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日本になりたい韓国

六三六ラーメン
世界中の観光客から人気のラーメン
ラーメンと一口に言っても様々な種類があります。
醤油、味噌、とんこつ、塩がベースにあり、その中でも様々な味が存在しています。
どの味が好きなのかはその人次第、老若男女問わず様々な味が楽しめますね。
そのような多様性に富んだ食事がある日本、世界から羨望の目を向けられている理由の一つなのでしょうね。

さて、そのような日本に対していちゃもんをつけることを職業にしている人がいます。
その人がまた新しいことでいちゃもんをつけてきているそうです。
旭日旗人力車がニューヨークを闊歩…徐坰徳教授「戦争の恐怖想起させる行為」
誠信(ソンシン)女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授は15日、「旭日旗」を掲げた観光用人力車が依然としてニューヨーク市内各地を闊歩しているとしニューヨーク市当局に抗議メールを送ったと明らかにした。
徐教授はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じ「世界の人々が最も多く集まる観光都市のひとつであるニューヨークに大型旭日旗が歩き回るというのは本当に有り得ないこと」と指摘した。
その上で「昨年セントラルパーク事務所にすぐ抗議メールを送ったが措置が取られなかった」と明らかにした。
徐教授は今回の抗議メールで「過去に日本がアジア各国を侵略する際に掲げた旗で日本の軍国主義と帝国主義を象徴する」と話した。
また「ニューヨークを訪問する多くのアジア人観光客には戦争の恐怖を改めて想起させる行為」として旭日旗関連動画を添付した。

へぇ~ニューヨークで旭日旗を掲げて走る人力車があるのですね。初めて知りました。
それが観光名物になっているのでしょうね。
そもそも旭日旗が日本海軍の旗であることを知っている人がどれだけいるのでしょうね。
この人は何がしたくてこのようなことを行っているのでしょう。

しかも、個人的な寄付行為に対していちゃもんをつける朝鮮人がいるのもおかしな話です。
大谷翔平選手のグラブ寄贈、外国人学校は対象外 「大谷選手の思いが台無し」批判と落胆、一転寄贈を検討
 米大リーグで活躍する大谷翔平選手による小学生へのグラブ寄贈について、朝鮮学校や中華学校などの外国人学校が対象から外れていたことが関係者への取材で分かった。寄贈を支援するニューバランスジャパン(東京都)から協力を依頼されたスポーツ庁が寄贈を希望する学校数を調査する過程で、学校教育法上の「学校」に位置付けられていない施設が漏れた形。専門家は「外国人教育への意識が乏しく、配慮が足りない」と指摘する。
 寄贈されるのは、小学校低学年用グラブ約6万個。国公私立小学校と義務教育学校、特別支援学校小学部計約2万校に、それぞれグラブ3個が3月までに順次配送されるという。
 大谷選手は、同社を通じて「このグローブが、私たちの次の世代に夢を与え、勇気づけるためのシンボルとなることを望んでいます]とコメントしている。
 寄贈に向けては同社がスポーツ庁と連携して作業を進めているが、スポーツ庁が希望する学校数を調査した段階で外国人学校が対象から外れていた。昨年11月に各都道府県教育委員会などに通知を出した際、学校教育法第1条に「学校」として示されている、いわゆる「一条校」を対象とし、「各種学校」に位置付けられる外国人学校は想定されていなかったためだ。同社は、この調査結果を基に配送を開始した。
 スポーツ庁の担当者は、意図的な排除は否定した上で「『全国の小学校に寄贈したい』という相談を受け、法に定める『学校』を対象とした」としている。
 これに対し、「外国人教育への意識が乏しい」と指摘するのは、一橋大学の田中宏名誉教授。各種学校を巡っては、これまでにも幼児教育・保育の無償化や新型コロナウイルス対策事業などについて対象から外れることがあった。田中名誉教授は「国による機械的な線引きが、結果的に差別を生んでいるということを知るべき。もっと配慮が必要だ。すべての子どもに夢を与えようとしている大谷選手の思いを台無しにしてしまう」と話す。
 県内の外国人学校関係者は「学校には大谷選手の活躍を知っている子どもも多い。とても良い取り組みで、楽しみにしていたけれど、寄贈の対象でないのであれば寂しい」と残念そうに話した。
 こうした関係者らの声を受け、同社は現在、外国人学校などへの寄贈についても検討を始めたという。神奈川新聞社の取材に、広報担当者は「まだ対象となっていないが、進展があり次第、ご案内したい」としている。

国際感覚のない人たちですね。各種学校となれば自動車学校も英語学校も入ってきてしまいます。
日曜学校なども入ればそれこそ無限に増えるでしょうね。小学校に寄付したいという思いを形にしただけであり、対象に外れたからと言って文句を言う方がおかしいでしょう。
このような国際感覚のない人間が教授になるってのがおかしな話ですね。

そのような差別的な考えを持つ人たちはこのような主張を行っています。
[特派員コラム]朝鮮学校という烙印
 16年前、30代初めの在日コリアンを取材したことがあった。彼女の父親は全羅道を故郷とする在日本朝鮮人総聯合会(総連)の幹部だった。小中高校は朝鮮学校に通い、卒業後は朝鮮大学校に入学した。少しも疑うことなく「朝鮮人」として生きていかなければならないと考えたという。大学生活の間に英語の勉強にすっかりはまり、人生が大きく変わった。もっと勉強したいという気持ちから、父親には内緒で朝鮮大学校を辞め、米国での語学研修を強行した。自分の両親が日本でどのように生きてきたのかをよく知っていたので、いつも申し訳ない思いだったと語った。彼女は通訳の仕事をして韓国の男性と結婚した。「朝鮮人」というアイデンティティが人生のすべてを支配しているという彼女は、とても複雑かつ奇妙な感情だが、いつも人生を深く振り返りながら生きていると話した。
 彼女を取材したことで、在日コリアンの複雑な状況を少しは理解することができた。16年前の彼女のように、現在の在日コリアンのなかには、すでに世界地図から消えた「朝鮮」を大切に考える人たちがいる。国籍は様々だが、朝鮮学校に通う生徒からしてそうだ。南北に分かれる前の「朝鮮」の言葉と文化を守るため、彼ら彼女らは80年近くにわたり大変な思いをしながら闘っている。
 朝鮮学校の始まりからしてそうだった。1945年8月の解放(日本の敗戦)後に日本に残ることになった60万人の在日コリアンは、子どもたちが朝鮮人として生きていけるよう、教育機関を作った。しかし1948年、日本政府と連合軍司令部(GHQ)が日本全国に500校以上設立された朝鮮学校の閉鎖を命令し、在日コリアンの強い抵抗にもかかわらず、大多数が消えることになった。1957年に北朝鮮による教育援助費と奨学金の支援が始まり、朝鮮学校はふたたび立ち上がることができた。このときから北朝鮮の影響力が強くなった。
 12月15日午後、東京都千代田区にある文部科学省の前では、朝鮮学校無償化排除に反対する500回目の「金曜行動」が行われた。日本政府は2010年4月に高校の授業料を国家が負担する高校無償化政策を開始したが、朝鮮学校だけは対象からはずした。総連を通じて北朝鮮と関係を結んでいるという理由からだった。政府レベルで朝鮮学校を差別しても構わないという社会的な烙印を押したわけだ。朝鮮学校の生徒と朝鮮大学校の学生、保護者、日本市民が毎週金曜日に抗議集会を行う「金曜行動」は、すでに10年目となる。この日会った子どもたちの全員が「怒っている」と言った。より幸せでなければならない子どもたちの胸中には、差別・排除・怒りの感情があふれていた。北朝鮮をどう考えるのかによって朝鮮学校に対するアプローチは違うかもしれないが、それは差別の理由にはならない。国連もすでに日本政府に対して「差別を是正せよ」と何度も勧告している。
 「異なる人たちが違いを認めて共に生きる社会が実現されるのであれば、日本は在日朝鮮人だけでなく日本人にとっても、暮らしやすい社会になるでしょう。この呼び掛けは、韓国社会をよりよいところにしようと考える韓国の読者たちにもそのまま有効でしょう」
 先月18日に急死した「在日朝鮮人2世」である東京経済大学の徐京植(ソ・ギョンシク)名誉教授が自身の著書『歴史の証人、在日朝鮮人』(日本語版『在日朝鮮人ってどんな人?』)で訴えた内容だ。著書の出版から11年が経過したが、韓国と日本ともにあまり変わっていないようだ。

一条校でないので支給の対象ではないということですがそれの何が差別なのでしょうか?
判っていない人に対して反論しても意味ないのかもしれませんが、日本の学校の定義から外れた存在です。
卒業を特別に同じ扱いにしている事の方が差別なので元に戻すことが必要でしょうね。
日本の教育方針に従えないのであれば文句を言わないでほしいものです。

そんな朝鮮では食文化がおかしくなっているみたいですね。
見栄だけを考えた食事が多くなり、栄養価や伝統的な料理がすたれて行っているようです。
この1年で外国人に一番食べられた韓国料理は?=韓国ネット「これが韓国料理と言える?」
2024年1月5日、韓国メディア・ソウル経済によると、外国人が最も好む韓国料理は韓国式フライドチキン、インスタントラーメン、キムチで、2023年に外国人が最も多く食べた韓国料理もこの3点だった。
農林畜産食品部と韓食振興院が4日、北京、ホーチミン、ニューヨークなど海外の主要18都市の住民を対象に実施した韓国料理消費者調査の結果を公表した。それによると、「韓国料理についてよく知っている」との回答は60.0%で、前年より2.4ポイント上昇した。2019年の54.6%から回答率は上昇を続けているという。韓国料理満足度は92.5%で、前年(94.2%)より下がったものの、過去5年間、90%以上という高水準を維持している。
「韓国料理と聞いて思い浮かぶメニュー」(重複回答可)はキムチが40.2%で圧倒的1位だった。2位以下はビビンバ(23.6%)、プルコギ(16.3%)、韓国式フライドチキン(13.3%)、焼き肉(12.0%)、トッポッキ(11.7%)、のり巻き(9.0%)、インスタントラーメン(8.3%)となっている。
「過去1年間でよく食べた韓国料理」との質問では、1位は韓国式フライドチキン(29.4%)で、キムチ(28.6%)、インスタントラーメン(26.9%)と続く。「最も好きな韓国料理」への回答は韓国式フライドチキン(16.5%)、インスタントラーメン(11.1%)、キムチ(9.8%)、ビビンバ(8.8%)の順で多く、K-POPやドラマなどK-コンテンツ人気でフライドチキンやラーメンが人気だと分析される。
また「韓国料理のイメージ」には、「風味がある」「価格が合理的」「大衆的」「最近はやっている」という言葉が挙がった。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「クッポン(極端な愛国主義)はほどほどに」「いつから韓国料理は(フライド)チキンとインスタントラーメンになったんだ?」「チキンはから揚げのまね、ラーメンはラーメン。どっちも日本食じゃ?」「キムチは副菜であってメインディッシュじゃないし」「ぶっちゃけ外国人が韓国に来ても他の国に比べて見どころもグルメも多彩さに欠けるよね」「韓国を訪れる観光客は増えたけど、韓国の歴史、文化、食に関心があるから来るわけじゃない。ただ誰かがネットに投稿した食べる動画を見て、おいしそうだなと思ってまねてるだけ、K-POPやK-ドラマをまねてるだけ」「外国人がキムチを好きだって?記者は外国に行ったことがあるのか?」など、クールなコメントが寄せられている。

とまあ、変なものが韓国料理ということでしょうね。
漬物と日本発祥のインスタントラーメンにアメリカをまねたフライドチキンってことですね。何が悲しくてそんなもんをいただくのでしょうか?
まあ、それが韓国の食文化なのでしょうね。

そんな韓国は日本化に悩まされているような気がします。
“日本”に染まるソウルの飲食店、一部市民から不満の声も=韓国ネット「じゃあ新大久保は…」
2024年1月2日、韓国・聯合ニュースは「最近、ソウルで若者に人気のエリアに、日本語の看板で内装も日本風にしつらえた日本風の飲食店が相次ぎ登場している」と伝えた。
記者が先月29日、龍山の龍理団キル、乙支路、大学路などソウル市内の複数エリアを回った結果、日本語の看板を掲げる店が約30軒、確認できたという。このうち5軒はハングルの併記がなく日本語のみ、またはローマ字で読み方を併記していた。こうした店はいずれも店の作りが日本風で、メニューが日本語で書かれていたり、「アルバイト募集」という日本語の張り紙がしてあったり、BGMにJ-POPが流れていたりしたという。
現行の屋外広告物法施行令第12条第2項によると、広告物に使用する文字は原則としてハングル表記法、国語のローマ字表記法および外来語表記法などに合わせ、ハングルで表示しなければならない。外国の文字で表示する場合、特別な事由がなければハングルを表記する必要がある。しかし、記事は「日本語のみ、または英語のみという店が少なくなかった」と強調。一部の市民から政府や区庁に看板関連の苦情が寄せられているが、施行令には違反処罰条項がないため取り締まりはほとんど行われていないと伝えた。
龍理団キルをよく訪れるという33歳の会社員は「変わった看板が多いので食事をしに行くのが楽しい。龍山区はもともと外国人が多いので、街の雰囲気にも合っている」と話した。ある人気店の店員は「お客さまは日本っぽい店ということでわざわざ来てくださる。写真を撮る人も多い」と話しており、インスタグラムでも店は好評だという。
一方、一部の市民は「過去を忘れたように感じる」という拒否反応を示している。29歳の会社員は「日帝占領期以降、日本語や日本式建築物を追い出そうとしてきた過去をなかったことにし、自発的に日本文化を取り入れようとしているように思える」と述べた。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「何がそんなに嫌なのか分からない。だったらチャイナタウンも問題視すべきだ」「中国語の看板だらけの地域もあるけど?」「外国でハングルの看板を見ても『うれしい』『誇らしい』と言わないでもらいたいね」「この記者は反日主義者か?」「日本にハングルの看板があって、日本人がそれに腹を立てて記事を書いてたらどう思う?ソウルは世界都市ランキング6位のグローバル大都市なのに、こんな低レベルな記事を出すとは」「まともな記者精神があるなら、ロサンゼルスのコリアンタウン、東京・新大久保のハングルの看板と、梨泰院の英語、日本語の看板を比較分析してみたらどう?」など、記事に対する批判の声が多数寄せられている。

比較的どうでもいい記事ですね。緊急や道案内なんかは母国語と英語だけで問題ないと思います。
外国人にやさしくない?という話ではありません。日本人が迷わないでいるためには母国語、日本語を全面的に押し出さないといけないという話です。最近減ってきた支那語や朝鮮語の案内は邪魔なだけです。

なんだかんだと言って日本から支援を受けたい朝鮮人達、いい加減に在日朝鮮人への特権を失くしていきましょう。
永住許可なんてもはや4世になっているので不要でしょう。帰化するか母国に帰ってもらいましょう。そっちの方がよっぽど健全ですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2024/01/21 06:00
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No title
徐京植とは恐れ入ったね。
俺が言った大学に徐京植の通った桂高校の同窓生がいたね。
俺が最も嫌う日本人ゴロだが、徐京植も同じだ。
朝鮮ゴロだ。
これを韓国人と呼ぶから無理がある。
昨日はNHKTVでも見かけたが気持ち悪いのですぐ切った。

どいつもこいつも韓国にも住まず、北を支持するとかいう朝鮮人そしてその周りには狂った日本人ゴロだ。どいつもこいつも受験勉強しか知らない。

北の一般住民の話をしろよ。
中国東北にも中央アジアにも我々は生きている。
南北朝鮮はその一部にしか過ぎない。

在日の韓国人が民族の話をする時に共通する特徴がある。彼らは受験勉強の話しか知らない。がそれに全く気付かないそしてその周りに同じ種類の日本人ゴロがいる。

韓国は人種・民族について非常に偏見の強い国だがそれがようやく世界に知られてきた。
日本も同じように強いが表現の仕方が異なるだけだ。そうだろう、徐京植よ。

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