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盗人猛々しい韓国

カレーが日本食?
こちら世界の伝統食事のランキングだそうです。
日本の食文化も入っていますが、どちらかというと伝統食ではなく、一般のそこらへんで食べれる人気の食事がランクインしていますね、。
5位の焼き餃子と47位の餃子がランクインしているのもまた面白いですね。
そんな感じで面白いって感じです。

その食文化をだまして金儲けしていた業者が摘発されたそうです。
外国産アサリを熊本産に偽装 容疑で荒尾の業者を逮捕 28億円売り上げか 福岡県警
 外国産アサリが熊本県産に大量に産地偽装されていた問題に絡み、韓国から輸入したアサリを同県産に偽装して販売したとして、福岡県警は6日、食品表示法違反(原産地虚偽表示)の疑いで、熊本県荒尾市の水産会社「熊水」社長の植野樹容疑者(56)=福岡市西区=を逮捕した。外国産アサリは山口県下関市の税関を通り、熊本県を経由せず出荷されていたという。
 逮捕容疑は2020年5月から21年11月、福岡市の業者の男性2人と共謀し、韓国産アサリ計約101トンを「熊本産活アサリ」と偽装して山口県宇部市の水産会社に約4150万円で販売した疑い。植野容疑者は「国産と表示しなければ売れなかった」と容疑を認めているという。
 外国産アサリは税関を通った後、植野容疑者が経営する福岡市の輸入会社が買い入れ、宇部市の水産会社に運ばれていた。県警は、少なくとも20年4月から昨年1月までに、韓国産と中国産のアサリ計8260トンを28億3267万円で販売し、3億6777万円の利益を得たとみている。
 県警によると、納品書などの産地の書き換えは、福岡市の業者が行っていた。業者の男性2人は手数料として植野容疑者からそれぞれ約170万円を受け取っており、「金ほしさにやった」と話しているという。県警はこの2人も同容疑で立件する方針。
 熊水を巡っては、農林水産省九州農政局が昨年12月、外国産アサリ7219トンを熊本県産と偽装し、九州や中国地方の3社に販売していたとして、熊水に是正指示を出した。一連の問題で偽装が発覚した量としては最多だった。
 同省は昨年2月、熊本県産と表示されるアサリのほとんどに外国産が混入している疑いがあると公表。同年3月には対策として同法のルールを厳格化し、国内で原産国より長く育てても国産と表示できなくなった。ただ、外国産アサリの多くは書類の書き換えだけで熊本県産として流通していたとされ、対策の実効性が課題となっている。
(田中早紀、坪井映里香)

朝鮮や支那のような管理されていないアサリが売れないから国産にしたという悪質な行為です。
このようなものは利益をすべて没収して懲役を行うってのが一番良いと思うのですが、如何でしょうね。 
悪質な行為に対して厳罰が必要です。当然稼いだ利益もすべて没収がよいでしょうね。

このような原因は外国産の食品が危ないからと言われています。
危うさ漂う韓国食品 「1級発がん物質」が検出されても「微量だから問題ない」とふんぞり返り 過去の「ゴミ餃子事件」では「輸出品だけに使用」と釈明し騒ぎが沈静化
自社が製造・販売する食品から、人体に害がある物質が検出されたら…。日本のメーカーなら、直ちに製品を回収して平身低頭するだろう。日本人は「それが世界の常識だ」と思い込んでいる。だが、韓国の食品メーカーはそうではない。
世界保健機関(WHO)が指定する「1級発がん物質」が検出されても、「ごくごく微量だから問題ない」と、ふんぞり返る。第3国で危害成分が検出された場合の〝逃げ口上〟は、「それは輸出向けだけで、国内向けは大丈夫」。もう、あきれるだけでは済まされない。
韓国で「ゴミ餃子事件」があったのは2004年のことだった。たくわんメーカーが廃棄処分すべき出来損ないのたくわんや、腐った大根などを、餃子の餡(あん)製造業者が引き取った。汚れた工業用水に漬けて塩抜きをしてから、乾燥、みじん切りにしてひき肉やネギと混ぜ、餃子メーカーに卸していたのだ。
餡に大根が入ると、歯応えが良くなるそうだが、餃子は韓国でも日常的な食品だ。「ゴミを食べさせられていたのか」と大騒ぎになった。
しかし、餃子メーカーの社長が記者会見して釈明した。
「問題の餡は、米国と日本への輸出品だけに使い、国内に流通している餃子には使っていない」と。これで騒ぎが収まったのだ。マスコミも追及しなかった。何という国なのかと思った。
05年、韓国の環境団体が、インスタントラーメン11製品のうち8製品のナトリウム量は、WHOが定めた成人1日当たり摂取基準値を超えていると発表した。
メーカー側は「韓国人の味覚に基づいて製造した」「WHOの基準は、西洋の献立に基づいたもの」「ラーメンの過剰摂取で健康が害されるとの見方は行き過ぎた拡大解釈だ」と笑い飛ばした。
12年、韓国のインスタントラーメン大手、農心の製品から、発がん物質ベンゾピレンが検出された。スープ製造の下請けの社長は、禁止されている材料を使ったとして逮捕された。
ところが、食品医薬品安全庁は「極めて微量であり、問題ない」とした。それを根拠に、農心は「わが社の製品は安全です」との大広告を出した。
〝普通の食品メーカー〟であるなら、同じような失敗は2度と繰り返さないものだ。ところが21年、欧州連合(EU)が、同社のラーメンから発がん物質エチレンオキサイドが基準値以上に検出されたと発表した。EUは直ちに回収措置を取った。
だが、食品医薬品安全庁は「調査の結果、国内流通製品には問題ない」と、どこかで聞いたような発表をした。
そして、今年1月18日、今度は台湾の食品薬物管理署が、農心の「辛ラーメンブラック」から、発がん性物質の農薬成分が検出されたと発表、1128キロを廃棄処分にした。
中央日報(1月18日)によると、農心は「下部原料の農産物の栽培環境由来または一時的な非意図的交差汚染ではないかと推定される」という難しい説明の後に、とても分かりやすく続けた。
「韓国内で販売される製品は分析の結果、問題がない」と。
韓国の食品メーカーに〝良心〟があるのか、どうか。「韓流食品万歳」を叫ぶ日本の流通業者や一部のマスコミはどうなのか。疑わなくてはなるまい。

このような発表を平気で行う国の材料を安心して使うことが出来ますか?って名だけの話です。
だから国産に偽装して販売しているってことでしょうが言い訳にもなりませんね。

盗んだものを返さないというのも韓国の文化なのでしょうね。
ようやく対馬のお寺から盗まれた文化財が日本に戻ってきそうです。
韓国の寺、逆転敗訴 対馬仏像で韓国高裁 日本側所有権認める
【ソウル=時吉達也】長崎県対馬市の観音寺から韓国人窃盗団が韓国に持ち込んだ仏像を巡り、「数百年前に倭寇に略奪された」と所有権を主張する韓国の浮石寺(プソクサ)が像を日本に返還せず引き渡すよう韓国政府に求めた訴訟の控訴審判決で、韓国の大田(テジョン)高裁は1日、浮石寺の主張を認めた1審判決を取り消し、観音寺の所有権を認めた。
判決は、仏像の日本返還を巡って司法手続きとは別に、韓国政府が文化財に関する国際協約などを考慮すべきだと付言。外交を通じ韓国に返還されるべきだとの立場をにじませた。浮石寺側は判決後、「発掘調査をしてでも(新たな)証拠を探す」などと述べ、上告する方針を表明した。
問題となった仏像は長崎県の指定有形文化財「観世音菩薩坐像(かんぜおんぼさつざぞう)」。2012年10月に盗まれ、韓国捜査当局が翌年窃盗団を摘発し仏像を回収した。17年1月の1審判決は、仏像が「略奪や盗難など正常でない形で対馬に渡ったものとみられる」と判断、浮石寺の所有権を認める判決を言い渡していた。
高裁判決はこれに対し、仏像が制作された14世紀当時に所有権を保有していたことが文献で確認された浮石寺が、現在の浮石寺と同一の寺院だとする証明が不十分だと指摘。原告の所有権継承を認めなかった。
さらに、仏像が日本に渡った経過については「倭寇による略奪をうかがわせる相当の状況証拠がある」とした上で、不正な搬出があった場合でも、日韓の民法上の時効が成立していると判断。現在の所有権は観音寺側にあると認定した。
仏像は現在、大田の国立文化財研究所に保管中。韓国文化財庁は14年、像が日本に渡った経緯を調査し「略奪された蓋然性は高いが、断定は困難だ」と結論付けていた。

当然のことですね、いちゃもんをつけて文化財を奪った韓国司法、その報いを受けるべきだと思います。
騒げば何とかなるという文化がそうさせるのでしょうね。はっきり言って無能と言わざる得ません。
強盗は犯罪です。

それなのに恨み節を言うのが韓国の文化なのでしょう。
【2月3日付社説】日本から盗んだ盗品を返さなかった10年、被害を受けたのは韓国だ
日本の寺から2012年に盗まれ、韓国に持ち込まれた仏像の所有権が日本の寺にあるという二審判決が出た。600年余り前にその仏像を所有していた韓国の寺に所有権があるとした一審判決を覆したのだ。いかなる理由で仏像が日本の寺に渡ったのかははっきりしないが、盗んだ品物は盗まれた所有者にひとまず返すべきだ。もし略奪されたのなら、その事実を証明した後、国際法が定める略奪文化財の回収手続きによって所有権が認められなければならない。ところが、まずは返さなければならないという判決が出るのに10年かかった。最高裁判決が確定するまで今後どれほどかかるか不明だ。
 日本の寺から仏像を盗んだのは前科56犯、平均年齢62歳の韓国人専門窃盗団4人だった。暴行など前科18犯の暴力団出身者が盗んだ仏像を処分する盗品ブローカーを務めた。彼らは文化財だけでなく機械、たばこなどカネになる物は何でも盗んだ。彼らが対馬遠征に出たのは、文化財の価値に比べ、現地の管理が緩いという情報を得たためだとされる。不法犯罪の利益を狙っただけで、文化財の回収とは関係なかったことになる。そんな盗品を韓国の裁判所は「略奪されたかもしれない」として10年以上も韓国に引き留めたままだ。
 韓国の寺が主張する通り、仏像は600年余り前に倭寇によって略奪された可能性もある。二審も「略奪があった状況と蓋然性がある」とした。しかし、推定にすぎず、立証されていない。文化財庁も6年前、「蓋然性はあるが確証はない」と述べた。略奪が事実だとしても500-600年余り前に起きたことを理由に現所有者の所有権を奪うことが法的に可能なのかも疑問だ。二審は「盗難に遭うまで日本の寺が(宗教法人設立から)60年間仏像を占有し、取得時効20年が成立しており、所有権が認められる」と指摘した。韓国の地で作られた仏像を返すことは残念で、仏教界の反発も理解できるが、世界中が見守る中で窃盗行為を正当化することはできない。
 実際この問題は法律ではなく常識で誰でも判断できる案件だ。ところが、韓国の寺が「仏像が日本に行った経緯が明らかになるまで返すな」という仮処分を申し立て、判事がそれを受け入れる事態となった。さらに17年、一審は600年余り前に略奪があったという状況と蓋然性だけに基づき、日本の寺の所有権を否定した。
 現在高麗時代の仏画の多くは外国にある。相当数は米国の所蔵だ。そのうちのいくつかは略奪されたかもしれない。しかし、窃盗犯が米国からそんな仏画を盗んできても「韓国の物だ」という判決を下す判事がいるだろうか。相手が日本なら、どんな強引な判決を下しても「愛国」判事として扱われるのだろうか。法理ではなくポピュリズムによる判決と言わざるを得ない。韓国の裁判所では、そんな判決が1、2件にとどまらない。その間、韓日の文化交流は中断され、世界の文化界で韓国は盗品すら返さない国と評された。傷を負って被害を受けたのは韓国だ。

盗人猛々しいって奴ですね。自分たちが加害者なのに被害者だという韓国の主張は見るに堪えません。
まるで出稼ぎ労働者訴訟の人たちの様に事実を捏造しているとしか思えませんね。
そんなに日本に対して謝るのが嫌なのでしょうか?ばかばかしいですね。

結局、韓国社会の常識は世間の非常識ってことでしょう。
泣いたら餅を多くもらえる文化は世界では通用しません。
犯罪に対してはしっかりと対応していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2023/02/10 06:00
コメント:
No title
『盗人猛々しい韓国』に対する意見
http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-5294.html

>朝鮮や支那のような管理されていないアサリが売れないから国産にしたという悪質な行為です。

つまり、キミは外国産の危険な水産物は何の検査もなく輸入されていると言っているのですね?
そして、その危険な水産物が輸入販売されたことによって健康被害が起きており、それが原因で外国産のアサリが売れず、国産ということにするしかなかったというのですね?

いいですか。いくら外国産だとしても、検査に合格した物であれば売れる筈なのよ。
つまり、安全性が証明されれば売れる筈なのね。
では、どうして国産と表示していたのかというと、高く売るためなんだよ。
要するに、安く輸入して高く売って利益を上げたかったわけ。
高い国産のアサリと安い外国産のアサリを並べて売れば、安い外国産を買う消費者が多いだろう。
ならば、全て国産と表示したアサリだけを並べて売れば、選択肢は一つである。

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不適製品、日本は謝罪して回収する
アメリカは日本へ捨ててお金を取る。

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