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下らない大人たち

ドイツに負けている
日本がどんどん劣化しているという報道が後を絶ちません。
確かに電気代は世界で一番高かったはずなのですが、今では世界中いから転落しているといわれています。
ロシアによるウクライナ侵略が影響してヨーロッパ並びに世界中でインフレが発生しており、スタフグレーションも発生しているとかなんとか、貧困層が増えて行っているのが事実であり、イギリスは軽犯罪が増加しすぎて取り締まれないという悪循環が発生しています。
そのことを報道しないで日本は終わった(笑)という記事ばかり掲げる無能なマスゴミたちの情報を鵜吞みにする日本人達
実感が伴っていないってことでしょうね。

さて、そのテレビで偽善番組である24時間テレビが寄付金を横領していたそうですね。
最低なマスゴミ陣営です。
【怒り】日テレ系列局幹部が「24時間テレビ」寄付金264万円着服 飲み歩きやスロットに使用か 長年寄付した男性「全部踏みにじられた」
チャリティー番組「24時間テレビ」に寄せられた寄付金が、日本テレビ系列局の元幹部によって着服されていたことがわかりました。
寄付金を着服していたのは、日本海テレビで経理などを担当していた、田村昌宏元経営戦略局長(53)です。

日本海テレビ 田口晃也会長:
弊社の売上金など、計1118万円余りを着服していたことが判明いたしました。このうち264万円余りが、チャリティー番組「24時間テレビ」に寄せられた寄付金であります。24時間テレビへの寄付金という、皆さまの善意を着服したことは、この上なく悪質、言語道断な行為だと思います。本当に申し訳ございません。11月27日付で、懲戒解雇処分とし、本日28日、鳥取警察署に被害を届け出ました。
2014年から始まったという寄付金の着服は、コロナ禍で寄付金が少なかった、2021年と2022年以外は、毎年30万から50万ほどに上っています。
今回の不正が発覚したきっかけは「税務調査の連絡」。元局長は、税務調査によって着服がばれることを恐れ、自ら会社に申告してきたといいます。
着服した1100万円余りの金は、飲食代や、ギャンブルに使ったとみられています。

怒りと残念と悔しさ…寄付者語る
「めざまし8」の取材に対して、怒りと悔しさをにじませたのは、毎年募金を続けてきた鳥取市に住む男性です。
14年前から寄付を続けてきた男性:
十何年、だまされたようなものですからね。簡単に言えば。
そういう立場を利用して、飲み食いとか。これだけ、ちょっと誤魔化して自分で着服して、分からなかったらいいっていうような感じ。それはちょっとやっぱり許せないですよね。
鳥取市に住む男性は、14年前から毎年、日本海テレビの本社に赴き寄付をしてきたといいます。
14年前から寄付を続けてきた男性:
私も弟が…障害者が居るもんですから。その分と、ちょっと照らし合わせて、ちょっと思いっきり切ないというか、もう残念で…残念でというか。
24時間テレビは感動もありますし、涙も流したりとか、頑張れよという意識もあるんですけども、そういうのが全部なんか踏みにじられたというか、裏ではそういうことをしているのかなみたいな感じで、やっぱり切ないっていうかね、悔しい思いが今すごい沸々としてきますね。自分の色々な欲望とかっていうことに全部使っているわけですから、怒りと残念と悔しさと…ありますね。
今回の件を受け、日本海テレビの田口会長は辞任。西嶌社長は3カ月分の給与を返上するということです。また、日本海テレビは、「被害者は寄付を寄せた人だ」として、刑事告発も検討しています。

ただの感情の押し売りであった24時間テレビが裏で寄付金を横流ししていたということです。
最低な人間ですね。何考えているのでしょうね。悪いという感覚が無くなった組織は崩壊するしか救済の道はないでしょうね。

寒流とかいうゾンビブームが国民から嫌われている事を知りながら復活させようとするテレビ局
番組を作る能力が無くなり、低予算で番組を作っているから面白くない、面白くないから売れない、なのでもっと安い韓流に走っているとのことでしょうね。
高岡蒼佑「韓国か」フジ批判から12年で俳優復帰、“いわくつき”韓流枠が復活した背景事情
《正直、お世話になった事も多々あるけど8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば
 俳優の高岡蒼佑によるこのSNS投稿が波紋を呼んだのは今から12年前のこと。過剰な韓流推しをしているとフジテレビを批判し、所属事務所を解雇され、当時の妻・宮崎あおいとも離婚に至った。芸能界から離れていた高岡が来年、俳優に復帰するという。
「'20年8月に自身のインスタグラムで俳優引退を宣言した高岡さんでしたが、'24年2月より配信される任侠ドラマに出演することが明らかになりました。高岡さんは自身のユーチューブチャンネルで“縁があって参加したけど(俳優復帰は)考えていない”と報告していましたが、俳優としての実力は十分なのでニーズはこれからもあるでしょうね」(映画評論家)

「いわくつきの枠」が復活
 そんな話題の一方で、あるコンテンツが復活していた。
「11月6日からフジテレビ系のハッピーアワー枠(月~金曜・午後1時50分~)で韓流ドラマを2本立てで放送しています。これはかつて高岡さんが批判した『韓流α』が放送されていた、いわくつきの枠。当時、韓流推しにうんざりしていた視聴者たちが高岡さんに同意してフジテレビ前での抗議デモやスポンサーへの不買運動なども重なり、フジテレビは渋々、韓流枠から撤退した過去があるんです。
 以降の同局は視聴率が低迷し、視聴率3冠は日本テレビに奪われ抗議デモに対する対応の誤りが取り返しのつかない痛手になった、と非難されました。それなのになぜまた?という感じです」(スポーツ紙記者)
 現在、ハッピーアワー枠の第1部では夫の不倫と家族の崩壊を描いた『夫婦の世界』、第2部では高級住宅街に住む人々の競争と人間関係がテーマの『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』を放送。主婦層を取り込みたい思いは伝わるが─。
「今年1月にスタートした昼の情報番組『ぽかぽか』の平均世帯視聴率が2%前後と低迷が続いていたので、焦ったのでしょう。
『夫婦の世界』は今年4月から日本テレビの深夜に稲森いずみさんでリメイクした『夫婦が壊れるとき』が好調だったので、飛びついたとしか思えません。とはいうものの、どちらの韓流ドラマも1%を下回る日もあり、悪手だった」(トレンドウォッチャー)
 SNS上では《また韓流推し始めた、懲りてないのか》《まだ韓流で数字取れると思ってるフジはオワコン》などの声が集まっている。なぜ韓流枠を復活させたのか。
ハッピーアワー枠では視聴者の方々に“贅沢な時間”を過ごしてもらうために作品を選んでおり、韓流枠というわけではありません」(フジテレビ関係者)
 どんな韓流作品が、視聴者に“贅沢な時間”を提供できるだろうか。

こんな他人の不幸は蜜の味っていうドラマが人気になるとでも思っているのでしょうか?
私は女性ではありませんのでそんなものが流行るかどうか判りませんが、個人的なことを言えばもっとほのぼのとした人間ドラマがよいと考えます。
せめて虚構くらいはのんびりとしたいですね。

テレビがおワンコになっているのは今に始まったことではありませんし、テレビに出ているからと言ってえらいわけでもありません。
芸能人はテレビに出ないという人も多く、自分の実力で人気がある歌手なども多いのです。
「思い上がりだよ、テレビの!」泉谷しげる、地上波至上主義を疑問視
 歌手で俳優の泉谷しげるが5日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、「地上波出演」を価値基準にすることは「思い上がり」と指摘した。
 旧ジャニーズ事務所のジャニー喜多川元社長の性加害問題を受けて、11月に設立予定のタレントマネジメントや育成を担う新会社の社長に、コンサルティング会社「スピーディ」の社長を務める福田淳氏が有力候補として浮上した。福田氏はソニー・デジタルエンタテインメント社長などを経て18年から「スピーディ」社長。芸能事務所から独立した女優・のんとエージェント契約を結んだことでも知られる。
 福田氏の話題から、のんがCMをのぞくと、いまだに地上波の番組に出演していないという話題に波及。ここで泉谷は「地上波に出なきゃどうかなんてのは、実は思い上がりだよ、テレビの!元々おれたちはテレビなんて出たくなくてやってたんだから」と指摘した。地上波の番組に出演することが、芸能人として上位であるかのような扱いには懐疑的だった。
 泉谷が若かったころは、フォークやニューミュージックのアーティストは「テレビなんか出ない方がかっこいい」という風潮があったと説明。「おれがテレビでたら、そのファンからボロクソ言われたんだから」と振り返った。「おれは単純にテレビ好きだっただけで。すっごい好きなわけよ。テレビ、ガキのころから見てて、そういうキャラになったから『出ません』ってさぁ、見てるくせにさぁ、どうなんだい。そっちの方がおかしい」と不満は止まらなかった。

本当に才能のある人間はテレビに出ることはありません。自分の専門分野のみで生きているのです。
むしろテレビなんかに出て人気が出ると生活の邪魔になるのでご遠慮するという人もたくさんいたりしますね。
テレビなんておワンコです。

学生もいい加減にしてほしいと思っているようですね。
いい大人が内部でいがみやっているの巻き込まれたくないと思っているみたいです。
「くだらない」学生は冷ややか…日大・澤田副学長が林理事長をパワハラで提訴
日本大学アメリカンフットボール部の3年生の現役部員(21)が、逮捕されました。今年、都内で知り合いの密売人から大麻などの違法薬物を譲り受けた疑いが持たれています。逮捕者はこれで3人目です。
薬物事件が収まりを見せないなか、大学幹部の人事も、収拾がつかない事態となっています。
日本大学の澤田康広副学長が、林真理子理事長からパワハラを受けたとして、訴えを起こしました。澤田副学長は、林理事長から学内の会議への出席を拒まれ、執拗に辞任するよう求められたと主張しています。
林理事長が辞任を迫った9月の会話とみられるやり取りです。
林真理子理事長:「澤田先生にお引きいただくということが、私たちにとって、一番いい方法なんじゃないかなと。いま、補助金不交付の可能性が非常に高いんですね」
澤田康広副学長:「補助金をもらうために、私に辞めろということですか」
林真理子理事長:「いや、補助金もありますし、やっぱり社会的にも許されないじゃないですか」
こう話し、問題視したのは、澤田副学長がアメフト部の寮で見つかった大麻とみられる植物片を警察に届け出ず、12日間、保管するなどした対応です。
林真理子理事長:「もし先生がどうしても辞めたくないと言うなら、私たち、何らかの形で解任を要求したいなって思ってるんですけど」
澤田康広副学長:「世間が納得するために、いま辞めないといけないということなんでしょうか」
林真理子理事長:「そうです、そうです、私は今そう思っています」
訴状では、林理事長が「単にトカゲのしっぽを切って自己保身を図った」と主張し、1000万円の賠償を求めています。
澤田副学長の代理人・入江源太弁護士:「澤田氏だけ外させたところが村八分的なものであり、これがパワーハラスメントの1つの柱と考えている。その日に辞任に応じない場合には、日付を空欄にした辞表を渡すようにという発言まであった。澤田氏の方も訴訟などすることを、もともと考えていたわけではなく、これ以上、打つ手がないということで訴訟に踏み切った」
日本大学に林理事長のコメントを求めたところ「訴状が届いておりませんので、回答を差し控えさせていただきます」としました。
日大の理事会は、澤田副学長と酒井健夫学長に辞任を勧告。2人は受け入れる意向を示しています。一方、林理事長については、大幅な減給を求める処分案を協議しています。

現役の日大生の声です。
日大法学部2年生:「どうでもいいというか、くだらないなと思います。学長とか副学長とか、度々代わって、学生に影響を与えないでほしい感じはします
日大法学部4年生:「大人たちの間で責任の押し付け合いというか、学生の意向が軽視されていると感じる部分は、多々あります。この人たちが経営してる学校で勉強して、本当に大丈夫かという気持ち

大学生もいい大人なのですから大麻なんかに嵌まらないで他に楽しみを持てればよかったと思いますね。
そして大学側もすぐに警察に突き出せばいいのではないでしょうか?
ゴシップ好きのマスゴミに騒がれたくなかったという気持ちも判らんでもありませんが、いずれ悪事はバレるものです。
正直に言えばよかったと思います。

見栄や誇りばかりを重視して下らないことで騒いでいるマスゴミたち、昔はテレビといえばごく潰しばかりで部屋も借りれなかったといわれています。新聞のブンヤと同じですね。他人の荒をあげつらうだけで大した事をやっていない業界ってイメージです。
そんな奴らが世論を操っていると勘違いして傲慢になっているのでしょう。
だから嫌われるのです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/12/03 06:00
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