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他国へ利益を誘導する愚か者

岐阜タンメン
先日、岐阜を走っていたら岐阜タンメンと以下云うお店を発見して入りました。
タンメンって西日本では珍しい食べ物ですよね。あまり聞かないので珍しくなって入りました。
結構おいしかったですね。面の量が少なかったですが、替え玉が食べれるので問題なし(`・ω・´)
日本の食事は多種多様であり多様性が非常に高いのですよ。
マシッソヨ~

さて、食事に関しては他国の文化を積極的に受け入れている日本ですが、政治に関しては受け入れていません。
欧州ではその違法難民によって暴動が頻発しており、社会問題になっています。
フランスのエマニュエル・マクロン大統領、暴動に関してビデオ・ゲームの影響を示唆
フランスのエマニュエル・マクロン大統領はパリ警察によって10代の若者が殺害されたことに端を発する暴動についてソーシャル・メディアとビデオ・ゲームに苦言を呈している。
現地時間6月27日、17歳のナヘル・メルズークはバス専用レーンでスピード違反をして2人の警官によって車を止められている。報道によれば、ナヘル・メルズークが停留所から立ち去ろうとしたため、警官の1人はナヘル・メルズークを銃撃する対応を取っている。
銃撃から1時間後にナヘル・メルズークは死亡が宣告されており、事件の動画が拡散すると、フランス全土、フランス領、スイスとベルギーのフランス語圏で暴動が広がることとなっている。
エマニュエル・マクロン大統領は6月30日に10代の若者が亡くなったことについて「不可解」で「許されない」ことだとしつつも、「正義が勝つためには抗議運動は緩和させなければならない」とも述べている。
エマニュエル・マクロン大統領は暴動の逮捕者の3分の1が「若い、もしくは非常に若い」人々であったことも指摘しており、抗議活動が集まるのにソーシャル・メディアが使われ、ビデオ・ゲームが暴力行為に影響を与えていることを示唆している。
暴力的なビデオ・ゲームは「現実からの断絶」を煽り、「彼らの行動はビデオ・ゲームに毒されているように感じる」とエマニュエル・マクロン大統領は語っている。
エマニュエル・マクロン大統領は若者を「家にいさせることは親の責任」であり、ソーシャル・メディアには暴動に関連した「繊細なコンテンツ」を削除するように求めている。
しかし、エマニュエル・マクロン大統領の発言は暴徒を支持する人々から事件の悲劇から目をそらし、若者を失ったことに対する人間の対応を矮小化するものだという批判が寄せられている。
国連人権事務所はフランス政府に対して法執行機関に存在する「人種差別と人種差別の根深い問題」を検証するよう呼びかけている。

というか、不法移民がスピード違反を犯しているに対して警察は逃げようとした犯罪者を取り押さえたってことでしょうね。
その手法は褒められたものではありませんが、元々犯罪を犯さなかったら事件は発生していません。
アメリカのBLT?運動と同じで覚せい剤の常習犯が取り押さえられた際に亡くなった事件と同じだと思います。
凶悪犯罪者に立ち向かう警察官が報われる社会になってほしいですね。

日本の行政は常識を失っている感があります。
何故なら外国人は所詮外国人であり、国民とは異なるという基本的なことが判っていない輩がいるからです。
「外国籍も市民」盛り込む条例案断念 熊本市、「参政権」誤解多く
 熊本市は25日、市民の定義に「外国籍を有する者を含む」と明記することを検討していた自治基本条例の改正案について、この記載を削除する方針を明らかにした。「外国人参政権を認めることになる」との誤解に基づく反対意見が多かったことを踏まえ、「不安を与えるような文言を追加するべきではない」と判断したという。
 自治基本条例は市民や市議会、行政の定義や責務を定めたもの。現在の条例は、市民について「住民」「本市に通勤、通学する者」などと書かれている。有識者らでつくる自治推進委員会は昨年10月、今後増加が見込まれる外国籍住民にも市民としての意識を持ってもらうために明示するよう答申し、市は同12月、答申を盛り込んだ素案を公表した。
 だが、「外国籍の人に参政権を認めるもの」との誤解がSNSを通じて拡散。今年1月にかけて実施されたパブリックコメントには1888件(うち市外からが1300件)の意見が寄せられ、多くが素案には書かれていない参政権に関する懸念だった。これを受けて、大西一史市長は「外国人の方々に対する反感が強くなっても本末転倒」とし、2月議会への改正案提出を見送っていた。

外国人参政権は憲法違反であり、許してはいけないものであることが判っていません。
何故よそ者にかじ取りの権利を渡そうとするのでしょうね。
これこそ物事の本質が判っていない愚か者の提案です。有識者って知識のない人間であるという認識が広がってきているような気がしますね。

リニア新幹線に反対するために反対するだけの無能知事がこんなことを言われているようです。
リニア中谷経済産業副大臣発言に川勝知事“直接意見賜りたい”
26日、甲府市で行われたリニア中央新幹線の協議会で中谷経済産業副大臣が、工事の着手を認めていない静岡県について「駅ができないから反対している」という趣旨の発言をしたことを受け、静岡県の川勝知事は「そのようなことは言っておらず直接意見を賜りたい」と述べ、中谷副大臣と直接会う機会をつくる考えを示しました。
関係者によりますと、26日に甲府市で行われたリニア中央新幹線の建設促進を目指す経済団体の協議会で、来賓として出席した中谷副大臣は、環境悪化を懸念して県内工区の工事の着手を認めていない静岡県の対応について「駅ができないからといって反対するのはとんでもない」という趣旨の発言をしたということです。
26日、山梨県北杜市で開かれた全国知事会議に出席した静岡県の川勝知事は取材に応じ、中谷副大臣の発言について「副大臣が言われたとおりのことを言っているとすればとんでもないことです。そのようなことは言っておりませんので、ぜひ副大臣のところに私の方からまいりまして直接ご意見を賜り、ご説明を差し上げたい」と述べ直接会う機会をつくる考えを示しました。
その上で「静岡県は昨年来、期成同盟会に入り、早期実現を共通の意識にしている。同時に総会の決議には南アルプス、静岡工区の自然環境の保護と水資源の保全、リニアを両立させるとうたわれていて、国立公園である南アルプスの自然を保全するのは国策だ。国策、あるいは国際的責務と国家的プロジェクトをどのように両立させるかは、期成同盟会の中でも最重要課題になっているのでそこをご理解いただく必要がある」と話しました。
一方、中谷副大臣の事務所は今回の発言について「特にコメントはない」としています。

で、静岡県知事は何を言いたいのでしょうね。中身のない意見しか言わずに反対のための反対を言うだけの存在に成り下がっています。
いい加減、知事は無視してやっちゃえばいいのではないでしょうか?支那の狗とかしている静岡県知事、この程度の人間です。

静岡県知事に対しては周りからも不満の声が上がっているとのことです。
どうすればいいんだ…川勝知事のリニア抗戦サポーターズ「ボーナス持ち逃げ」不信任案に「悪いのは自民」「お門違い
川勝知事を守る「ふじのくに県民クラブ」
 静岡県の川勝平太知事が「御殿場市にはコシヒカリしかない」旨の発言をして御殿場市、及び市民を愚弄した問題で、給与などを返上するとしながらも必要な条例案を議会に提出していなかったことが明らかになった。結果、県議会最大会派である自民から不信決議案が50年ぶりに提出された。採決では可決にあと1人賛成が足りずに、否決された。
 仮に不信任決議案が可決されていれば、川勝知事は「県議会の解散」か「失職」をしなくてはならなかった。自民、公明、さらには2年前の辞職勧告決議案では一部が反対にまわっていた無所属の議員も全員賛成に回った。ただし、知事を全面的に支持する会派「ふじのくに県民クラブ」の田口章会長は「時系列に並べれば(知事の行動や発言は)なんら矛盾しているわけではない。そこを取り上げて不信任とすることは不信任に当たらない。辞職勧告決議以来様々な議論の中で今に至っていると理解していただければよい」と討論し、18人の議員は1人の造反者も出なかった。
 県民には、リニア問題への対応や熱海土石流の検証の不備、知事の度重なる不適切発言に不満が爆発している中で、どうしてここまで川勝知事を守ろうとするのか。

川勝知事とサムライシャツをペアルックで着用した田口章議員
 この「ふじのくに県民クラブ」所属の18人の議員の過去発言と、やはり今回も知事を守ろうとした地元紙・静岡新聞について、精査していこう。
 まずは、不信任に反対の答弁を行った。田口章氏である。田口氏の川勝知事への忠誠は筋金入りのようだ。小池百合子知事が環境大臣当時にはじめて日本全国に普及した「クールビズ」に便乗し、川勝知事は「サムライ・シャツ」(武襯衣)を普及させようとしてきた。サムライシャツのお披露目日である2012年5月26日には、川勝知事が「ふじのくにの夏服として、3年後には内外に広がっていくようにしたい。6月の県議会で早速着てみようと思っている」としてきたが、直近のデータが有る2021年度で年間276点しか売れていない。県の関係者以外はほとんど買っていないということだろう。県の繊維業者にとって、川勝知事は疫病神のような存在であるが、田口氏はこの全く売れていないシャツをわざわざ議会でペアルックをして”川勝愛”を示している。それを受けて川勝知事は「九月も余すところ二日になりまして朝夕虫のささやく声に秋の訪れは感じられるのでありますが、日中はきょうも三十度近く上るということで大変暑うございます。そうした中、私どもはクールビズとしてサムライ・シャツを全員使っているんですけれども、議員先生の中できょうは唯一田口先生だけがサムライ・シャツをお召しいただきまして、またよくお似合いで――きちっと正装されているのは田口議員だけであります」(2017年9月28日)と手放しに喜んでいる。

専門家ですらクビをかしげる無意味な約束を押し付ける知事を支持
 次が、「ふじのくに県民クラブ」公式HPの議員紹介欄で、左手を腰に、右手で「やっほー」ポーズをとっている佐野愛子氏だ。議会での発言で目立つのは、女性、障害者支援だ。東京大学入学式での上野千鶴子名誉教授の祝辞「女子は頑張っても公正に報われない社会があなたたちを待っている」などを長々と引用(2019年9月27日)している。問題は、リニア新幹線の工事について述べているところであろう。
 リニアは、現在、川勝知事による妨害によって、工事が止められて、前に進まなくなってしまっている。水、盛り土、生態系と、ただ単に時間を稼ぐためだけの議論を続け、1分1秒でもリニア開業を遅らせようとする努力を続けている。佐野議員は、お隣・長野県のリニア工事を視察したところ、長野県の担当者から「JR東海という民間が進めている工事であり県は直接関わっていない、 順調に進捗していると理解しているという返事であり、 静岡県当局とのあまりもの温度差に驚きました。 静岡県は県民の生活と県土を守るために多くの労力を費やし、 環境保全と開発の在り方について全国に課題を投げかけている真摯な県であると改めて評価しました」(2020年12月9日)と述べている。
 「工事から出る水は1滴であっても元に戻せ」という、環境の専門家ですらクビをかしげる無意味な約束をJR東海に押し付けているのが現状である。静岡県だけが全国で異様な態度をとっていることを、佐野議員の視察を通すと、「真摯な県」と写るのだという。

大池幸男議員「島田市の市営野球場を300億~400億円かけて、ドーム球場に」
 リベラルだから悪いといっているわけではない。どう考えても異常行動をしている静岡県が自分たちの陣営のリーダーに支えられているからといって、なんでもかんでも素晴らしいという感覚になってしまっていることに問題を感じているのだ。
 「ふじのくに県民クラブ」所属議員の問題発言を人数が多くてとてもすべて紹介できないのが残念だが、他にも、大池幸男議員は、島田市の市営野球場を300億~400億円かけて、ドーム球場にしろと主張する。「冬でも夏でも雨でもあらしでも野球ができるようなドーム球場というのを、県としてしかけていくことも必要ではないのかなと私は思います」「我が島田市も実は島田に駅から近い市営球場もございまして、ここに県のお力をおかりして、ドーム球場に変えられないかというような、そんな問いかけを県に対してはした」(2011年7月6日)という。嵐なら野球を延期すればいいだけではないのだろうか。地元の市民球場をドームにする、人の税金を何だと思っているのか、本当に不思議な感覚をもっているのだろうが、大池議員は重大な指摘もしている。

リニア工事と引き換えにほしい新幹線新駅
「この東海道新幹線地下駅をつくろうという活動が今からこの期成同盟会を中心としてまたやんなくちゃいけないと思うんですけど、とはいっても、この地域の盛り上がりは全然まだない」(2011年7月6日)。
 川勝知事は、JR東海に対し、リニア工事と引き換えに新幹線の新駅を静岡空港につくれと交渉しようとしてきた経緯がある。環境だの、命の水だの主張をしておいて、結局のところ、カネ目当てであることが見透かされてしまう出来事であったが、この空港案とて、川勝知事の支持者が、地元の盛り上がりはまったくないと認めた貴重な証言である。当然といえば、当然である。静岡は、東京と名古屋、関西の間にあり、立派な空港が周りにいくらでもある。東京から名古屋まで飛行機で行く人がほとんどいないように、近距離を飛行機で移動する需要などほぼない。静岡空港に新幹線駅ができたとて、経済効果は限定的とされている。
 川勝知事は、リニアにまつわる茶番はもうやめる以外に、任期を全うするのが難しい情勢であることをきちんと理解すべきだろう
 そんな川勝知事をやはり今回も支えたのは、地元紙の静岡新聞だった。同紙は、2023年7月11日に、論説委員長である橋本和之氏の文責で以下のような論説を発表している。

地元紙が強引な川勝びいきを続けている
「(給与返上に必要な条例案が)否決されるのを承知で条例案を提出することもできたが、そうしたパフォーマンスをしなかったのは、辞職勧告決議案を通した県議会、特に最大会派の自民改革会議とこれ以上の対立を避けるためだったとみられる」
「条例が成立していない以上、給与が返上できないのは自明の理だ。このことは議会側も承知していたはずだが、これまで追及してこなかった」
「自民が、もし今回の批判に便乗する形で「返上しなかったのは問題だ」と責任追及に走るとすれば、それはお門違いというものだろう」
「知事と県議会が政局にエネルギーを費やし、こうした課題に関する議論をおろそかにするようなことがあってはならない」
 この主張を読む限り、不信任案を出し、政局を仕掛けた自民党がまるで悪いことをしているかのような錯覚を覚えてしまう。問題は、給与やボーナスを返上するとしてしなかった川勝知事にあるのは自明であり、いつもながらに、影響力の大きい地元紙が強引な川勝びいきは続けていることに、川勝知事や「ふじのくに県民クラブ」の面々はほっと一安心ということだろう。

いい加減引きずり降ろさないといけませんね。
新幹線の駅を空港に作りたいなら浜松か掛川の新幹線駅が不要になりますね。
新幹線の加減速を考えない馬鹿な理論です。
さっさとリニア新幹線を走らせたいものです。

売国する奴ら、国を愛せない馬鹿、権利には義務が伴うことなど常識がないとしか言えません。
説明をしても理解する気がないなら意味がないってことでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/08/03 06:00
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