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食べて応援しよう

流路
日本以上に垂れ流している支那の原子力発電所
それなのに日本の排水だけを問題視しているのが頭おかしいといわざる得ません。
また、朝鮮半島には支那からの排水が多く流れ込んでいるのに日本にしか文句を言えないというのがおかしいでしょう。
福島から流れる排水が朝鮮半島にたどり着くのは約7年後と言われており、その時には判別が出来ないくらい希釈されております。
何故、そのような簡単なことが判らないのでしょうか?
意味が分からないというほかありませんね。

支那の中共は国民の不満を和らげるために日本に敵意を向けさせる方針のようですね。
そのため在中邦人に対して注意喚起がされているそうです。
北京の日本大使館が在留邦人に注意喚起 処理水放出受け「不測の事態排除できない」
【北京=三塚聖平】北京の在中国日本大使館は24日、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出開始を受け、在留邦人に「不測の事態が発生する可能性は排除できない」と注意を呼び掛けるメールを送った。
メールは、現時点で日本大使館が処理水放出に関連して「日本人が何らかのトラブルに巻き込まれた事例は確認されていない」と説明している。
中国メディアは24日、処理水の海洋放出開始を「核汚染水の放出開始」などと一斉に伝えた。中国国営中央テレビ(電子版)が「核汚染水海洋放出を強行する日本のやり方は多方面の疑問と反対を引き起こしている」と報じるなど、中国政府と同様に日本批判を展開している。
中国の一般の人々は今のところ冷静な反応を見せているが、中国の交流サイト(SNS)では「われわれは団結して日本をボイコットする必要がある」「日本は代償を払うことになる」といった投稿が並んでいる。日本の蔑称である「小日本」という言葉を使い「小日本は滅びるべきだ」などという反日的な言葉も目立つ。

反日無罪という言葉が特定亜細亜には存在していますね。それを政府が煽っているのでしょう。
政府に向ける不平不満を解消させるために日本に敵意を向ける事を平気で行う支那の上層部
迷惑をかけないでいただきたいものです。

そして日本でも反日マスゴミが最低な番組を放送しているそうですね。
「サンモニ」識者 処理水放出「中国の反応も外交力の欠如」「不信の中でのスタート」
 毎日新聞の元村有希子論説委員が27日、TBS系「サンデーモーニング」に出演し、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出が始まったことについてコメントした。
 元村氏は「リスクはゼロにはできない。トリチウムという放射性物質が少しでも含まれている水を海に流すわけですから」と発言。「どこまでのリスクが許容できるかをみんなで模索するっていう作業になるはずなんですけれども、結果として政府の説明や東電の説明が足りずに、不信の中でのスタートになってしまっているのはとても残念」と苦言を呈した。
 さらに「国内外への誠実な対応」も求めた。「中国の反応も外交力の欠如の結果だと、わたしは思っています」と断言した。中国税関総署は24日、処理水の海洋放出が始まったことを受け、日本の水産物輸入を同日から全面的に停止したと発表した。日本の食品や農産品の放射性物質汚染のリスクを注視しているとし、日本から輸入する食品への監視を強化する措置も取った。中国外務省は「断固とした反対と強烈な非難」を表明する談話を発表し、海洋放出の中止を求めるなどした。
 なお、中国が国内で運用する複数の原子力発電所が、福島第一原発の「処理水」の海洋放出の年間予定量と比較して、最大で約6・5倍のトリチウムを放出しているとされている。元村氏は中国の原発については一切触れなかった。
 元村氏はさらに「データをきちんと透明性高く公表し続けるっていうことは最低限の責任だと思います」とコメントした。東電は公式ページでデータは公表している。

不信感を積極的に増大、拡散させているのは、むしろマスメディアですね。
そして情報を発信するのはマスゴミに使命のはずですがそれすらできていない無能な奴らが身内でぐちゃぐちゃと愚痴っているとしか思えませんね。
だからマスゴミの信用は地に落ちているのですよ。

そして支那人達は何故か塩を買い集めているそうですね。
トリチウムも水と変わらないのですから蒸発すれば消えるんだけどね。
中国で塩「爆買い」、処理水放出で不安 当局が冷静な対応求める
[北京 24日 ロイター] - 福島第1原子力発電所の処理水海洋放出が始まった24日、中国では食塩が飛ぶように売れ、売り切れになる事態となっている。食の安全を巡る不安が、水産物にとどまらず、海水を原料に作られる食塩にも波及した形だ。
一部報道やロイターの調査によると、沿岸部の福建省や北京、上海の一部では、オンライン食品宅配サイトで塩の複数のブランドが売り切れになっている。
ソーシャルメディアには「本当は買いだめする必要はないのだが、今朝パニックになっている人たちを見て、10パック注文した」、「岩塩などを買った。海塩は買わない」という投稿が見られた。
株式市場では、一部の淡水化処理企業が急伸した。
福建省と広東省の業界団体や当局は安定供給と十分な在庫確保を表明するなど、消費者の不安払拭に追われた。
国有の広東塩業集団はメディアに対し、省政府には十分な塩の備蓄があるとし、地元で生産された海塩は検査で安全が確認されていると述べた。
中国塩業協会の責任者は、中国には厳しい食品安全規則があり、国内生産で需要を十分満たせるとし、買いだめに走るべきでないとメディアに語った。

まあ、素人に判れというのがおかしいのかもしれませんが、塩を買い占めても仕方がないですね。
このようなことを続いて政府への不満がたまっていくってことでしょう。内乱でも勃発しそうですね。

そして中共は事実陳列罪を創設し、自分たちがやっていることを支那人には見せないように情報統制を行うようです。
中国当局、処理水放出に関するSNS発信を厳格管理 「心配不要」の投稿削除
【北京=三塚聖平】中国の習近平政権が、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出を受けて対日批判を展開する中、中国の交流サイト(SNS)で処理水放出に「心配はいらない」と表明した投稿が削除されている。中国政府の主張に合わない情報発信を当局が厳しく管理しているもようだ。
香港紙、明報(電子版)などによると、中国の短文投稿サイト、微博(ウェイボ)で欧州在住の中国人原子力専門家のものとみられるアカウントが24日、日本の処理水放出について具体的なデータを使って解説。中国当局が国内の原発で定めるトリチウムの放出上限は福島第1原発の8倍であり、今回の処理水放出は「心配するに値しない」との考えを示した。その後、間もなく投稿は削除され、アカウントも封鎖されたという。現在、そのアカウントは閲覧できない。
中国の通信アプリ「微信(ウィーチャット)」でも、国連機関のレビューや科学者の意見などを引用した文章が削除されたと伝えられている。
中国政府は、処理水放出について「データの真実性や正確性、海洋環境や人類の健康への安全性、無害性を証明していない」(外務省報道官)などと主張。こうした公式見解にそぐわないSNS投稿に神経をとがらせているとみられる。
中国のSNSでは、日本に対する蔑称である「小日本」という表現も使い「小日本を打ち倒せ」「わが国の小日本への一切の措置を支持する」といった反日ムードが強い投稿が目立つ。
これまでに反日デモなどは確認されていないものの、北京の在中国日本大使館は在留邦人に対し「外出する際には不必要に日本語を大きな声で話さないなど慎重な言動を心がける」といった注意を呼び掛けている。

中共政府の意向に沿わない科学は科学ではない(`・ω・´)ってか、いい加減な奴らなことで~
これだから先進国になれないのですよ。

まあ、私たちは東北の美味しい魚や海産物などを美味しくいただいていきましょう。
それが私たちに出来る事ではないでしょうか?
福島の魚「たくさん食べて応援したい」 釣って、さばいて、食べるイベントで海の魅力を体験
福島県新地町の「新地町海釣り公園」で31日まで、「わくわくドキドキ!大物を狙え!ふくしま夏休み海釣り大会」(主催・復興庁)が開催されている。福島の海の魅力や「常磐(じょうばん)もの」と呼ばれる福島県の水産物のおいしさを知ってもらい、東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所事故からの復興を応援することが目的。同発電所にたまり続けている処理水の海洋放出が決定された22日には、親子で大会に参加し、料理教室で福島県産のヒラメをさばいて味わうイベント「常磐ものを釣って、さばいて、食べよう!」(同)も開かれた。

釣りの楽しみを満喫
「やったー!この魚は何?おいしいの?」。22日の新地町海釣り公園に子供たちの歓声が響いた。イベントに宮城県名取市から父親の加藤圭さん、兄の陸君(13)とともに参加した結人君(9)は、シマアジを釣り上げ、「フグばっかりだったので、食べられる魚が釣れてよかった」と、大喜び。
この日のイベントには県内外の親子3組8人が参加。“釣りガール”として釣りの魅力を発信している、そらなさゆりさんの指導を受けながら、海釣りを体験。子供たちはほとんどが初体験だったが、さおを振って沖まで飛ばす投げ釣りを習得するなど、釣りの楽しみを満喫した。

魚の「さばき」に感嘆の声も
釣りの後は近くのキッチンスタジオに移動。福島県いわき市の和食店「かに船」の板前、石井勝さんによる料理教室が行われた。使用したのは前日に水揚げされたばかりの「常磐もの」のヒラメ。子供たちは石井さんの手ほどきを受けながら、ヒラメの5枚おろしや刺し身のそぎ切りに挑戦。父親も難しい皮引きに挑み、子供たちから拍手を浴びた。
ヒラメで「薄造りとエンガワ」「カルパッチョ」「ネギしょうゆ混ぜ」の3品が完成。この日釣り上げた小さなシマアジやマダイも石井さんが手際よく姿造りにしてみせると、感嘆の声が上がった。
「分かりやすく教えてくれたので上手にさばけた。自分で作った料理は特においしい」と、加藤陸君。福島県桑折町から参加した家族の母親、早田園子さんは「福島のヒラメはモチモチとしていて、味も濃くてとてもおいしい」と話した。石井さんは「福島の魚はとてもおいしいし、毎日検査をしているので安全。もっともっと食べてほしい」と、呼びかけた。
同県郡山市から父親の宮嶋一樹さん(47)、妹の香帆さん(9)と参加した利奈さん(12)は「ニュースで福島の海のことがいろいろと伝えられているときに、福島の魚のことを知ってもらえるイベントに参加できてとてもよかった。漁師さんたちはとても大変だと聞いているので、たくさん食べて応援したい」と話してくれた。加藤圭さんは「風評に惑わされず、自分で体験し知ることの大切さを実感できた」と、イベントに参加した感想を語った。

ふくしま夏休み海釣り大会、8月31日まで開催
31日まで開かれている「わくわくドキドキ!大物を狙え!ふくしま夏休み海釣り大会」は、期間中に海釣り公園で釣った魚の大きさを大会専用ゲージで測定し、写真を撮って公式ホームページに登録して順位を決定。誰でも、いつでも、何度でも参加できる。
親子で釣った魚をエントリーする親子部門のほか、魚種ごとに計4部門を設け、各部門の1~3位の入賞者には、常磐ものの代表格のヒラメや白身のトロと呼ばれるノドグロの刺し身、福島の郷土料理でウニを大粒の貝殻に盛って蒸し焼きにした「うに貝焼き」、ブランド肉の福島牛など、豪華な福島県産食材のセットを贈呈する。
釣った魚の写真や釣った魚で作った料理の写真を交流サイト(SNS)に投稿すると、抽選で福島県産食材のセットが当たる「ふくしまのお魚を釣って、さばいて、食べよう! プレゼントキャンペーン」も実施している。

私も近くに居れば参加するのですけどね。
美味しい海産物を腹いっぱい食べたいものです。

日本を貶めたいだけの中韓、反日マスゴミ達の思惑に乗ってはいけません。
しっかりと美味しいものを食べて健全な肉体を作っていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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技術 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/08/30 06:00
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