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差別と区別を混同する者たち

ずぶずぶ
日本の税金を使用して反日活動を行う人間たちが多いですね。
別に日本が嫌いなら嫌いで結構ですが、そのような活動を行うなら日本の税金を使用しないでいただきたいものです。
ロックな人々は自分たちの価値観を理解してくれている人からお金をもらって活動していました。
主義主張を発言するに敵対するところからお金をもらっているのは恥ではないでしょうか?
結局、お金のために活動しているとしか思えません。
そのようなNPO法人は排除していかないといけませんね。
しっかりと選定する必要があります。

そのような活動をしている人たちは責任を追及するところを間違えていることが多いですね。
先日の秘書がオフレコで発言したことを記事にした問題で何故か秘書が悪いということになっていますが、私は個人の自由があるので嫌いなら嫌いでよいと思っています。
元首相秘書官の差別発言 政府が脅かす性的少数者の命と尊厳
 3日の夜、風呂上がりにスマートフォンを見ていて元首相秘書官の差別発言を知り、言葉が出ないほど衝撃を受けた。冷静にはなれず「日本の政治のレベル一体どうなってるんだ」とツイートした。
 当事者の仲間同士でいろいろなやりとりがあった。怒りや憤り、悲しみ、おびえや諦め、絶望の声がたくさんあった。ニュースを見ることすらつらい、苦しいという声もあった。きつい時はいったん離れようとお互いにケアをし合ったりもしている。
 こんな差別発言が出て、苦しめられて、もうニュースも見たくない、けれども声を上げないといないことにされ、差別は繰り返される。
 ただでさえマイノリティーであり、声を上げにくい立場なのに、さらに政府から追いつめられ、何度声を上げても変わらない。絶望的な状況だ。
 命の問題だということを強く言いたい。政府自身が性的少数者を自死のハイリスク層である(厚生労働省「自殺対策総合大綱」)としているにもかかわらず、政府の中枢から弁解の余地もない差別発言が出る。
 政府が当事者を守るのではなく、死に追いやっている。政府が性的少数者の権利を侵害して、命と尊厳を脅かしている。
 元首相秘書官だけではなく、社会全体に共通することだが、「自分の周りには性的少数者はいない」という前提なのだろう。発言を聞いた記者団の中にも性的少数者がいたかもしれない。そういう想像力はまったくない。

声を上げるのは結構、しかしそれには責任が伴うということを忘れないでもらいたいものですね。
オフレコでの話を暴露して注目を浴びたいという人がいるのかもしれませんが、私からしたらスシローとかでやっている餓鬼と同じです。基本的なルールを守らないで規則違反を行って記事を書いているだけであり、糾弾されるのは記者の方ではないでしょうか?

犯罪者が難民申請をして日本に居ようとする事案も出てきています。
難民申請者を「犯罪者」扱いする日本、母国に「帰りたくても帰れない」外国人を強制送還
帰りたくても帰れないーー。母国を追われて日本に来たものの、難民認定されずに入国管理施設に長期収容される外国人たちがいる。彼らを「強制送還」しやすくするための法改正が行われようとしている。
「国際的な人権基準を満たしていない」として、2021年に国連からの意見や野党の批判を受け、成立が見送られた「出入国管理及び難民認定法」(入管法)の改正案。政府が入国管理施設に長期収容される外国人の存在を問題視し、帰国を拒む外国人への対応の厳罰化を盛り込んでいた。

(後略)
基本的に不法滞在の人間を庇うことは出来ません。正規で入国している外国人を差別してしまうからです。
それが判っているから難民申請をしても受け付けないのですよ。そもそも入国時に難民申請しないのがおかしいと思わないのでしょうか?
犯罪を犯した外国人は強制送還を行うべきです。それが本当に人のためになる行為であると信じています。

そして価値観の異なる外国人はすぐに犯罪を犯しており社会問題になりつつあります。
無免許・無保険・違法車両で日本人男性を死亡ひき逃げ…逃亡技能実習生「不法滞在」ベトナム人の罪
 日本には制度上、移民はいない。しかし、悪名高い、技能実習生制度のもと、ベトナム人だけでも実習生は20万人近く。その一部は低賃金や劣悪な環境に嫌気がさして逃亡、不法滞在者の「移民」として日本のアンダーグラウンドを形成している。かつて中国人が主役だったアンダーグラウンドを、今、占拠しているのは、無軌道なベトナム人の若者たちなのだ。
 ここでは、大宅賞作家・安田峰俊氏が「移民」による事件現場を訪ね歩き、北関東に地下茎のごとく張り巡らされた「移民」たちのネットワークを描いた渾身のルポ『 北関東「移民」アンダーグラウンド ベトナム人不法滞在者たちの青春と犯罪 』(文藝春秋)より一部を抜粋してお届けする。(全4回の1回目/ 2回目に続く )

裁判中は黙り続け、終わってから泣く
「免許がないのに運転をしたのはなぜなんですか?」
「……」
 2021年3月4日、水戸地方裁判所下妻支部の初公判。法廷では弁護士がおこなう被告人質問の声と、それをベトナム語に通訳する法廷通訳者の女性の無機質な声だけが響いていた。彼女は日本で長く暮らしている在日ベトナム人らしく、通訳のレベルは高い。
 証言台では黒のジャージ姿の女がうつむいていた。髪を茶色く染めているが、逮捕から約2ヶ月半を経たことで根元が伸び、ガトーショコラアイスの断面のように頭の色がくっきり分かれている。
 コロナ禍のなかで、白のサージカルマスクを着用した被告人の表情は見えづらい。もっとも、私はこの裁判以前に牛久警察署で拘置中の彼女と15分ほど接見したことがあった。どんな性格の人物であるかは、ある程度はわかっている。
 彼女──。ベトナム人のチャン・ティ・ホン・ジエウは、1990年6月2日ベトナム生まれの当時30歳だ。元技能実習生で、前年末に茨城県内で無免許運転をおこない死亡ひき逃げ事件を起こしていた。
 初公判の場所は田舎の地裁であり、傍聴人は多くない。新聞記者もあまり来ていないようだ。ただ、裁判官から見て右側の傍聴席には、ひときわ重苦しい空気が漂っていた。被害者の遺族と思しき一団が陣取っているのだ。特に悲しげな目をしている中年の女性は、おそらく被害者の奥さんだろう。
「(事故のときに)右から車が来るのは見えましたか?」
「……」
 国選弁護人は私と同世代くらいの男性弁護士だった。被告人のジエウに好感を持っていないらしく、検察官と役割を間違えたのかと思うほど口調と表情が厳しい。彼の口から「今後はかなりの期間の服役は免れないですが」という言葉が飛び出したときは、弁護士がこれを言うかと驚いてしまった。

検察官による質問でますます沈黙が増える
 もっとも、彼がいらだつ理由も想像できる。被告人のジエウは、ごく簡単な内容の弁護人質問に対してもしばしば沈黙したり、「はい」「悪かったです」といった、明らかにその場しのぎに思える表面的な返答を繰り返しているのだ。事前に弁護士と満足なコミュニケーションを取ろうとしていなかったことを感じさせた。
 彼女はおそらく、日本人の弁護士が自分を守ってくれる「味方」であることを、感覚として充分に理解できていない。裁判で用いられる難解な語彙も、たとえ通訳をされたところで意味をつかむことが難しいのではないか。
 やがて、男性の検察官による反対質問に移った。
「捜査段階では、あなたは事故現場から逃げた理由について、『死んだり怪我させたりした相手の家族から報復されると思って怖くて逃げた』と言っていますね?」
「……はい」
「本当にそういう身勝手な理由で逃げたんですか?」
「……」
 検察官は弁護士よりも温厚な口調だったが、ジエウの沈黙はますます増えた。

証言台で棒立ちを続けるジエウ
「答えてください」
 法壇から声が飛ぶ。裁判官は40代なかばくらいの、端正な顔立ちの女性である。
 当初、彼女は淡々と裁判を進行させていたが、被告人の度重なる沈黙に辟易(へきえき)したのか、途中から露骨に不快そうな表情を示すようになった。
「……答えなくてもいいですか」
 長い静寂の後、ジエウが通訳を介して言う。法廷内に「おいおい」と呆れたような空気が流れた。反対質問が進む。
「倒れている被害者の痛み、つらさは想像できなかったですか?」
「……」
「逃げればよけいに、相手の怒りが増すとは思わなかったのですか?」
「……」
 検察官が大きく首をかしげてみせた。芝居がかった振る舞いだが、半分は本心かもしれない。裁判官もうんざりした口調で「答えられないならそう言ってください。答えるつもりはないの?」と介入する。
 ジエウは小さな声で「はい」とだけ答えて、証言台で棒立ちを続けた。
(後略)

このような不法滞在の犯罪者が増えると国の治安が悪くなります。そのためにも不法滞在の犯罪者が暮らせるような国にしてはいけないと思います。

そして差別といって個人的感想を束縛することは出来ません。
ヘイトスピーチの定義が固まっていないのにそれをもって弾圧することは出来ません。
「日本から出ていけ!」法務局がヘイト投稿を削除要請、VTuber動画の認定も。在日女性がターゲットに、Twitter社は放置?
在日コリアンの女性に対するネット上の差別的な書き込みや「まとめサイト」の記事をめぐり、横浜地方法務局が計45件を違法とし、Twitterなど事業者側に削除を要請したことが明らかになった。弁護団が2月9日、記者会見で明らかにした。YouTube動画を含む15件についても、法務局はヘイトスピーチであると認定し、事業者側に「情報提供」を行ったという。【BuzzFeed Japan/籏智広太】
女性側の人権侵犯被害申し立てを受け、法務局は2022年12月までに削除要請などを行った。「まとめサイト」の記事はすべて削除されたが、Twitterの書き込みの大半はそのまま放置されているという。
イーロン・マスク氏が同社を買収したのち、大規模なレイオフを実施。ヘイトスピーチなどに関わる部署も大幅に削減されたことが明らかになっており、状況の悪化を懸念する声もあがっている。
(注:問題の実相を伝えるため、この記事にはヘイトスピーチに当たる内容が含まれます)
いずれも川崎に暮らす在日コリアン3世の崔江以子さんが、自らに関するTwitter上の投稿、まとめサイトの記事、YouTube動画についての人権侵犯被害を22年7月に横浜地方法務局に申し立てていた。
崔さんはこれまでも同様の申し立てをしており、これで3回目。弁護団によると、民法上の不法行為に当たるとして法務局が事業者側に削除要請したのは、39件のツイートと、まとめサイト6記事の計45件。
これらのほか、「ヘイトスピーチ対策法」に定められた差別的言動に当たるとして、法務局は1件のツイートとYouTube動画1件について事業者側に情報提供した。
ツイートはいずれも、「被害者ビジネス。本気で帰ってほしい」(侮蔑、排除型)や、「いますぐ日本から出ていけ!」(脅迫、排除型)、「死ねチョン」(脅迫型)という、ヘイトスピーチの3類型(括弧内は弁護団)に分類されるもの。
また、まとめサイトの記事は、「嫌なら帰れよ」「国外通報するしか無い」などという侮蔑、排除型の書き込みをまとめたものだった。
一方、差別的言動と認定されたYouTube動画は、「祖国にお帰りください」(排除型)などの発言があった「VTuber」の動画。再生回数は6000回以上にのぼり、コメント欄にも複数の同様の差別書き込みがあった。

Twitterでは放置…マスク氏買収の影響は?
弁護団によると、法務局による削除要請を受け、まとめサイトの記事はすべて削除されたが、ツイートはアカウントが凍結された1つをのぞき、そのまま放置されている。
同局人権擁護課によると、削除要請は一般ユーザーと同様にヘルプセンターを通じてされている。要請に応じるかは事業者側の判断になり、削除されないケースもある。その場合は2度目の要請をする場合もあるという。
崔さんの前回の申し立てでは、要請されたツイート156件のうち60件が数ヶ月以内に削除されたが、依然として放置されたままのものも多い。
師岡康子弁護士は「法務局が不法行為を認めたようなあからさまな投稿も削除しないというのは、企業としての責任を果たしていないのでは」と語る。崔さんは「ネット上で自由に差別ができ、人を攻撃してしまうことができる以上、被害は止まらない。法規範が必要」と話した。
イーロン・マスク氏は昨秋、Twitter社を買収し、大規模なレイオフを行った。コンテンツのモデレーションやヘイトスピーチや誹謗中傷などに対応する部署も大幅に縮小したことが明らかになり、日本でも人員削減などが行われた。
その影響で対応の遅れなどが起きているのかどうかは、現時点では分からないが、差別書き込みなどに関する状況の悪化を懸念する声は少なくない。
BuzzFeed NewsはTwitter社に問い合わせを試みているが、マスク氏は広報担当部署を大幅に削減しており、日米いずれでもメディアからの取材要請の多くは実現していない。関係者によると、日本法人の広報担当者の多くもレイオフの対象となったという。
同社日本法人の関係者からは、「現在日本には広報がおらず、対応は難しい」という説明があった。

法律を判断するのは裁判所であり法務局ではありませんけど判っていませんね。
それに犯罪を犯した外国人は国外退去にするという話がヘイトスピーチになるわけがありません。
その違いを理解せずに在日朝鮮人3世までいるというのがおかしいという社会的常識を覚えてもらえますか?
差別と云ったら反論しないというわけではないのです。
法務局も裁判になれば勝てないからやらないだけでしょうね。法律を理解しているともいえるでしょう。
このように日本を差別する奴らがいるというのがおかしいのですよ。


差別と区別が判っていない在日朝鮮人の犯罪者たち
いい加減にしてもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2023/02/16 06:00
コメント:
No title
『差別と区別を混同する者たち』に対する意見
http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-5301.html

>先日の秘書がオフレコで発言したことを記事にした問題で何故か秘書が悪いということになっていますが、私は個人の自由があるので嫌いなら嫌いでよいと思っています。

そういう次元の問題ではないんだよ。
いいですか。ぶっ殺したいと思うのは自由だが、ぶっ殺してしまうのは犯罪なんだよ。
憲法第19条に謳われている思想及び良心の自由とは内心の自由のことだ。
_________________________________________________________________________
第19条 【思想及び良心の自由】
思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
_________________________________________________________________________

>基本的なルールを守らないで規則違反を行って記事を書いているだけであり、糾弾されるのは記者の方ではないでしょうか?


ジャーナリズムが政治権力によるルールに抑圧されてしまえば、国民の知る権利は阻害されてしまうんだよ。
キミの思想は中国共産党と同じだな。


No title
右は伊藤詩織氏と思うが、
・「伊藤詩織」というのは本名か。ペンネームなら本名は何というのか。
・伊藤詩織氏の国籍はどこか。
はっきりさせてほしいです。この方は出自からして胡乱なのではありませんか。

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