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みんなから愛されていら安倍総理

もう見れない光景
安倍総理のリーダシップがあればロシアのウクライナ侵攻はなかったのかもしれません。
合ってもすでに終わっていたかもしれません。
でも、もう見ることがかなわない光景ですね。
安倍総理が無くなり一年が経過しても惜しむ声は亡くなりません。
安倍総理の蒔いた種を大切に育てていく事が私たちに出来る事なのでしょうね。
本当にお疲れさまでした。

安倍総理が亡くなり一年がたつ7月8日、大和西大寺駅には献花台が儲けられていたそうです。
奈良市、式典せず献花台を「側面的支援」 安倍氏銃撃から1年の日
 安倍晋三元首相が奈良市内で銃撃された事件から1年を迎える8日について、仲川げん市長は、有志が現場に献花台を設置し、市が道路管理者として支援すると説明した。30日の定例記者会見で答えた。
 安倍氏は昨年7月8日に近鉄大和西大寺駅前の市道で選挙演説中に撃たれた。自民党関係者らでつくる任意団体が8、9日に現場付近で献花台を設ける意向を示しており、市が道路の占用許可を出す。
 現場は県内最大級のターミナル駅の前で、交通量が多い。市は当日、供え物の管理や体調不良者の対応など、「道路管理の範囲内で側面的な支援」にあたるという。市で式典や半旗掲揚は行わない。その理由について「(賛成と反対の)分断や衝突が起こるのは避けたい」と説明した。
 仲川市長は事件当時、安倍氏の隣に立っていた一人。この1年を「政治のリーダーが失われ、新たな首長が誕生するなど地方の政治情勢も大きく変わった」とした。現場跡地のあり方をめぐり、同市が全国的な議論の渦中に投げ込まれた1年でもあった。
 要人警護の課題にも言及し、事件の教訓が生かされていないと「危機感のマンネリ化」を指摘した。4月に和歌山市で岸田文雄首相が襲撃された事件に触れ、「関係者が反省に基づく行動をとっているとは言えない部分もある。警備と聴衆との交流が両立できないわけではない」と語った。(富岡万葉)

献花台を設置しないでほしいという声が共産党関係者から出ているそうですが、そのような差別的な声を取り上げる必要はありません。
粛々と故人に対してお祈りを捧げるのみです。
それが日本人ではないでしょうか?村八分、葬式と火事以外は関係を持たない、葬式という重要な催事にはどんなに関係が悪化しても手を貸すことを辞めないってことでしょうね。

安倍総理の暗殺に関してはマスゴミによる犯罪者擁護の風潮があるといわれています。
メディアが生むテロ…安倍氏暗殺から1年 筒井清忠
昨年7月8日に安倍晋三元首相が選挙応援演説の最中に暗殺されてから間もなく1年になろうとしているが、私にはある強い感慨がある。暴力の恐怖をもって社会に迫るのがテロであるならば、旧統一教会に対する怒りから起きたあの事件もまたテロと呼ぶべきだし、少なくとも、連鎖的テロを引き起こす危険の高い重大事件であった。しかし、その後、日本のマスメディアとそこに登場する有識者たちは、このことにあまりに無警戒であったと思うのである。
事件直後、多くのメディアは一応、「民主主義の根幹を揺るがす」と犯人を非難し、「暴力の連鎖」に対する警戒も示して見せはしたが、一方で、その言葉の本気度が疑われるような言論も多くあった。例えば、事件後、あるメディアでは、「暴力の支配が何をもたらすか国民は過去の戦争で経験しており、現在の社会には暴力への批判が多く存在するからこの事件は戦前のような政治的な暗殺の連鎖にはつながらない」「戦後の政治家に対する暴力事件は連鎖していない」という趣旨のコメントを掲載していた。また、筆者自身も、あるメディア人から「個人の家庭の不幸から政治家を殺害するというのが、テロなんですかねえ」と問われたこともある。
おそらく、彼らにとって、テロと言えば、イスラム過激派のような組織が起こす事件や戦前の五・一五事件や二・二六事件のような軍人関係の事件、そうした組織とは直接関係なくとも、右翼思想などにのめりこんだ過激な政治的人間が引き起こすものであり、安倍氏暗殺のように犯人の個人的な不遇などを動機にした事件は、重大なテロと認識できなかったのであろう。
その結果、今後テロリストにどう対処すべきかという重要な問題はなおざりにしたまま事態は推移し、事件から約9カ月後に、岸田文雄首相がやはり選挙演説の最中、近くに爆発物を投げつけられるという、明らかに模倣犯と思われる事件が発生したのである。戦後は起きないはずの「政治家に対する暴力事件」の連鎖が、テロの再発に十分な警戒をしなかったメディアの無意識の助力とでもいうべきものもあって、結果的に現実のものとなったのであった。

安倍総理暗殺事件を重大視せずにむしろ犯罪者を庇うような風潮であるマスゴミたち、反社組織と言ってもよいでしょうね。
犯罪者を庇うような人は正常な判断が出来ない人と言っても良いでしょう。

自民党の幹部はこのように安倍総理の変わりは誰一人いないという考えを持っているようです。
高市氏「代わりになる方、誰一人いない」 安倍元首相銃撃1年に
高市早苗経済安全保障担当相は4日の記者会見で、安倍晋三元首相が銃撃された事件から8日で1年を迎えることについて、「安倍氏の代わりになる方は、誰一人いないと思っている。史上最長の首相としての在任期間を務め、日本の国力を強くするために大変な貢献をされた方だった」と振り返った。
また、高市氏は事件が発生した奈良市で1日、安倍氏の慰霊碑「留魂碑(りゅうこんひ)」が除幕されたことについても触れ、「安倍氏の魂はまだこの世に留まっていると思う」とも述べた。

安倍総理の変わりが出来る人はいません。でも安倍総理の周りに与えた影響力はまだまだ残っており多くの種を撒いていた安倍総理の考えを持つ、共感している人たちが大勢います。そう、魂は残っているのです。

アメリカのシンクタンクも安倍総理が偉大であったという発表を行っております。
米シンクタンクが安倍元首相を「日本の歴史上最も偉大な首相、世界のリーダー」と大激賞!
米シンクタンク「ボストン・グローバル・フォーラム」が、安倍晋三元首相を追悼する国際会議を開催、会議を主宰するマイケル・デュカキス元米マサチューセッツ州知事は「世界を平和と安定に導くリーダーシップを発揮した安倍氏を失ったことは大変残念だ」と悼んだ。

目次
● 日本のみならず世界のために貢献
● 米上下両院合同会議演説が転機
● 地球規模の指導者
● 「安倍晋三平和安全保障イニシアチブ」を創設
● 民主主義先進国の手本となる人物、世界を主導する真のリーダー
● 「安倍元首相はインド太平洋とクアッドの父」
● アベノミクスの完遂を目指せ
● 日本はまだまだ世界で輝ける
● 中国の覇権を止められる政治家は安倍晋三以外にはいない

長文になるので目次までしか載せませんが、偉大であり、支那の中共の野望を止めれる人は安倍総理しかいないとまで言っているのです。
世界のリーダーであった安倍総理、日本国内の反社マスゴミと違って大変評価されています。

安倍総理は日本を取り戻すために、自分の国は自分たちで守り、国民を育てることを、自分で立ち上がる事を目標にしていました。
自立自尊の魂呼び覚ました宰相 元内閣官房副長官補、同志社大特別客員教授・兼原信克
安倍晋三元首相が亡くなって暫(しばら)くして東京・富ケ谷の自宅に伺い、御霊前に手を合わせた。紫紺の布に包まれた骨壺を前にして、「ああ、こんなに小さくなってしまわれた」と思うと涙がこぼれた。大輪の胡蝶蘭が揺れる後ろの壁には、祖父、岸信介氏が晩年に千枚以上写し続けたという青地に金泥の般若心経が掛けられていた。かけがえのない人を失った。その思いがいまだに胸の奥に疼(うず)く。
続きは登録してみていただきたいです。
安倍総理の信念、自分の国は自分で守る事それこそが日本を取り戻すことになるのです。
そして経済も大事であることをしっかりと考えている第二次安倍政権、良い国になるはずでした。

今の日本はどうでしょうか?
マスゴミのウソにとらわれている人が多いですよね。それは日本にとってマイナスでしかありません。
日本をよくしていくために必要なことは何か?
それを考えたいものです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/12 06:00
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