「スケジュールや内容を含め、これから検討していく」とした。ただ、国葬の実施基準について、磯崎氏は「これまでも、その時々の内閣がさまざまな事情を総合的に勘案をして、その都度ふさわしい形を判断をしており、これがあるべき姿と考える」と指摘した。

献花の開始時間も30分繰り上げて行われた国葬に伴う献花、終了時間も3時間超過したということです。
他に例のない国葬ですね。安倍元総理お疲れさまでした。

多くの人がデジタル献花に参加していますが、これは産経ニュースが報道したから増えたのでは?という話が上がっております。
実際に報道される前は20万人程度であったとのことです。
安倍元首相に15万人超が「デジタル献花」
参院選の応援演説中に凶弾に倒れた安倍晋三元首相に弔意を表す「デジタル献花」をした人の数が、26日午後の時点で15万人を超えた。運営団体の担当者は「1万人が献花するかどうかも分からない中でスタートしただけに、反響の大きさに驚いている。『他の人の安倍さんに対するメッセージの内容に救われた』との書き込みもあり、弔意に止まらず、純粋な思いが広がっていったと思う」と話している。
「デジタル献花」は、安倍氏に弔意や感謝の気持ちをインターネット上で表すことができる無料のサービス。20~30代のベンチャー企業経営者らでつくる「安倍元総理デジタル献花プロジェクト実行委員会」が企画し、安倍氏の「四十九日」にあたる8月25日から受付を始めた。ゆりや菊など5種類の中から献花でき、合わせて安倍氏へのメッセージを書き込める。
実行委は献花者が約10万人に達した9月8日、一部のメッセージを昭恵夫人のもとに届けた。寄せられたメッセージは当面、ウェブサイト(https://offering-flower.com/)上で閲覧できるという。

国葬の次の日の朝はアクセスが集中しており、接続できない状況にもなっております。
それだけ慕われていた安倍元総理、本当にお疲れ様でした。

マスゴミたちは国論を二分するとか言っていましたが蓋を開けてみればほとんどに人が国葬に賛成、参加しています。
その状況を鑑みて現実を見てほしいですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/10/02 06:00
コメント:

管理者のみに表示