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暇なことをする特定亜細亜

差別ニダ
無駄なことに能力を使う特定亜細亜の諸君
日本を貶めたら自分たちの利益になるとでも思っているのでしょうか?
科学的根拠を元に行っている検証に対してよくわからないけど反対ってのが訳が判りません。
そんなに日本が嫌いなら断交すればいいだけではないでしょうか?
人の足を引っ張ることに一生懸命な人々、阿呆臭いですね。

韓国の国会議員による政治活動が問題視されています。
処理水放出、首相官邸前で抗議に90人集まる 韓国の国会議員も
 東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出に対する抗議活動が10日、東京・永田町の首相官邸前であった。脱原発を訴える市民団体のほか、韓国の最大野党「共に民主党」に所属する国会議員も参加した。
 市民団体「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」などの主催で、約90人が集まった。来日した韓国の国会議員はスピーチで「海洋放出以外の方法もある。悪影響を将来にわたって残しかねない判断は今すぐ撤回すべきだ」などと主張した。韓国の漁業従事者もマイクを握り、水産業への影響を懸念する声を上げた。議員らのスピーチ後には、「こうした抗議が風評被害を助長する。内政干渉だ」と叫ぶ男性ともみ合いになる場面もあった。
 処理水の海洋放出を巡っては、原子力規制委員会が放出設備の検査を終え、国際原子力機関(IAEA)も「国際的な基準に合致する」との包括報告書を公表。韓国政府も海洋放出を事実上容認している。
 一方、風評被害を懸念する国内の漁業関係者のほか海外からの反対も根強く、政府による説明内容や最終的な放出時期が注目される。【斎藤文太郎】

このエネルギーを田畑に回して作物を開墾させればいいのではないでしょうか?
非常に下らないことを言うやつらですよね。
それに朝鮮人による政治介入にも取れますので強制送還に加えて入国禁止処分にしていきましょう。

しかもこの活動に日本の政治屋が参加していたそうですね。
日本の国益を阻害するしかない奴らは選挙で落選させていきましょう。
韓国野党議員団、3日連続で東京路上デモ「汚染水放流の代案、一緒に探そう」
福島第一原発汚染水の海洋放流停止を要求し、日本を訪問した韓国国会議員が12日、日本政府に放流計画を中断して他の代案を一緒に模索しようと提案した。
韓国最大野党「共に民主党」と無所属議員10人で構成された「福島核汚染水海洋投機阻止国会議員団」はこの日午前、東京外国特派員協会で記者会見を行って「事故原発汚染水海洋投機は全世界の海に対する深刻な脅威」と主張した。
団長を引き受けた魏聖坤(ウィ・ソンゴン)議員は記者会見文で「汚染水の海洋放流は国際法違反であり、国際原子力機関(IAEA)の報告書は放流の『免罪符』とすることはできない」と明らかにした。続いて「事故原発汚染水の海洋投機は(汚染水処分の)唯一の方法ではなく、最善の方法でもない」として、汚染水放流は災難を招くことになるため、日本政府は汚染水放流計画を撤回して国際社会とともに代案を探さなければなければならないと明らかにした。
議員団はこの日、日本国会議員8人と共に日本政府に汚染水海洋放流計画の再検討を促す共同声明も発表した。両国議員は声明で「日本政府は2015年8月福島県漁業協同組合などに『関係者の理解がなければ(汚染水を)処分しない』という約束をしてもこれを無視している」と指摘しながら「汚染水には半減期が極めて長い核種が含まれていて海洋環境汚染につながることは確実だ」と主張した。
続いて「日本政府が依頼したIAEAの他にも、広く環境関係専門機関の意見も聴取して十分に分析して検討されなければならない」とし「日本政府に海洋放流計画中断を要求して、多様な国際連帯を通じてこの問題を解決するために努力する」と明らかにした。
今回の声名には「原発ゼロ・再エネ100の会」の代表である立憲民主党の近藤昭一議員をはじめ、社民党の福島瑞穂議員など8人の日本国会議員が名を連ねた。
記者会見に出席した立憲民主党の阿部知子議員は「(汚染水の放出は)日本人だけではなく、韓国人やアジアの島国の人々にとっても処理水の放出は何のメリットもない」としながら「今後は私たち側と韓国側、その他の国から参加して定期的にズーム会議を開く」と話した。
議員団は記者会見後、東京電力や経済産業省、外務省、首相官邸を回りながらデモ行進をすることで日程を終えた。この日、東京の最高気温は37度を越えて熱中症警戒警報が発令された状態だった。訪日議員団は10日と11日にも東京都心で連座座り込みなどを行った。
日本政府は韓国野党議員の訪問に対して特別な反応を出さないでいる。一方、IAEA最終報告書を基に漁業関係者の説得に専念する姿だ。西村康稔経済産業相は11日、福島県漁業協同組合連合会(漁連)を訪れてIAEA報告書の内容を説明して理解を求めたが漁連は反対の意思を改めて明らかにしたと日本メディアが伝えた。
周辺国や漁業関係者の反対の中でも日本政府は予定通りに今夏内に放流を強行する可能性が高い。松野博一官房長官は11日の会見で汚染水放流に対する関係者の「理解」可否について「何をもって理解を得たかということについては、特定の指標によって理解の度合いを判断することは難しい」としながら「意思疎通を繰り返し、信頼関係を深めていくことが重要だ」と答えた。
この日、朝日新聞は岸田首相の周辺から「何かあれば、政府が全て責任を持つとして(放出を)決断する」という言葉が出ていると伝えた。

このようにして風評被害を拡大させているマスゴミや野党ども、このような奴らの発言を聞く必要がどこにあるのでしょうね。
そして日本の国会議員8名を楽産させる必要がありますし、社会党はともかく立憲共産党はその党の方針を明らかにして処分するのか称賛かを明らかにしてほしいですね。
どちらにしても票を入れるわけにはいかないってことです。

IAEAのグロッシーさんは真剣に説得を続けていますが、ごね得しか出来ない非科学的な人間たちの説得は出来ていないようですね。
このような馬鹿が多いってのが問題なのでしょう。
「汚染水より北朝鮮の核問題の方が心配」グロッシ発言に韓国野党第一党「傲慢」
パク・クァンオン院内代表「韓国国民をおとしめた…不適切」
 野党「共に民主党」のパク・クァンオン院内代表は10日、国際原子力機関(IAEA)のラファエル・グロッシ事務局長が国内メディアとのインタビューで「福島第一原発の汚染水より北朝鮮の核の方を心配すべきだ」と発言したことについて「科学的誠意もなく、政治的傲慢ばかりが充満した、到底納得しえない発言」だと批判した。
 パク院内代表は10日午前、国会で行われた同党の最高委員会議で、「北朝鮮の核問題が朝鮮半島の最重要課題だということを知らない国民はいない。韓国国民の認識水準をおとしめた非常に不適切な発言」だとして、上のように述べた。
 グロッシ事務局長は8日の「朝鮮日報」とのインタビューで「いかなる検証も受けない北朝鮮の核開発施設こそ、国際社会にとって非常に大きな脅威だ」とし、「韓国人は北朝鮮の核という『悪い現実』に慣れてしまっているため大きな恐怖は感じないのかもしれないが、私は我々の誰もがここ(朝鮮半島)で起きていることにもっと多くの関心を傾け、福島よりも北朝鮮の核問題を心配すべきだと思う」と述べた。
 さらにパク院内代表は、前日のグロッシ事務局長と民主党「福島原発汚染水海洋投棄阻止対策委員会(対策委)」所属議員との面談について、「韓国国民の反対と怒りの叫びを正確に伝えた」としつつも、「グロッシ事務局長は数十年間にわたって日本に常駐し、検証すると述べた。しかし、この言葉は国民を説得できておらず、安心させることもできていない」と指摘した。
 同氏は続けて、民主党による「保健・環境・人権に関する国際ガバナンス新設」提案に対してグロッシ事務局長が真剣に検討すると答えたことについては「肯定的に評価する」と述べつつ、「口先だけにならないよう、早期に後続措置が取られることを期待する」と付け加えた。

さて、悪い事実を突きつけられている韓国は逆切れを行うだけのようですね。
そのような対応をされても誰に相手にしないことでしょう。
子供の我儘ってだけですね。

日本はそんな悪ガキの我儘は無視することに決定しましょう。
自民・小野寺氏「韓国野党には丁寧な無視を」 処理水海洋放出で
自民党の小野寺五典元防衛相は10日、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出に反対する韓国野党について「誠意が通じない、説明、反論しても仕方ない相手にはやはり丁寧な無視ですね」と自身のツイッターに書き込んだ。
処理水の海洋放出を巡り、国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は9日、韓国最大野党「共に民主党」の国会議員らとソウルで面会。放出計画が国際的な安全基準に合致するとしたIAEAの報告書について意見を交わした。韓国の野党議員らは「中立性を欠き日本に偏向した検証だ」と批判した。
小野寺氏はグロッシ氏と韓国野党の面会を伝える記事を引用した上で「韓国野党議員は現地を視察しても、IAEA事務局長が訪韓し説明しても、科学的データを全否定して日本を非難」と指摘。「韓国の2基の原発は2021年に福島の約6倍のトリチウムを海洋放出している」とも記した。

話しても無駄であれば無視を行うことがよいということでしょうね。
説得を続けなければ内容を理解することがなければ納得できない人はいます。
でも内容を理解する気がない人間に対していくら言葉を積み上げても意味がないってことでしょうね。

そして先進国は科学的な実証を元に輸入制限を全面解除する方針のようです。
EU、日本産食品への規制撤廃 10県産、8月上旬にも
 欧州連合(EU)は13日、東京電力福島第1原発事故後に日本産食品に課してきた輸入規制を撤廃すると発表した。福島県など10県の一部食品を対象に義務付けてきた放射性物質の検査証明書を不要とする。EUの撤廃により規制を維持するのは中国や韓国など11カ国・地域まで縮小する。ただ原発処理水の海洋放出計画に反発する中国や香港は逆に規制を強化する姿勢を見せており、撤廃を働きかけている日本政府にとって逆風となる。
 日本とEUがベルギーで13日に開いた定期首脳協議の共同声明に明記した。日本政府関係者によると、EU内の手続きを経て早ければ8月上旬にも撤廃される見通し。岸田文雄首相は共同記者会見で「被災地の復興を大きく後押しするもので、高く評価し歓迎する」と述べた。
 EUが規制対象としているのは岩手、宮城、山形、福島、茨城、群馬、新潟、山梨、長野、静岡の10県。規制品目を段階的に縮小してきており、現在は福島県の一部の水産物や野生のキノコ類、宮城県の一部の山菜類などに検査証明書を求めている。

特定亜細亜に与する国には輸出を制限するってことでよいと思います。
半導体の規制も始まることですし、様々な制約が出来る事でしょう。
日本の良さをアピールするよい機会ではないでしょうか?

日本が嫌いだから意味のない活動に全力を注ぐ特定亜細亜とそれを手伝うマスゴミや野党ども
地獄に落ちればいいのではないでしょうか?
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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エネルギー | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/18 06:00
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