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嫌われる韓国人の特徴

朝ラー+チャーハン
ご飯はしっかりと食べなくてはなりません。
それが可能である肉体に感謝しましょう。
と云う訳でラーメン大学にてラーメンセットをいただきました。
JRAの近くということもあり9時からやっているこちらの店舗、朝一からこのボリュームがいただける幸運をかみしめるとともに、朝から豪遊できる日本の社会に感謝しています。
腹に入らないのでいただけませんでしたが、ビールをつけるのもまたよし(`・ω・´)
素晴らしい朝になりますね。

そのような素晴らしい日本の社会において嫌われてきた朝鮮人達
自分達が日本の規則を守っておらず我儘を発揮しているだけなのに日本が悪いといってきた歴史から嫌われているのですが、
そのような人々のまつえがこのような発言を行っているようです。
韓国ユーチューバー、日本に住み、うんざりした「五つの違和感」
【07月16日 KOREA WAVE】韓国の旅行ユーチューバー「ヨンチャン」がこのほど、日本で9カ月間滞在した経験をもとに「実際に住んでみて感じた“日本に住んではならない五つの理由”」という刺激的なタイトルの映像をアップした。内容は「住んではならない理由」というより、実際に住んでみて感じた「日本での不便」というものに近い。
ヨンチャンは長崎や福岡、名古屋、札幌などを回りながらコンテンツを発信している。かつて福島を訪れて放射線量を測る映像を掲載したこともある。ヨンチャンは「日本で9カ月住んで話したかったこと」として次の五つを挙げた。「あくまでも私の個人的な考えだ」と断っている。
①高い物価……家賃や生活費、公共料金、タクシー代が高い。自動車を買えば車検を受けるよう義務づけられ、費用も高い。自転車でも駐輪代がかかる。韓国の飲食店における無料のパンチャンのようなものはなく、おかずは買わなければならない。
②強弱弱強……どの国も同じだが、強弱弱強(強者には弱く、弱者には強い)が存在し、孤独な国だ。日本語ができなければ無視され、個人主義的な傾向から、すぐに迷惑がられる。日本は秩序・礼儀が厳しいので、なおさらそう感じる。もちろん、人によって異なるが、情も厚くないようだ。
③日本は活発な人を小心者にする……人に迷惑をかけないよう気を遣う文化のせいで、静かに話さなければならず、私のような活発な性格の人間は、とにかく周囲の顔色をうかがった。文化のハードルもあり、人が委縮してしまう。
④嫌韓……MZ世代(1980年代~2000年代初旬の生まれ)には見られないが、一部の高齢者の間には嫌韓ムードがある。「朝鮮人」という単語も聞いたことがある。「なぜそんなことを言ったのか?」と聞くと「私は昔の人だ」と言う方もいれば、韓国人だからまともに相手をしない、という人もいた。
⑤日本語……日本語を勉強してから日本に行き、暮らすということを勧めたい。いくら日本語が達者でも、会社でいじめられる人もいる。
ヨンチャンは「最近、円安のために多くの韓国人が日本に遊びに来る。表面だけみて日本で暮らさねばと思う方々も多い」との認識を示している。そのうえで「日本に対し、幻想を抱く方々がいるが、あくまで幻想だ。“一度、日本に住んでみようか”という方々は、この映像を参考にしてほしい」と語っている。

日本だからって話ではないような内容ですね。
どこの国でもあり得る話であり、朝鮮人だから嫌われていると感じているだけなのかもしれませんが、何が言いたいのでしょうね。

しかもこの記事が反響を呼んで一層嫌われてしまったことに対してメディアの性にしているのが朝鮮人気質って気が付かないのでしょうか?
韓国YouTuberが日本批判?「住んでうんざり」記事が波紋も... メディアへ本人苦言「どんな考えで書いたのか」
韓国の旅行系ユーチューバー「ヨンチャン」さんが2023年7月17日、自らの動画の内容を伝えたネットニュースに対し、怒りを露わにした。
「日本に住み、うんざりした『五つの違和感』」
発端となったのは、ヨンチャンさんが9日に公開した「직접 살아보고 느낀 일본에서 살면 안 되는 5가지 이유(実際に住んでみて感じた、日本に住んではいけない5つの理由)」などと題した動画だ。
韓国の視聴者向けに撮影されたものとみられ、全編韓国語で作られており日本語翻訳などはないが、AFP通信(日本語版)にも記事を提供している韓国系の日本語メディア「KOREA WAVE」が16日、この動画を記事で紹介。「韓国ユーチューバー、日本に住み、うんざりした『五つの違和感』」とのタイトルで、大手ポータルサイトにも掲載され、大きな注目を集めた。
記事によると、ヨンチャンさんは日本の都市を回りながら動画での発信を行っているYouTuberであり、問題となった動画は活動を通じて感じた「日本で9か月住んで話したかったこと」を語ったもの。
日本に住む際のデメリットとして、「物価が高いこと」「強者には弱く、弱者には強いという個人主義的な風潮があり、孤独感が強いこと」「人に迷惑をかけないよう気を遣う文化があり、萎縮してしまう人もいること」「一部の高齢者の間には嫌韓ムードがあること」「日本語が必須であること」の5点を挙げている。
この記事を受けて、ネット上ではヨンチャンさんへの批判も出る状況となった。
それを受け、ヨンチャンさんは17日、元となった自身の動画にコメントをつけ、自身の思惑とは違った形で動画の内容がニュースとして拡散されたとして反論した。
「皆さん、私は日本が嫌いではありません。 中立です。私が日本で少し住んで感じたことを話したので、日本に幻想を持った方々と日本で暮らさなければなりませんか? という方にこの映像を参考にしてもらいたくてアップしただけです なぜこれが日本ヤフー、そして他の日本のサイトに再生数もあまりないのにニュース記事として書いたのか疑問です」
「日本の記者さん、どんな考えで記事を書いて私を怒らせるのか本当に知りたい」
視聴者から寄せられたコメントにも、「これがこのように日本のニュース記事に出るとは思いませんでした」と返信。別のコメントには、「私はただ日本を罵倒するために映像を作ったわけではなく、私が生きてきた中で感じたことを言っただけです。私は日本が好きです」ともつづっている。
17日には、「日本ニュース1位に上がった韓国人」と題した動画で本件について語った。日本のネットニュースで注目を浴びる理由がわからず困惑しているとし、動画に日本を批判しようとする意図はなかったとしている。
概要欄では「私は日本が嫌いではありません」と断りを入れ、「ただ留学生時代の経験を話しただけで 日本旅行をして漠然と日本に住みたいという人たちに何か問題があるかも知れないことを知らせました 明らかに個人的な考えにすぎない」と釈明した。
ネガティブな面だけではなく日本の良いところを紹介するための続編を公開する予定もあったとし、「2編(続編)は日本の良さを紹介する映像を作っていたのにこうなって残念です」とつづった。
ヨンチャンさんは自身の動画にコメントをつけ、「映像の主題は日本について理解できなかった人々に私の経験、そして日本と韓国の違いを知らせる映像です」と説明した。
ネットで動画が拡散されたことについて、「日本の記者さん、どんな考えで記事を書いて私を怒らせるのか本当に知りたいです 私の個人的な話もできないし、教えることもできないのか?」と憤りを明かしている。

自分でネットに上げて公開しておいて批判されたら他人の責任っていう朝鮮人気質が嫌われているのですよ。
自分の意見だから自分の責任で発言しているのですよね。だったらいいじゃないですか?
日本のメディアの責任にして何がしたいのでしょうね。

そして私は悪くないといって日本をあげるための動画を公開するって話をしているそうですね。
「私は日本が好きです」“日本批判”と波紋の韓国人YouTuberが釈明「全てがおいしいです」と称賛動画も
《私は日本が嫌いではありません。ただ留学生時代の経験を話しただけで日本旅行をして漠然と日本に住みたいという人たちに何か問題があるかもしれないことを教えてくれました。明らかに個人的な考えだと言いました。元々作ろうとした2部を悩んだ末にアップロードしました》
7月20日にアップしたYouTube動画の説明欄にこう綴ったのは、韓国人YouTuberのヨンチャン氏。チャンネル登録者数1.7万人程度のヨンチャン氏だが、現在日本のネット上で彼の提言が物議を醸しているのだ。
ことの発端は、7月9日に公開した「実際に住んでみて感じた日本で暮らしてはいけない5つの理由(原題は韓国語)」というタイトルの動画。日本に住んで9ヵ月だというヨンチャン氏は、「あくまで私の個人的な考えです」と前置きし、「家賃や生活費が高すぎる」「静かに生活をしなくてはならない」「一部の高齢者は韓国人嫌い」といった趣旨のことを韓国語で伝えた。
すると16日、この動画の内容を韓国系の日本語メディア「KOREA WAVE」が《韓国ユーチューバー、日本に住み、うんざりした「五つの違和感」》というタイトルで報じると、Yahoo!ニュースには5000件以上のコメントがつき、批判的な内容が相次ぐことに。ヨンチャン氏は日本のネット界で炎上することに。
こうした事態を受けたヨンチャン氏は17日、《日本ニュース1位に上がった韓国人》という日本語タイトルの動画をアップ。そこで自身のことを綴った記事が日本の大手ニュースポータルサイトで1位になったことについて「なぜなのかわからない」と言い、「日本について悪く話そうとするものではありませんでした」と釈明。そして記事化されたことを疑問視し、「とても困惑しています」などとコメントした。また、動画の概要欄にはこう綴られている。
《私は日本が嫌いではありません ただ留学生時代の経験を話しただけで日本旅行をして漠然と日本に住みたいという人たちに何か問題があるかも知れないことを知らせました》
《2編は日本の良さを紹介する映像を作っていたのにこうなって残念です》

■予告通りに“日本アゲ”それでも心配する声が
しかし、この動画についても記事化され、再びヨンチャン氏についての非難の声があがることに。《「どういう言う意図で発言したか」が正しく伝わらない言い方をした自分が悪い》《日本に住んではいけない理由とタイトル付けた時点でネガティブでしょ》といった声がネットで上がっていた。
その後、チャンネルのコミュニティページで、自身に対するネット上の辛辣なコメントを取り上げたヨンチャン氏。《私が感じた感情なんですけど…そして私は日本が好きです。日本で幻想を持った韓国人男性女性の方に教えただけです。私の個人的な考えもできませんか? ちなみに私はもう一度言いますと日本が好きです》とし、“動画の内容は自身の見解を述べたまでだ”と改めて主張した。
そんななかヨンチャン氏は20日、YouTubeに冒頭のコメントと共に《日本で暮らさなければならない5つの理由》と題した動画をアップ。これはヨンチャン氏が示唆していた、「実際に住んでみて感じた日本で暮らしてはいけない5つの理由」動画の2編目となるようだ。
動画の冒頭部で「ニュースにも登場してしまいましたが、このまま続けます」とヨンチャン氏はいい、「日本には時間が多い。基本的に祝日がとても多いです。自己啓発に投資できます」「コンビニで販売しているものほとんど全てがおいしいです」などと称賛。また「道にいつもゴミがないということに驚いた」といったエピソードも明かした。
コミュニティページでは《有名人になりましたが今後どう対処するのですか?》《元気だして》と心配する声も上がっているヨンチャン氏。真意が多くの人に早く伝わることを祈るばかりだ。

で、何がしたいのでしょうね。いい加減なことを言って日本で人気になりたいのでしょうか?
それこそ馬鹿にしていますよね。

朝鮮人は拉致家族を返さなかったり、朝鮮学校というスパイ養成校及び拉致実行犯を匿った実績があるので嫌われています。
そして日本に旅行に来て犯罪を起こして、逮捕される前に帰国するってことを平気で行うので嫌われているのです。
妊娠9ヵ月の女性を押し倒しバッグ奪った疑い 韓国籍の男を再逮捕 大阪・豊中市
 大阪府豊中市の路上で、妊娠9ヵ月の女性にナイフを見せつけ地面に押し倒した上、ショルダーバッグを奪いけがをさせたとして韓国籍の男が再逮捕されました。
 強盗致傷の疑いで再逮捕されたのは、韓国籍の無職・キム・デホ容疑者(32)です。
 キム容疑者は3月下旬の夜、豊中市上新田の路上で帰宅途中の女性(34)にナイフを見せつけ、現金約5万円などが入ったショルダーバッグを奪った疑いがもたれています。
 女性は当時妊娠9ヵ月で、地面に押し倒された際に腹部を打撲するなどの軽傷を負いました。
 警察によりますと、キム容疑者のスマートフォンからは被害者の免許証を左手に持った写真が見つかり、そこに写っていた指紋がキム容疑者のものと一致したほか「外国で警察に捕まったら」という検索履歴が残っていたということです。
 キム容疑者は、警察の調べに対し黙秘しているということです。
 キム容疑者は3月、大阪府内の路上で3人の女性の胸を相次いで触った疑いなどで6月に逮捕されましたが、7月11日付で処分保留となっています。

このような凶悪な犯罪歴のある外国人を平気で入国させている入管法は改正すべきであり、自活できない外国人は強制送還されても文句は言えない状況にしてほしいですね。
人権よりも国民の安全のほうが大切であり、それが当たり前の社会にしていかないといけません。

嫌われるにはそれ相応の理由があります。
それを知らないでかわいそうって話では統治できないのです。
厳しい現実を知らしめる必要がありますね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/24 06:00
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