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言論の自由がない左翼たち

三峯神社
先日、三峯神社から奥多摩湖まで縦走を行ってきました。
きつかった(笑)、本当にきつかったですね。
合計26kmの縦走、雪が新雪とあって歩きにくいことこの上なし
ただ、良かったですね。厳しい自然の中でのんびりと出来たことは素晴らしいです。
さて、下界に戻ってきたら下世話な世界ですね。
厳しい自然界のほうがよっぽどきれいです。

その下世話ない社会では隠れてヘイトスピーチを行う人間が身バレしたそうです。
【独占】ツイッターでヘイト発言を繰り返していた「桜ういろう」は、共同通信の社会部デスクだった
 Twitter上で過激な発言を繰り返し、炎上を繰り返していたユーザーが大手メディア共同通信社の記者だったことが「週刊ポスト」の取材でわかった。
 ユーザー名は「桜ういろう」。いわゆる“左翼アカウント”として、数年前からユーザーに認知されていた。フォロワーは1.6万人にのぼる(現在はアカウントごと削除)。作家の百田尚樹氏や有本香氏らの有識者に執拗に絡み、〈【朗報】ホラノ門ニュース(編集部注:百田氏が出演していたニュース番組『真相深入り!虎ノ門ニュース』を指しているとみられる)の百田尚樹氏、やっと自分をサイコパスであることを自覚する。コバンザメの有本香氏もすかさず「『天才』は往々にして勝ち組サイコパス」とヨイショ!つーか、気付くの遅すぎ〉などと過激な投稿を繰り返していた。一般ユーザーに対しても〈ネトウヨ(ネット右翼の略称)は知識が足りない〉などと馬鹿にした言動が目立ち、問題視されていた。
 桜ういろうの発言がSNS上で大炎上したのは昨年7月。在日ウクライナ人政治評論家のナザレンコ・アンドリー氏が〈人類史上、最も人を殺したカルトは「共産主義」という〉と投稿したところ、桜ういろうは〈日本人は満州や朝鮮で、ソ連人に強姦され虐殺されました。日本人にとってナザレンコ・アンドリーさんの祖国ウクライナもまた加害者なんですよ〉〈お金が欲しいのは仕方ないかもしれませんが、どうかインチキ宗教のお金目当てで日本人を扇動するのはやめてください〉とリプライを送っていた。
 これには他のユーザーから〈「お前の祖国は強姦の加害者だ」とリプで言い放つ行為のどこに正義があるのだろう?〉などと批判が送られるが、それ以降も、祖国ウクライナを支援しようとするアンドリー氏を「レイシスト」と糾弾したり、同氏の住所などの個人情報を拡散するなど、明らかに一線を超えた行為を繰り返していた。
 2月14日頃からTwitter上で桜ういろうについて、過去のSNSアカウントから氏名などの個人情報が流出していた。名前を検索すると、「大手新聞社勤務を経て、現在は共同通信に在籍している記者」と同姓同名の人物が該当したことで大きな話題に。〈メディアの人間が一般人装ってヘイトを扇動するなんて〉など厳しい声が相次いでいる。
 はたして桜ういろうは共同通信の記者なのか。同社関係者が語る。
「桜ういろうはネットで指摘されている通り、共同通信記者です。現在は名古屋社会部のデスクで、2月16日には緊急の会議が開かれました。その結果、当該記者は10日間の自宅待機が命じられた。会社としても事態を非常に重く見ているようで、すでに代わりのデスクを募集したという話もある。10日間の自宅待機の間で、ツイートを精査したうえで正式な処分を下すとみられています」
 当該記者の携帯に電話したが、留守電だった。メッセージを残したが返答はない。共同通信に話を聞くと、「ご質問いただいた内容については、回答を控えさせていただきます」(総務局)との回答だった。
 桜ういろうはプロフィールにこう記載していた。〈もともと残酷で有名でした。譲歩もない。躊躇もない。示談も許しもありません〉。ナザレンコ・アンドリー氏は、桜ういろうに対する裁判を検討しているという。この言葉が今度は自身に降りかかることになるかもしれない。

共同通信の社員は碌な奴がいないってことでしょうね。
マスゴミ関連の人間は碌な人間がいないってことでしょう。オフレコを流したり、約束を破ったり、自分たちが特別だと思ったりろくなことをしません。そんな人間たちですね。

ちなみにマスゴミ関連の人間は妬みなどが得意のようです。
ラサール石井、岸信千世氏の家系図批判 ネットは賛否「芸名が出身校」の声も
 タレントのラサール石井が12日、自身のツイッターを更新し、衆院山口2区の補欠選挙に立候補することを表明した岸信千世氏を「普通の感覚があれば、こんなこと、恥ずかしくて出来ない。」と批判した。岸氏は安倍晋三元首相の実弟・岸信夫前防衛相の長男。信夫氏が衆院議長に辞職願を提出したことを受け、立候補を表明していた。
 石井は岸氏が自身のホームページなどに家系図を載せていたことに対して「むしろ、家系ではなく私自身を見てください、と思うのが普通。」とコメント。「この感覚では庶民のための政治はできない。と私は思います。はい。私の感想です。」とあくまで「感想」とした上で、考えをつづった。
 これにネットは「家系図入れるあたりが世襲だから地盤引き継いで当確ですみたいで反吐が出ますね」「どういうつもりで家系図なんだろうと思いました。」「おそらく当選するのだろう…と思うとやりきれません。」と賛同する声があった。
 一方で「まだ何もしていない人を批判するのって」とスタンスを疑問視するコメントも。「芸名が出身校」と石井自身も“系譜”を前面に押し出しているとする意見も見られた。

家系図すら出せない政治家のほうがおかしいと思いますね。
それが売りになると思っているから出したというだけの話、政治家の戦略にケチをつけるだけのことやったのかな?
そんな感覚で批判されても誰も支持しませんよ。

そのような奴らが支援する共産党は反論すらできない社会を望んでいるようです。
共産、党首批判の党員を除名処分
 共産党は6日、志位和夫委員長の長期在任を批判し、党首公選制導入を求めた党員の松竹伸幸氏を除名処分にしたと発表した。松竹氏は、処分を不服として再審査を求める意向を示した。
独裁者志位に対して党首選挙を求めただけなのに除名処分ってどんだけ権力にとらわれているのでしょうね。
民主主義を名乗る資格はないでしょうね。その程度の奴らってことでしょう。

それに対して橋下に何も言えない、鈴木宗男にも何も言えない奴らが批判の声を上げています。
「言論の自由奪うおそろしい政党」 維新・松井氏、共産を批判
共産党の志位和夫委員長の長期在任を批判した元職員を同党が除名処分にしたことを巡り、日本維新の会の松井一郎前代表(顧問・大阪市長)は6日、記者団の取材に応じ、「(共産は)言論の自由を奪うおそろしい政党だ」と批判した。
共産は現体制に疑問を呈して党首公選制導入を主張した党員で元職員の松竹伸幸氏を「重大な規律違反」として除名処分にしたと6日、発表している。
松井氏は、松竹氏の主張が支持率低下や議員数減に苦しむ共産を憂慮しての発言だったとの見解を示した上で、「党のために問題提起したのに、除名されるというのは民主主義じゃない。党の体質がみえた」と述べた。
松竹氏は1月、党運営の透明化を求める内容の著書を出版。22年を超えて委員長を務める志位氏を「国民の常識からかけ離れている」と指摘していた。

言っていることは正論ですが、他の党が介入する問題でもありませんね。
共産党が民主主義を語るというのが間違いなのですよ。
橋下維新は支那の利権を公開して手放すようにしてくださいね。

言論の自由がなく、言論弾圧、ヘイトスピーチを繰り返す左翼、マスゴミたち
いい加減にしてもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2023/02/23 06:00
コメント:
No title
『言論の自由がない左翼たち』に対する意見
http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-5308.html


>共同通信の社員は碌な奴がいないってことでしょうね。
マスゴミ関連の人間は碌な人間がいないってことでしょう。オフレコを流したり、約束を破ったり、自分たちが特別だと思ったりろくなことをしません。そんな人間たちですね。


右だ左だとやり合っている奴らは同様の低能野郎であり、同じ人種なんだよ。
つまり、桜ういろうとかいう人とキミは同じ人種なんだよ。
世の中には幼稚な二元論にドップリ嵌っている単純脳のお馬鹿が多すぎる。
日本国には大人になれない父つぁん坊やが増加していると言われて久しいが、原因は不明らしい。

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