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嫌われている韓国

富士山の噴火口
ちょっとこの前に富士山に登ってきました。
多くの人で賑わっていましたね。
日本人も外国人も多くの人で賑わっておりました。
いがみ合いのない平和な日本に感謝感激です。

さて、世界を見渡せば陰険な対応があるようですね。
給料を上げてほしいという要求のためにストライキを行っているハリウッドの人々、それに対して雇用者側は陰険な対応をとっているそうです。
俳優組合スト参加者に木陰提供の並木、映画会社が丸裸に 米ロサンゼルス
(CNN) 全米映画俳優組合がストライキを続けている米ロサンゼルスで、映画会社NBCユニバーサルがオフィス前の並木を剪定(せんてい)し、この並木でピケを張っていた組合員が猛暑をしのぐ木陰がなくなった。ロサンゼルス市当局は、この問題について調査に乗り出したことを明らかにした。
ロサンゼルス市のケネス・メヒア主計局長はツイッターに「樹木はロサンゼルス市民に大切な環境を提供するためにも、市民の健康のためにも、特に熱波の中では欠かせない」と書き込んだ。
ハリウッド俳優など約16万人が加入する全米映画俳優組合は先週、全米脚本家組合の1万1000人に加わってストに突入。同組合員は5月以来、ストを続けているが、猛暑が続く中でストの主催者は参加者に対し、水分補給や日焼け止めの使用を呼びかけていた。
全米映画俳優組合は今週、ロサンゼルスの異常な猛暑を理由に、ディズニーとワーナー・ブラザーズに対する抗議運動の時間を短縮していた。
コメディアンのクリス・スティーブンズ氏は17日、丸裸になった並木の写真をツイッターに投稿。「気温が(カ氏)90度を超える週の直前、我々のピケ隊に木陰を与えてくれていた樹木の枝を伐採したユニバーサル・ピクチャーズの善良な人たちにエールを」と皮肉を込めて書き込んだ。
これに対してNBCユニバーサルは、悪意はなかったと弁明。「私たちが行った樹木の剪定が意図せずデモ参加者に困難を生じさせたことは認識している。私たちにその意図はなかった」「毎年この時期は、強風の季節を前に樹上を軽くするための剪定を行っている」とした。
一方、メヒア主計局長は、並木を管理しているのは市であってNBCユニバーサルではないと述べ、剪定を行うのは毎年ではなく5年に1度だと説明している。

なんだか話が食い違っていますね。毎年行っているという話と5年に一度行っているという話
どちらでもよいのかもしれませんが、ストライキの参加者としたら猛暑に木陰を失くされたということになりますので厳しい環境に追い込まれたとも取れますね。
どちらが本当なのでしょうね。

嫌われているといえば世界的に嫌われている朝鮮人
約束を国家が守らないということが世界中で知られています。
そして購入代金を払わないとして世界的な信用を失っていますね。
イラン「韓国政府の凍結資金返還約束履行を待っている」
イラン外務省が9日(現地時間)、韓国政府の凍結資金返還約束履行を待っていると明らかにした。
この日、イラン外務省のナセル・カンアニ報道官は定例記者会見で「韓国内の凍結資金問題はイランの真摯な要求の一つ」とし「我々は依然として韓国政府がこれに関する約束を履行することを待っている」と述べた。続いて「凍結資金の解除は両国の別の懸案と関係のない問題であり、イラン政府は資金の凍結を解くために多角的に努力してきた」と話した。
韓国には現在70億ドル(約9230億円)ほどのイランの資金が韓国ウォンで凍結している。米国のトランプ政権が2018年にイラン核合意(JCPOA、包括的共同行動計画)を離脱して対イラン制裁を復元し、イランの石油販売代金口座が凍結したが、これはイランの海外凍結資産のうち最大規模という。凍結資金問題は数年前から韓国-イラン関係の最大の障害物となってきた。
当初、韓国内の凍結資金解除はイランと西側国家のJCPOA復元交渉が妥結すれば、イランと西側の囚人交換と同時に初期段階の履行措置が取られると予想された。韓国政府もJCPOA復元過程で国内凍結資金問題が解決するよう、当事国と協議するなど外交的努力を続けてきた。しかしJCPOA復元交渉はいくつかの争点で難航し、妥結していない。
この日、カンアニ報道官は核交渉に関連し「米国が核合意を破った国として責任を取るべき」とし「イランは交渉でレッドラインを最後まで守る」と強調した。
JCPOAは米国、フランス、英国、ロシア、中国、ドイツの6カ国が2015年にイランと締結した合意。イランが核兵器開発努力を中断すれば対イラン経済制裁を解除するという内容が骨子だ。
しかしトランプ前米大統領は2018年、JCPOAを一方的に離脱して対イラン制裁を復元した。イランはこれに対抗して国際原子力機関(IAEA))の査察を制限し、ウラン濃縮を進めてきた。

この資金、アメリカは払いなさいと言っている資金であり、韓国の言い訳は通用しません。
何時になったら約束を守るつもりなのでしょう。
日本と同じような対応を行っている韓国、世界から見放される危険性が非常に高いですね。

人種差別もひどいといわれる韓国
このような話が日常茶飯事のようです。
「韓国の人種差別は深刻なレベル…」波紋呼んだベトナム人女性の主張、韓国ネットには反論の声多数
2023年7月19日、韓国メディア・韓国経済によると、SNSで日本と韓国の文化を紹介しているベトナム人女性が韓国の人種差別主義と外見至上主義に言及し波紋を呼んでいる。
記事によると、韓国のオンラインコミュニティを中心に最近、同女性がSNSに投稿した「韓国でベトナム出身のアイドルがデビューしたら『わあ、韓国人みたい』と称賛される」との内容の動画のキャプチャ画像が拡散している。
女性は動画で「これは基本的に『われわれ(韓国人)と似ているからきれいだ』という意味で、容姿の面で『優れている』と韓国人が考えているためだ」と指摘した。
例に挙げたのはNewJeansのハニ。ハニは豪メルボルンで生まれ、ベトナムと豪州の国籍を持っている。もう1人はBLACKPINKのタイ出身メンバー・リサで、女性は「世界では(グループのメンバー中)最も有名だが、韓国では違う。それは彼女がタイ人らしい顔、東南アジア人らしい顔をしているためで、韓国だけで人気がない」と説明し、「韓国に2年住んで感じたが、韓国人による人種差別は深刻なレベルだ」と主張した。
さらにこの発言が波紋を呼ぶと、女性は「人種差別発言によりかなりのバッシングを受けている」としつつ「外見至上主義は韓国で大きな問題となっており、整形手術の統計が(韓国における)容姿の重要度を示している」と反論する動画も投稿。「韓国人の美の基準では、東南アジア人の容姿の特徴である黒い肌やぺちゃ鼻は魅力的でなく、ブサイクな人たちは韓国でつらい時間を過ごす」「『東南アジア人っぽい』との言葉は侮辱の意味だ」などと主張し、「韓国は単一民族国家だったが、今は閉鎖的でなく多くの人が韓国を訪れ、観光業が経済の大部分を占めている」として人種差別主義と外見至上主義から脱するべきだと強調したという。
この記事を見た韓国のネットユーザーからは「正しい発言だ」「正直、韓国人は東南アジア人を見下す傾向がある。お金を稼ぎに来ている人たちを良く思っていないことも事実」と納得する声が上がっている。
一方で「韓国に人種差別は確かにあるけど、そもそも人種差別のない国なんてない。他の国ではもっと深刻だよ」「どの国でもきれいな人が好かれるし、優遇される」「被害意識が強すぎない?」「日本では日本人メンバーが、中国では中国人メンバーが一番人気であるように、韓国で韓国人メンバーが人気なのはごく当然のこと」「韓国は民族主義の強い国だ。これは長所であり短所でもあるけど、人種差別とは違うもの」「ベトナムの人も白い肌を好むのでは?。アジア人はみんな、西洋人のように見える東洋人の容姿を美の基準にしている」など反論の声も多数寄せられている。

見た目でに差別は普通にどこの国でもあるものです。
それに対して見えているか見えていないかの違いだけかもしれません。
日本は比較的に差別が少ない国であり宗教戦争が発生したことがない国と言われています。
でも韓国は宗派の対立でデモが日常的に行われており、国内の戦争にまで発展する東学の乱などがありますよね。
3・1万歳運動も宗教家の集まりから発展しています。そのようなお国柄なのでしょう。

韓国の問題としてリピート客が少ないというのも特徴的ですね。
「ソウルに二度と行かない10の理由」 台湾の女子大生の投稿、ネットで話題に
 【NEWSIS】ソウルを訪れた台湾のある女子大生が書いた「ソウルに二度と行かない10の理由」というタイトルの投稿が物議を醸している。この投稿は台湾はもちろん、日本や香港などアジアのインターネット・コミュニティー・サイトでも話題になっている。
 これは、台湾の女子大生Aさんがこのほどコミュニティー・サイトに投稿した文が韓国語に翻訳され、11日から韓国のオンラインコミュニティー・サイトで拡散されているものだ。Aさんは「少し前、韓国に遊びに行ったが、3日目には『二度と韓国に遊びに来たくない』という気持ちがハッキリした」と書き、その理由を挙げた。
 Aさんは、自身がソウルに二度と行かない理由の第一に「大気汚染」を挙げ、「韓国のせいでないことは知っているが、景色が全体的にかすんでいる」「漢江の水もきれいに見えない」と書いた。
 さらに、「韓国は歩道の上を自動車が走り、違法駐車も多い」「歩道がへこんでいる所が多すぎる。キャリーケースを引いて歩くのは最悪だ」と指摘した。そして、「道が汚くてタバコの吸い殻や吐しゃ物がいっぱい」「地形そのものも坂が多く、上り坂と下り坂の繰り返しで、雨の時に歩くのも最悪だ」と評した。
 Aさんは公共交通機関に対する不満もはき出した。「バスに乗るには人々の間にうまく割り込んでいかなければならない。エレベーターに乗り降りする時も同じ」「行き交う人たちとぶつかるのは普通のこと」と批判した。
 Aさんはまた、韓国のコンセントの電圧が台湾と違うために不便を強いられたが、これについては事前に調べなかった自分のミスであることを認めた。韓国高速鉄道(KTX)については「切符を買うのが思ったより難しい」「台湾の高速鉄道に乗る時の心地よさと楽しさがなかった」と評した。
 最後に「韓国料理は台湾や日本でも十分食べられるので、食べ物のために韓国に行く必要はなさそうだ」「韓国に行った理由は『カンジャンケジャン(生ワタリガニの醤油ダレ漬け)』のためだったが、これを食べるために胃のムカムカを我慢しなければならないのかと思う」と結論付けた。
 この投稿文を呼んだ韓国のネットユーザーたちの間には「間違ってはいない」と共感するコメントがある一方、「自分の個人的な体験を一般化しているようで不愉快だ」と、韓国に対する否定的な認識を懸念する意見もあった。

まあ、嫌われているってことでしょうね。
日本とは比べて劣っているインフラ整備に自分たちできれいにしようという考えのない社会環境、すべては他人の責任ってことを平気で言う神経、自然災害について改善しようではなく政府が悪いといって逃げる社会環境、まあそんなところですね。

韓国に関しては同情する点もないとは言いませんが、大半が自業自得です。
見た目重視で基本がなっていないって話ですね。
そんな韓国の文化を求める人は少数ってことですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/07/26 06:00
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