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暑い日が続きます。

NHK解約
最近暑い日が続きますね。
かなりの猛暑とかいう話ですが、子供のころは最高気温34度くらいだったのに今では38℃とかになっているようですね。
デスバレーなどでは58℃とかいうし、猛暑のため火事が発生したり、充電装置が使えなくなったりと様々な影響が出ています。
食欲にも影響が出ており、食べたくなくなることが多数、夏バテって奴ですね。

そのような暑い日々が続いていますが、猛暑を吹き飛ばさんがごとく暑い展示がひらパーで行われているようです。
ひらパーで開催中の「THE仮面ライダー展」へ!50年分の歴史と愛がすごい
ひらかたパークで開催中の「THE仮面ライダー展」の内覧会へ行ってきました!
ひらつーでも何度か記事にしている「THE仮面ライダー展」。7月15日より開催しています。
開催場所はひらかたパーク!
会場に入る前に、仮面ライダーだ!!と一旦興奮。
ドンッ!!!
仮面ライダーカッコいい…。今にも動き出しそうなくらいリアルです。
「生誕50周年記念 THE仮面ライダー展」は1971年に誕生した『仮面ライダー』の魅力がつまった展覧会。
「THE仮面ライダー展」では、初代の「仮面ライダー1号」から最新作「仮面ライダーギーツ」まで、50年の歴史ある主人公、そして作品をじっくり見ることができます。また、実際の撮影で使用されたアイテムなど700点以上の展示も。
その他「悪の秘密結社 ショッカー」の立像など、作品の細かい部分まで全てを楽しむことができますよ!
私モモ@ひらつー個人的には、歴代ライダーの変身ベルトがズラッと並んでいるエリアがお気に入り。
「あー、これ甥っ子に買ったな…」と、思い出にふけりながら見ていました。
会場を出るとグッズ販売会場が。こちらも見応えたっぷりでした〜!
ひらかたパークでの「THE仮面ライダー展」は9月3日まで!チケットなどの詳細はこちらをどうぞ〜!
ちなみに大阪スペシャルアンバサダーには、東香里丘幼稚園出身の奥野壮さん(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ役)が就任!
今回インタビューをさせていただきましたので、また後日記事にします〜!

暑い夏を吹き飛ばさんがごとくファンが詰めかけていることでしょうね。
このような展示は歴史が感じられます。
楽しんでいきたいですね。

でも暑すぎるからか、変なお菓子が出てきました。
「きのこの山」が暑さ対策 「チョコぬいじゃった!」25日発売
明治は18日、人気菓子「きのこの山」の「傘」の部分にあたるチョコレートをなくし、「軸」のクラッカーだけにした新商品「チョコぬいじゃった!きのこの山」を7月25日に夏限定で発売すると発表した。暑さで溶けやすいチョコを省いた一方、サクサクした食感を楽しめるクラッカーは通常の「きのこの山」の約2倍となる約60本が入っている。
昭和50年に「きのこの山」を発売して以来、チョコなしで売り出すのは初めて。1箱50グラム入りで、参考価格は232円。同社はそのまま食べる以外にも、牛乳に浸す「きのこーンフレーク」や、アイスに載せる「きのこのアルプス」といったお勧めアレンジも公開している。
広報担当者は「夏場はチョコレート菓子の消費は弱くなる。暑さ対策となる商品ができないかと考えた結果、この商品ができた」としている。(日野稚子)

一応担当が狂ったというわけではなさそうですね。
クラッカーを楽しめるようにと溶けやすいチョコレートを外した商品にしたということのようです。
美味しいかもしれませんね。

最近の旅行者もおかしな奴らが増えてきているとのことです。
浅草寺の手水で洗髪、奈良公園の鹿を叩く…近隣住民が困惑する「迷惑な外国人観光客」の言動
日本政府観光局によると‘23年5月の訪日外客数は189万8900人と’19年比68.5%の回復を見せた。そんななか、早くも観光客の迷惑行為が全国で報告されている。その実態を追った。

手水が水浴び状態、神社仏閣でディープキス……
取材班はまず、外国人観光客に根強い人気を誇る浅草へ調査に向かってみた。案の定、行きかう人々の約9割が観光客。
するとさっそく、浅草寺前の手水舎で衝撃の光景を目にした。手水で洗顔、洗髪するほか、中には衣服の汚れを洗っている観光客が続々登場したのだった。外国語の説明文をどこかに貼っておくべきだろう。
浅草だけではない。関西では、こうした目撃談も。
「京都では、許せないのが寺社仏閣でいちゃつくカップルが多いこと。境内で人目もはばからずディープキスをしている西洋系が多く、さすがに腹が立つ。参拝マナーを知らないことについては腹は立たないけど、いちゃつくのは目に余る。『お前ら教会でそんなことやらへんやろ!』と言いたい。ほかの寺でも、石灯籠に登ったり、立ち入り禁止のエリアに入ったりする子供を全く注意しない外国人もいました」

奈良の鹿を叩く、「聖地巡礼」に勤しむアニオタ
「奈良公園の鹿への扱いがひどい。鹿せんべいを求めて寄ってきた鹿を叩いたり押したりしてかわいそうだった」
また、アニメの聖地巡礼をする外国人観光客も多いが、漫画「スラムダンク」の聖地として知られる江ノ電の鎌倉高校前駅付近に住む女性はかなり迷惑していると話す。
「普段から土日にはアニメファンをチラホラ見かけていましたが、映画が公開になってからは隣国のアニオタが平日に大勢押しかけてくるようになりました。コスプレで来るのはまだしも、バスケットボールを持参してドリブルまでするのはやりすぎ」
踏切では、中国語を話す若い観光客が大量に押しかけていた。この日も約50人ほどの中国語系外国人が踏切の周辺に集まり写真を撮っており、中には、私有地にトランクを置いて撮影に熱中する者や、歩道からはみ出し道路で写真を撮るグループも。この踏切を通過する車の中には、横断歩道以外の場所を頻繁に渡る彼らに急ブレーキをかける危険な瞬間もあった。
この踏切近くの住民は、「週末になるともっと多くの外国人が写真を撮りに来ますよ。電車が来てもお構いなく撮り続けているのでヒヤッとすることもあります」と話す。

関西の観光地でもやりたい放題
大阪のとある裏路地で居酒屋を経営する店主も、怒り心頭だ。
「平気で立小便はするわ、不要になったスーツケースをゴミ捨て場に置いていくわ……臭いし、邪魔だし、いい加減にしてほしいね」

混雑問題も深刻だ。
「今はたこ焼き屋やお好み焼きのテイクアウトは並ばないとほぼ入れない。そこで並ぶ人のマナーが悪い。『列で並んでくれ」と言っても横に列が広がったり、座り込んで並ぶ人なんかもいるから隣の店から『あんたのところのお店の列待ちの人を何とかしてくれ、営業の邪魔だ!』と怒鳴られたりすることもありますよ。とにかくすごい列で、ボーッと立っている人もいるから、週末は歩くのも大変なくらい。ここは随分みんな頭を悩ませているところじゃないかな」(道頓堀の飲食店関係者)
食べ歩き被害も拡大している。京都・錦市場の飲食店店員はこのように憤る。
「串系の食べ物の食べ歩き、路上へのポイ捨てや置き去りが増えています。混雑していても観光客は平気で並んで食べ歩き、会話に夢中になって、人にぶつかって食べ物を服につけてしまったりもする」
東京・高円寺の飲食店店主が悩まされているのは、ゴミ問題だ。
「店でトラブルを起こされたことはないんですが、ゴミのポイ捨てがひどい。うちは商店街に面してますから人通りも多くて、夜中に店を閉めようと外に出ると店先がゴミだらけ、なんてことが毎日続いて悩んでます。高円寺はもともとお行儀の良い街ではないですけど、観光客が増えてから明らかにゴミが増えてます。向こうからすれば『郷に入らずんば……』の感覚なんでしょうけど。行政も街にゴミ箱くらい置いてほしいですね」

仮病の車椅子軍団が空港で大量発生
観光の入口ともいえる成田空港では、東南アジアから到着する便のフロアに異変が。
「搭乗客220人のうち、少ない時で50~60人、多いときは70~80人が車椅子を要求してくるんですよ。どうやら乗継便の搭乗口まで車椅子に座って押してもらうことがステータスだと思っているらしいんです」
そう嘆くのは、某航空会社のグランドスタッフの女性。本来は歩けない人のために貸し出すものであるため、身体状態を確認すると平気で歩けないフリまでするという。
「乗り継ぎ便のところに到着すると車椅子を降りてスタスタ歩いていくんです。それでも貸し出さないわけにはいかないので、空港内から車椅子をかき集めてくるのが大変。最近とうとう、車椅子専門のレンタル会社と契約をするハメになりました」
こちらの想定の範疇を超える行動にはとまどうばかりだ。

なんか変な外国人が増えているようですね。
昔は金持ちしかこれなかったのでマナーが出来ている人が多かったのですが、最近は簡単に来れるので治安が悪くなったということでしょうね。
簡単に来れるというのも考え物ってことでしょう。

焦点距離が取れないのにスマフォが一眼レフを超えるとかいう妄想を書いている記事がありました。
見えた「スマホの一眼カメラ越え」、ハードとソフト両輪で
 スマートフォン向けカメラ(スマホカメラ)の進化はとどまるところをしらない。複眼化や画素の微細化によってカメラ性能は向上しており、2024年にはスマホカメラの静止画の画質が一眼(レフ)カメラの画質を超えるともいわれる。一眼カメラと比べると、センサーサイズが小さく、レンズの交換ができないスマホカメラがどうやって一眼カメラを超えるのだろうか。進化の先を読み解く。
 「静止画では数年以内に、一眼カメラの画質を超えるとみている」。2022年、ソニー セミコンダクタソリューションズ(SSS)代表取締役社長兼CEOの清水照士氏はイメージセンサーなど映像関連事業の説明会でスマホカメラについてこうした見通しを示した(図1)。スマホ向けで進むイメージセンサーの大口径化に、同社が開発する高飽和信号量技術(強い光が入射しても正確に電気信号に変換できる技術)、人工知能(AI)などを組み合わせて実現する。24年にも「一眼レフ超え」を見込む。
 スマホ向けなどのイメージセンサーでトップシェアを握る同社がこうした見方を示したことは、スマホカメラ技術の急速な進化を象徴している。スマホ市場では近年、カメラ性能が製品の魅力を訴求するうえでの重要な競争軸となった。米Apple(アップル)や韓国サムスン電子など、大手スマホメーカーはこぞってカメラの複眼化などを進めた(図2)。センサーサイズも大型化が進み、2022年からはスマホに1型センサーを採用する動きが出てきた。
 スマホカメラの性能は数年前から、コンパクトデジタルカメラをしのぐ水準にある。コンパクトカメラの市場はスマホに侵食され急速に縮小した。一方、一眼カメラはイメージセンサーやレンズなどの性能でこれまでスマホカメラとは一線を画していた。だが静止画については、スマホカメラの射程圏内に入りつつある。

スキャン方式を採用しているスマフォのカメラが一眼レフにどうやって対抗するかというとソフト補正ってことでしょうね。
いまのソフトは昔と比べて平準化などの技術がよくなっており、計算能力も高くなっていることからよい写真が撮れるのでしょう。
でも一眼レフの深さにはかなわないと思います。
というか最近のスマフォってほとんど進化していない感じがしています。
お高いスマフォって価値ないような気がしますね。

なんだか変な記事が多くなってきたれいわ5年の夏が始まります。
皆さんも気を付けてくださいね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/22 06:00
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