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最近変なことが多いですよね。

スパい
最近変な事件が多いですね。日本の伝統文化をしっかりと覚えていない人が多いのでしょうか?
それとも変な価値観を押し付けてくる馬鹿が多くなったからでしょうか?
両親は大切にとか、礼儀は大切にとかいう教育勅語の精神を大切にしていないのがおかしいのでしょうか?
まあ、いろいろとあるのでしょうが、日本の大切な文化伝統を大切にしていきたいものですよね。

さて、日本以外にも変なことになっている国が多いですよね。
イギリスなんかは人権を大切に~とかいう話をよくしているのですが、良い話を尻目に国民を困窮に追い込まれているそうです。
英ロンドン、路上生活者が増加 家賃など高騰で
【8月3日 AFP】英ロンドンで路上生活者が増加しており、政府に抜本的対策を求める声が上がっている。
 英国では、過去数十年で最悪のインフレにより、住宅ローン金利や家賃が高騰している。
 ロンドン議会が今週発表した統計によると、今年4~6月の市内の路上生活者は、前年同期比9%増の3272人に上った。うち49%は路上生活は初めてだった。
 英政府は2024年までに、イングランドの路上生活者をゼロとする目標を掲げている。
 だが、ホームレス支援団体をまとめる「ホームレス・リンク(Homeless Link)」の代表リック・ヘンダーソン(Rick Henderson)氏は、この目標は「いまや完全に達成不可能」だとAFPに話した。
 ヘンダーソン氏は「手頃な価格の住宅不足の深刻化、家賃の高騰、ホームレス支援団体の経営状態の悪化」が根源にあると指摘。「政府は、住宅手当を増やして家賃を少なくとも3分の1減らすとともに、賃借人の権利を強化するための法改正を行うなど防止策を優先するべきだ」と主張した。(c)AFP

路上生活者が多くなっているそうです。住宅費や消費財の高騰によって給料が足りないのが問題なのでしょうね。
ホームレスが多くなったことで治安の悪化も懸念されることでしょう。
エネルギー代の問題は日本だけではないようです。

そんなエネルギー問題でEV車がよく売れているそうですが、このような問題も発生しているそうです。
「テスラのバッテリー交換、約230万の請求きました」 突然の不具合にオーナー困惑、愛車とは泣く泣く別れ
「いきなりバッテリー不具合になり充電が出来なくなり…」
 米電気自動車(EV)テスラのバッテリー交換で約230万円(見積り)を請求されたという日本人オーナーの投稿が大きな話題になっている。「デカすぎる出費」と衝撃が走ったが、いったいどんな状況だったのか。投稿した藤井マシュー(@mashu0504)さんに愛車の“その後”も含めて聞いた。
認定中古車購入して3年たち車検も受けて何も問題なく乗ってましたが
 16日、藤井さんが投稿すると、ネット上は騒然。約150万件の閲覧回数を記録し、「デカすぎる出費」「ヒョイって払える修理代じゃない」「桁が違うな、、、」「車買えるやん….」などの声が次々と寄せられた。
 藤井さんが中古のテスラ・モデルS P85を購入したのは、2019年10月だった。価格は諸経費込みで、約620万円だった。
 3年8か月、大切に乗り続けてきたが、ある日、「バッテリーの充電容量が低下しています」のアラートが表示される不具合に見舞われた。
 充電が減ってきたため、充電しようとしたが、全くできない。「おかしいなと思い、テスラのサービスにメールで連絡したところ、返答が『バッテリー不具合のため、230万で直せます。バッテリー注文してもよろしいですか?』といきなり来まして」
 手続きはスマホ1台で行えるテスラとはいえ、「230万をすごく簡単に、2万3000円くらいの感覚で言うなと思いました笑」と、さすがに驚きを隠せなかったという。
 さらに、「サービスに電話すると、保証も切れているので直すか売るかしかない、と言われました」。藤井さんは天を仰いだ。
 保証については、「初年度登録から8年もしくは距離なので私の車は2014年なので切れてしまっています。認定中古車は2年保証なのでそちらも切れているので自費になるとのことです」と説明を受けた。
 売却か、230万円を払ってのバッテリー交換か。重い選択を突き付けられ、藤井さんは動揺した。

買取相談も「バッテリー直していない状況では買取できない」
「少し前まで全く問題なく動いていた車で、車検も3月に受けたばかり。まだまだ乗ろうと思っていたのですが、まさかその2択しかないとは思いませんでした。修理に20~30万かかりますとかなら分かるのですが、乗るなら230万の選択1本なので少し困りました」と、ぼう然となった。
 バッテリーが壊れた原因も分からず、状況を改善することすらできない。
「残り100キロの充電量で、どこも行けない状態。置いていても充電は無くなるので、早急に決断しないといけない状態でした」
 悩んだ末、下した決断は売却だった。最初はテスラに相談した。
テスラに下取り査定したらバッテリー直していない状況では買取できない、と言われました。買取するならまずはバッテリーを230万で直した後、90万でなら買い取りますと。乗らない車を誰が230万で直してわざわざテスラに売るねんとなりましたよ
 続いては、中古車買取業者をあたった。
「中古買取会社に査定を出したら、バッテリー不具合を了承して80万で買取を出してくれたのでそちらに出しました。なのでいきなり車がなくなりました笑」
 保証期間は昨年11月に切れていた。そのときに不具合が起これば、バッテリー交換は無料だった。しかし、不具合がないのであれば、交換は難しい。8年という保証は他メーカーに比べても短くはないが、バッテリーはなくてはならないもの。「中古で5年落ち買えば3年後には壊れたら230万、壊れなかったらラッキーなので毎日アラートが出ないことを祈るしかないですね」と、やり場のない気持ちをにじませた。
 近年、EVの普及とともに、日本でも増えているテスラオーナー。未来的でスタイリッシュなボディーは目を引き、藤井さんも不具合が起こるまでは好印象を抱いていた。今後、同社の新型ピックアップトラック「サイバートラック」の納車も予定している。「テスラは乗り心地が最高で、とても良かったので、こんなことが起きても新しいサイバートラックは購入します笑」と、なんとか気持ちを奮い立たせている。
 投稿はこれからどうすればいいのか情報収集の目的もあったが、打開策は見つからなかった。
 愛車に別れを告げた藤井さんは、反響について「ここまでバズるとは全く思いませんでした」と受け止めつつ、「ただ、それだけ衝撃的な金額とみなさん思われているので、これから電気自動車の中古市場がどうなるかみものです!」と、締めくくった。

おもちゃですね。そんなに簡単に壊れてしかも部品交換しか出来ないなんておかしいですね。
しっかりと修理まで考えていないテスラの車、買い価値ありませんね。

スピードが出るのに安全装置のないものに乗る命知らずもいます。
電動キックボードとトラック衝突、飲酒か 改正道交法施行から大阪初
6日午前0時10分ごろ、大阪市西区北堀江の市道交差点で、電動キックボードとトラックが出合い頭に衝突。けが人はなかった。大阪府警によると、電動キックボードの事故は、改正道交法が今月1日に施行されて以降、大阪府内で初めてとみられる。
府警西署によると、電動キックボード側に一時停止の道路標示があった。電動キックボードを運転していた会社役員の男性(33)からは基準値を超えるアルコールが検出され、同署が道交法違反容疑を視野に調べる。
電動キックボードを巡っては、改正道交法施行後、一定の要件を満たせば運転免許なしでヘルメット着用は努力義務になるなど自転車並みの交通ルールを適用する新制度が始まった。

ヘルメットなし、飲酒運転、一時停止無視、迷惑な運転手ですね。トラックの運転手がかわいそうです。
何の罪もないトラックの運転手に罪を背負わせて、そして亡くなってしまった人です。

宝石やに強盗に押し入って一億円を奪い海外に逃げているイギリス人に対して日本は送還を求めていたのですが、イギリス政府が拒否したそうです。
日本への容疑者引き渡し認めず 英の裁判所 表参道強盗事件で
8年前、東京・表参道の宝石店でおよそ1億円分の宝石が奪われた事件をめぐり、イギリスの裁判所は、警視庁が国際手配していたイギリス国籍の男の、日本への引き渡しを認めないとする判決を言い渡しました。
日本の捜査機関による取り調べで人権侵害を被るおそれが拭えないなどとしています。
2015年11月、東京・渋谷区の高級宝石店に3人組の男が押し入り、警備員を殴って大けがをさせた上、ダイヤの指輪などおよそ1億円分を奪って逃げました。
この事件で警視庁はイギリス国籍の男3人について強盗傷害などの疑いで逮捕状を取るとともに、ICPO=国際刑事警察機構を通じて国際手配していました。
その後、3人はそれぞれ別件でイギリスで拘束され、日本政府が引き渡しを求めていましたが、ロンドンの裁判所は11日、3人のうち、ジョー・チャペル容疑者(37)について引き渡しを認めないとする判決を言い渡しました。
日本とイギリスの間に容疑者の身柄の引き渡しに関する条約は結ばれておらず、裁判で弁護側は、引き渡した場合、捜査機関による長時間の取り調べで自白を強要されるなど、人権上の懸念があると訴えていました。
これに対し日本側は、取り調べは原則として録画され、自白の信用性が疑われる場合は証拠として採用されないことなどを説明していました。
判決は、裁判所が日本政府に求めていたチャペル容疑者の人権への保証が不十分だとして引き渡した場合、人権侵害を被るおそれが拭えないなどと指摘し、日本側の求めを退けました。
ほかの2人の容疑者についても9月以降、審理が行われます。

専門家「他国の懸念を取り除く必要ある」
イギリスで容疑者の身柄の引き渡しなどを専門とするアナ・ブラッドショー弁護士はNHKの取材に対し「表参道の事件に限らず、日本が将来にわたって外国の容疑者の円滑な引き渡しを実現するためには、国際的な独立した監視機関を受け入れて捜査や拘留、それに裁判の実情を明らかにしてもらい、人権に関する他国の懸念を取り除く必要がある。この問題に向き合う用意があるのか、それとも交渉の余地がない対立点なのか、日本政府にかかっている」と指摘しました。

人を大切にせずに加害者の権利を優先する海外の組織に何の意味があるのでしょうね。
国際的に独立した組織って聞いたことがありません。そんなものないでしょうね。
戦勝国連合もただの劣化した自治体のおじさんの集まりでしかありません。
何の権限もない組織に何が出来るのでしょうね。

日本において国旗に対して敬意を示すのは当たり前のことではあるのですが、それを否定する馬鹿がいるってのもおかしな話です。
日の丸バッジ着用禁止訴訟、原告側が裁判長の証人尋問申請
大阪高裁での裁判を傍聴する際、裁判長が「日の丸バッジ」の着用を禁じたのは権限乱用に当たるとして、男性3人が国に計330万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が9日、大阪地裁(松本展幸裁判長)であり、原告側は着用を禁じた裁判長の証人尋問を申請した。実施するかどうかは10月5日の次回期日で判断される見通し。
訴状によると、原告らは令和3年4月、在日韓国人が職場で民族差別表現を含む資料を配られたとして、フジ住宅(大阪府岸和田市)に損害賠償を求めた訴訟の控訴審を傍聴。その際、裁判長から「メッセージ性がある」と服の胸元に着けた日の丸バッジを外すよう指示されたという。
国側は「傍聴席は自己の思想をアピールする場ではない」などと反論し、請求棄却を求めている。
フジ住宅の訴訟を巡っては、1審大阪地裁堺支部でも北朝鮮による拉致被害者の救出を願う「ブルーリボンバッジ」の着用が禁止され、傍聴人らが国に損害賠償を求める別の訴訟を起こしたが、5月に請求棄却。この審理でも、原告側は着用を禁じた裁判官の証人尋問を申請したが、認められなかった。

国として認められているものを一裁判官が否定するってのがおかしい話なのです。
それが判らないのでしょうか?判っていないからおかしな判決を出すのでしょうね。

国を守るという基本的なことが判っていない公務員が多いのが問題であり、国を守るよりも犯罪者の人権のほうが大切であるという間違った価値観があるのも問題ですね。
そのような狂った価値観は不要であるということを考えてほしいものです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/08/17 06:00
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