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馬鹿を相手にする必要があるのでしょうか?

笹喰ってる場合じゃない
安倍総理の一回忌も終わり、奈良では献花台が設けられ多くの人が訪れたようですね。
人を悼む気持ちは大切にしていきたいところです。
それが出来る人になりたいですね。

さて、恨の心が朝鮮人の特徴であるという漫画がありましたね。
テコンダー金でしたっけ?朴でしたっけ?忘れましたが日本を恨む気持ちを力に変えるのは朝鮮人らしいです。
「旭日旗」に目くじら立てる韓国教授に韓国観光業界が目くじら「日本は大きな市場」「扇動は役に立たない」
【07月01日 KOREA WAVE】韓国の人工サーフィン場で最近、日本の少年が旭日旗の描かれたサーフボードに乗り、韓国側から抗議を受けるという出来事があった。これを誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授が自身のフェイスブックに掲載し、広く拡散させた。ただ、韓国の一部では「韓国を訪れた幼い観光客に対する過度な反応」という批判も出ている。その代表が観光業界だ。
問題は、日本人観光客(11歳)が6月15~18日に京畿道(キョンギド)始興市(シフンシ)の人工サーフィン場「ウェーブパーク」を訪れた時に起きた。旭日旗模様のサーフボードを持参したところ、多数のサーファーから抗議を受け、ウェーブパーク側から警告を受けた。翌日はボードに黒いマジックで旭日旗の模様を一部隠して使おうとしたが、それも認められず、ウェーブパーク側はボードを保管する措置を取り、18日の退場の際、返却したという。
ソ・ギョンドク教授はこれをネット上で拡散させながら「日本で旭日旗に関するまともな教育がなされていないという事実が改めて立証された」「即刻の抗議と対応は非常に良い先例として残るだろう」「とても意味ある対処」と主張した。

◇「観光業界にとって望ましくない」
一方、外国人観光客の誘致に力を入れている観光業界からは懸念の声が聞こえている。今年に入って毎月50万人余りの韓国人観光客が日本を旅行し、日本からの訪韓観光客も増加している。訪韓観光客数で現在1位の日本人観光客を相手に「旭日旗」問題などが繰り返されるのは両国の観光交流には全く役立たないと指摘されている。
ある自治体の観光関係者は「ムン・ジェイン(文在寅)前政権の時、反日不買運動で両国関係が凍りつき、着実に増えていた両国の地方航空路線も停止し、事実上観光客が途絶えた。その状態で新型コロナが発生し、観光業界は大きな打撃を受けた。日本市場は最も大きな市場であり、訪韓観光客が増えている状況なのに、子どもを相手にこんな問題が起きたことについては心配せざるを得ない」と打ち明けた。
ある大学教授も「『旭日旗は戦犯旗だから使ってはならない』という主張は、ソ・ギョンドク教授ら一部の無理な主張に過ぎない。それ以前は国内でも大きく問題視したことはなく、国際社会で認められた主張でもない。太平洋戦争で日本軍と戦って数十万人の死傷者を出した米軍も、日本駐留部隊で旭日旗を模した部隊マークを使っており、旭日旗に対する反感が全くない」と説明している。
ある旅行会社トップも「旭日旗に書かれた昇る太陽は、日本文化で豊かさの象徴などとしてよく使われているが、そのような模様を見るたびに韓国人が『その服を脱げ』『その品を捨てろ』とは言えない。旭日旗論議が続くのは観光業界にとって望ましくない」と懸念を示した。

自分達が好きなことしか受け入れない朝鮮人気質、観光業は諦めたらいかがでしょうか?
物事を正確に理解できない、しようとしないのはどうかと思います。
そんな人を相手に何を言えばいいのでしょうね。

処理水に文句を言う前に自分たちの原発が出しているトリチウムについての知識を増やしたほうがいいのではないでしょうか?
処理水放出への不安…客足遠のく韓国「おまかせ」人気寿司店
【07月01日 KOREA WAVE】これまで予約が取れなかった韓国の高級おまかせ寿司店で閑古鳥が鳴いている。東京電力福島第1原発事故の処理水の海洋放出を控え、水産物に対する不安から、魚介類が売り物の飲食店の人気が急降下しているようだ。
6月28日昼、ミシュランガイドでも紹介されたソウル市江南区(カンナムグ)清潭洞(チョンダムドン)の高級寿司レストランは、昼食の時間帯なのに9席のうち3席が空いていた。シェフは「1~2カ月前から予約が減り始めた」と嘆いた。
30代女性客は「かつては1カ月前から予約戦争をしなければ入れなかったのに、今は前日でも予約できる」と話す。
清潭洞で別の高級おまかせ寿司店を経営する男性は「5月から景気低迷と汚染処理水放出の話題が相まって売り上げが40%以上減った。2019年のノージャパン運動以後、最大の危機だ」と悔しがった。店はオープンして8年目。以前は1週間前の予約が必須だったが、最近は当日の入店も可能だ。
常連客がいない新しい店は10%割引や酒類の無料提供といったイベントで客を集めている。10万ウォン(約1万1000円)だった夕食コースを5万9000ウォン(約6460円)に大幅割引する寿司おまかせ店も出てきた。
刺し身屋も直撃を受けている。ソウル市城東区(ソンドング)の店の経営者は「先月は行列もできていたのに今月は売り上げが半分以上減った。周辺では業種変更を準備する店もある」と話した。
誠信(ソンシン)女子大学消費者学科のホ・ギョンオク教授は「狂牛病の時に米国産牛肉を食べなくなったように、健康への懸念から2~3年は不安心理が続くだろう」とみている。

魚食べるのやめて肉喰えばいいやんか(笑)
管牛とかいうのが人気なんですよね。豚料理もおいしいらしいし、タットリタンのような料理もあります。
寿司を食わなくても死にはしません(`・ω・´)

風評被害を増やしていく朝鮮人達、創価学会も同じらしいけど、科学的に考えられないのはどうかしたほうがいいですよ。
福島原発「処理水」海洋放出、韓国の水産市場などで早くも客足減少、店主らから悲鳴
2023年7月3日、韓国・MBC NEWSによると、東京電力福島第一原子力発電所の「処理水」の海洋放出に対する国民の懸念を払拭するため、韓国政府や与党議員らは水産物を試食したり、水産業界への緊急経営資金支援策を発表したりしているが、水産市場や刺し身店では早くも客足が減少している。業種を変更する店も出始めているという。
記事によると、韓国南部の慶尚南道・昌原に3年前にオープンしたすし店は最近客足が減少し、1カ月以上店を閉めている。店の看板には「今後はすしを提供しない」と書かれており、店主は「汚染水が放出されれば海産物の消費に打撃があり、その状況では活魚ですしをつくることはできない」と理由を説明した。すし店運営のために揃えた専用冷蔵庫や食器は全て廃棄し、今後はトンカツなど別メニューを販売するという。
水産市場の状況はさらに深刻で、処理水の海洋放出発表後は閑散期まで重なり客足が途絶え、店主らから悲鳴が上がっている。
韓国政府や与党議員らは連日のように刺し身店を回り海産物の消費を奨励しているが、現場では営業損失に対する被害補償や特別法の制定など、実質的な対策が必要だと訴える声が高まっているという。
この記事を見た韓国のネットユーザーからは「海洋放出するのも、それを傍観するのも悪い」「理解できない。なぜ韓国政府が海洋放出に一番積極的なの?」「日本国民も反対しているというのに、なぜ韓国政府と与党議員は両手を広げて歓迎するのか」「問題はまだ始まっていないということ。放出が始まったらわが家も海産物を断つ」「放出が始まったらもっと深刻な状況になる。今のうちに他業種に乗り換えるのが賢明な判断」などの声が上がっている。
その他「梅雨、夏の時期はもともとすしも刺し身もあまり食べない」「海洋放出のせいではなく、季節や価格高騰の問題では?」との声も見られた。

風評被害をもたらしているのに保証しろってのがおかしいのでしょうね。
馬鹿っすか?何考えているのでしょうね。
風評被害を拡大させているマスゴミ、、野党どもは頭使ったら如何でしょうか?

ちなみに支那では輸入禁止を継続するそうです。
中国、日本の10都県からの食品輸入禁止を維持 安全上の理由で
[北京 7日 ロイター] - 中国の税関総署は7日、安全上の理由で、日本の10都県からの食品輸入禁止を維持すると発表した。
声明で、日本の他の地域から輸入する水産物をはじめとする食品についても関連文書を厳しく精査するとした。
日本からの食品輸入に関し、放射性物質の検知と監視を引き続き強化し、安全性を確保すると表明した。
今回の措置について、日本産の放射能汚染食品の対中輸出を防ぎ、国内消費者の安全を守ることが目的だと説明している。
中国は2011年の東日本大震災直後、5県からの食品・農産物輸入を禁止。輸入禁止を12都県に拡大した後、うち2県を除外した。
中国政府は、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出に強く反対すると以前から表明。
国際原子力機関(IAEA)は処理水の海洋放出が「国際的な安全基準と合致している」との報告書をまとめたが、税関総署は報告書について、評価作業に関わった全ての専門家の意見を完全には反映しておらず、専門家の全会一致で結論が支持されたわけではないと主張。「日本側は海洋放出の正当性、浄化装置の信頼性、監視プログラムの完全性においてまだ多くの問題を抱えている」としている。
IAEAのグロッシ事務局長は7日にロイターのインタビューに応じ、報告書について携わった専門家チームの1人か2人は懸念の声を上げた可能性があるものの、自身に直接懸念を伝えてきた専門家はいなかったと説明した。

懸念の声は合っても決定には従ったら如何でしょうか?
それに何を問題視しているのかさっぱりわかりませんよね。
反対するのは結構、でも論拠をはっきりとしてもらいましょう。それが出来ないなら意味ないですよね。

日本はちゃんとはっきりとさせています。
トリチウム放出量、中国では福島第1の6・5倍の原発も 欧米は桁違い
東京電力福島第1原子力発電所の処理水海洋放出を巡り、計画の安全性を検証してきた国際原子力機関(IAEA)は4日、放出計画は「国際的な安全基準に合致する」との包括報告書を公表した。ただ、中国や韓国など周辺諸国からは反発も予想される。日本政府は科学的な根拠を基に、粘り強く理解を求めていく構えだ。
福島第1原発の処理水の海洋放出を巡り、諸外国から安全性への理解を得ようと、政府が情報発信を強化している。近隣の中国や韓国が非科学的な批判を繰り返し、政治利用しているためだ。だが、中韓には、放射性物質トリチウムの年間排出量が福島第1の6倍を超える原発もある。政府はこうした客観的な事実も対外的に示しながら、諸外国に冷静な対応を求めている。
福島第1のトリチウムの年間排出量は事故前の管理目標と同じ22兆ベクレル未満を予定する。濃度を国の規制基準の40分の1、世界保健機関(WHO)の飲料水基準の7分の1に希釈した上で流す計画だ。放出後には海水と混じり、さらに薄まっていく。
トリチウムの除去は技術的に難しく、海外でも基準値以下に薄めてから海洋や大気中に放出している。中には、福島第1の排出量を大きく超過する事例も少なくない。
経済産業省によると、中国では秦山第3原発が約143兆ベクレルと福島第1が予定する6・5倍、陽江原発は5倍、紅沿河原発は4倍。韓国でも月城原発が3・2倍、古里原発が2・2倍に上る。
欧米では、数字がさらに跳ね上がる。フランスのラ・アーグ再処理施設は454・5倍。カナダのブルースA、B原発は54倍、英国のヘイシャム2原発は14・7倍とけた違いだ。
これらのデータは経産省が海外向けに開設したサイトにも盛り込まれている。政府は諸外国から求めがあれば説明の機会も設けてきており、今年5月には韓国政府が派遣した専門家が福島第1を視察した。
西村康稔経産相は4日、IAEAのグロッシ事務局長に対し、「海洋放出の安全性について、国際社会に対してもしっかりと透明性をもって情報発信していきたい」と伝えた。

このデータが透明性がないデータってことでしょうか?であれば自分たちで危険であるというデータを出したら如何でしょうか?
それが出来ればいいだけですよね。

この件に関しては日本政府は後ろを見ていません。
トリチウム、中韓より低水準 松野官房長官、処理水批判に反論
 松野官房長官は6日の記者会見で、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出計画を巡り、放射性物質トリチウムの年間放出量は中韓両国を含む海外の多くの原子力関連施設と比べて低い水準にあると説明した。放出計画について「核汚染水」などと批判する中国に反論した形だ。
 原子力規制委は、海洋放出の設備が正常に作動することが確認できたとして使用前検査の合格を示す終了証を7日に東電に交付する。放出へ設備面の準備が全て終わる見通し。
 経産省のウェブサイトによると、海洋放出に関しトリチウムの年間放出量は22兆ベクレル未満を予定。海外の原子力関連施設もトリチウムを海洋などに放出している。

中韓の反論を聞きたいものですね。日本は日本で論拠をもって発言しています。
それに対抗する論拠を出してもらいたいものです。

いい加減、中韓のご機嫌を伺う政治は辞めていきましょう。
そんなもん日本国民は求めていません。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/13 06:00
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