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日本に住んでいるのに日本に合わせない外国人との共存は不可能

樹氷と朝日
先日、冬の荒島岳に登ってまいりました。
綺麗な樹氷が私たちを迎えてくれましたね。
青い空に白い樹氷、大変良い天気となった当日は素晴らしい樹氷に迎えられました。
これだから登山は止められませんね。
自然と寄り添い共生してきた私たち日本人の感性はこのような光景に対して感謝の念を抱くのです。
自分を前に出さずに人々と手を取り合い、自然を支配するのではなく共存していく、その感性が綺麗な自然を残しているのでしょうね。

さて、日本に住んでいるにもかかわらず日本に特権を求めて嫌われている在日朝鮮人達、在日特権廃止が叫ばれる中、又特権を得ようとして人々から嫌われています。
「京都にもヘイト条例を」 ウトロ地区で友好の集い
 在日コリアンが多く住む京都府宇治市のウトロ地区近くの会館で4日、「日朝友好新春の集い」が開かれ、住民や朝鮮学校の生徒らが音楽や舞踊を披露した。川崎市で反差別運動に取り組む崔江以子さん(50)が講演し、ヘイトスピーチに刑事罰を科す川崎市条例の成立過程を振り返り「京都にも安心して暮らせる条例を」と呼びかけた。
 崔さんは、ウトロと同じく在日コリアンの多い川崎・桜本地区を2015年、ヘイトデモが襲った時のことを振り返った。「死ね」と叫ぶデモに、地域の子供たちから「差別は駄目だと言う大人が、なぜデモを止めないのか」「止めるルールがないなら作ってよ」と問われ、法整備を求め地域住民と運動を始めた。

とっとと帰れ!腐れ外道が日本に特権を求めるな!外国人であるという自覚をもって日本の文化、伝統を尊重しないなら帰れ!貴様らの今までの行動が嫌われていることに気が付かないのですか?
日本人に対する今までの行動が嫌われる原因であることを自覚してください。

歴史のウソに縋り付き、他人を蹴落とすことで自分が上だと認識させる文化で育っている朝鮮人達、なので意味もなく自分たちのウソを他人に押し付けようとしています。
韓国・済州道知事 群馬県との交流協議見合わせ検討=「朝鮮人追悼碑」撤去で
【済州聯合ニュース】韓国南部・済州道の呉怜勲(オ・ヨンフン)知事は1日、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」にある朝鮮人労働者追悼碑の撤去を巡り、同県と推進中の友好交流に関する実務協議を見合わせるべきか悩んでいると明らかにした。
 呉知事は、碑の撤去作業が始まる直前の先月26日に群馬県を公式訪問していた。
 昨年8月に群馬県の関係者らが済州を訪問したことへの答礼訪問だったが、碑の撤去時期と重なったことで不適切だったと批判されている。
 済州道の関係者は「訪問日程を調整する際には追悼碑の撤去計画を知らなかった」として、訪問の目的は自治体間交流だったと強調した。
 呉知事は今回の訪問で、群馬県の山本一太知事らに撤去問題について「韓日両国の関係が安定的に発展できるよう政務的に考慮してほしい」と述べ、穏便な対応を要請した。
 その上で、済州道は群馬県と観光を中心とした交流協力を拡大する実務交流協議書の締結を予定通り進めた。
 群馬の追悼碑は朝鮮半島と日本の歴史の理解と友好促進のため、市民団体が2004年に建てた。「朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、心から反省し、二度と過ちを繰り返さない決意を表明する」などと記されている。
 群馬県は14年、碑の前で開かれた追悼式典の参加者が政治的な発言をしたとして設置更新を不許可とし、先月29日に撤去作業を開始した。
 日本による植民地時代には、約6000人の朝鮮半島出身者が群馬県の鉱山や軍需工場で労役を強いられた。韓国国家記録院の名簿によると、済州島出身の徴用者は1万人に上る。

ちなみに日本政府が朝鮮人を徴用した人数は250名ほどであり、炭鉱はともかく軍需工場はただの出稼ぎ労働者であったことは有名な話です。
それを一色単に徴用や強制連行などと妄想をばらまいている朝鮮人達、いい加減にしてもらいたいものですね。

日本で生活したいのであれば日本の文化に合わせるのが普通です。
それが出来ないで日本人が会わせろというから多文化共生が出来ないのですよ。
「日本人がわれわれに合わせるべき」埼玉県の「クルド人問題」当事者らに話を聞くと衝撃の答えが…市議は「多文化共生は不可能」
 人口減少・少子高齢化に伴い、「移民」政策の必要が叫ばれて久しいニッポン。しかしこの島国で、「多文化共生」は実現できるものなのだろうか。ノンフィクション作家の西牟田靖氏が、近年クルド人が急増している埼玉県川口市周辺を取材。前編では地元住民が直面する“被害”について紹介したが、後編ではクルド人側の言い分、そして川口市議の「多文化共生は不可能」との意見を紹介する。
 では、ここで当のクルド人にも話を聞いてみよう。
 東京外国語大学でクルド語を教え、在日クルド人のスポークスマン的存在でもあるワッカス・チョーラクさんに、同胞たちの迷惑行為・犯罪行為について、見解を聞いた。
「例えば暴走運転。ナンバーや名前を確認したらやっている人にはトルコ人も多かった。クルド人の犯罪もあるしトルコ人の犯罪がクルド人の仕業と思われてしまうこともある。両方とも検挙してほしい」
――病院事件(昨年7月に医療施設の前で約100人が集まる暴動が起こり、救急の受け入れが5時間半ストップした)の犯人には? 
「注意しました。病院に迷惑をかけたのは事実で許せない。痴情のもつれは個人間のことですが、その後の事件は日本社会で許されない、外国人であっても当然してはいけないこと」
――暴走行為は? 
「クルド人の中のバカな人のバカな行い。注意するけど無視される。もう警察に介入してもらうしかない。若い人との世代間ギャップもあまりに大きく声が届かない」
――店の騒音などに苦しんでいる住民もいます。
「最初から警察に通報するんじゃなくて、まず店に伝えてもらえるとうれしい。実際それで気付かなかったところを改善して和解できたケースもありますよ。店を続けていきたいクルド人にとって指摘はありがたい」
 としてこう続けた。
「日本で育ち日本社会と日本語でやり取りができるクルド人たちが多くなってくると、疎外感から道を外れようとする子を引き戻せると思います。大人が取りこぼしてしまったところを同世代で。将来はもっといい方向に進めると信じたい」

「なぜ私たちは差別される?」
 次に聞いたのは同市でトルコ料理店を経営している男性である。
「電柱が折れた事故? あれは単なる事故。なぜクルド人の事故だけ大げさに言うのか? 日本人の数が多い分、日本人の事件の方が多いでしょ? 日本に外国人を受け入れればいい。今後、どんどん外国人が入ってくることを日本人は受け入れなければならない
 同じく同市で解体業に従事している男性は言う。
「私は解体屋の仕事を頑張ってきた。毎日朝5時から働いて、今は私の会社で日本人を使っている。なぜ私たちは差別される? 日本人こそ私たちのやり方に合わせるべきだ」
 かくも断層は深い。

クルド人の子どもたちが非行に走る理由
 約30年、クルド人を支援してきた松澤秀延氏に伺ってみた。
「在日クルド人の両親は遊牧民で自給自足。トルコ政府からの迫害や差別も影響して、学校はだいたい小学5、6年までしか行ってない。自分たちが学校に行っていないのでたいていの親は教育の大切さがわからない。子どもたちの大多数は日本語がわからなくて落ちこぼれます
 中学校を出るか出ないかの年齢で解体屋で働き始めるケースが大多数なのだ。
「非行に走るのは中学校を卒業するかぐらいの子。そういった子の親は日本語がカタコトしかできない。でも子どもは親よりはできるから自分はもう親と同等とか勘違いしちゃって、親の注意を聞かなくなったりする」(同)
 学校に行かず、クルド人社会で生きていると日本の習慣を学ぶ機会がなく、いずれアイデンティティーの問題にぶつかる。そうしたことも非行に走る背景にある。
「若い子たちは大人たちに対し“何言ってんだ。上から目線で見るなよ”と冷ややかに見ています。だから車を買って暴走運転をしたりする。ニューカマーや2世3世が暴れている。彼らに対して日本社会はこうだからと教え諭しても無駄。それでも根気強く『違うんだよ』と言い続けて自覚を促すしかない。信頼を築くことが大事」(同)
 そしてこう続けた。
「日本は人口減少が止まりません。将来のために今こそ若い外国人労働者が日本で起業し未来社会に貢献できるシステムが必要です」
 外国人を住民として受け入れることが今後、少子高齢化で先細っていく日本にとって必要だと主張する。

「多文化共生は不可能」
 しかしだ。川口市の当該地区の住民は、受忍の範囲をすでに超えている人がもはや珍しくない。
「7月の病院での騒ぎで逮捕された7人は不起訴で釈放。今も付近に住んでいます。そんな情報が出回っているんですから住民が怖がるのも当然です」(松浦洋之・川口市議)
 生まれも育ちも川口市の奥富精一市議も言う。
「私は、もともと多文化共生は実現可能であると思っていて、彼らと共生の道を探り取り組んで参りました。しかし現実は、不法外国人によるトラブルに地域住民が続々と被害を訴えてくるようになりました。そして、自己主張が強く逆上する外国人にへきえきしている地域住民の声に直面し、結論に達しました。行政の考える多文化共生は不可能です
 相次ぐ相談を受け、自民党川口市議会議員団は対策を急ぐよう国に働きかけている。昨年11月21日、出入国在留管理庁長官宛に「仮放免者に係る許可の厳格化と諸問題の解決のため具体的な対策を講じることを求める要望書」を提出した。
 外国人との共生――。マスコミが繰り返す実に美しいスローガンである。しかしそれが言うほどたやすくはないことを、川口の実情はわれわれに訴えかけている。
 前編では、危険運転や執拗(しつよう)なナンパなど、川口市民が直面する「クルド人問題」のリアルについて報じている。

相手側が日本の文化に合わせようという気持ちがないと多文化共生は不可能です。
日本人だけが譲歩しても外国人がそれ以上の権利を求めてくる状況になってしまいます。日本としては日本の文化を受け入れるつもりのない人間は排他する以外に道がありませんね。

川口市長が国の無責任な多様性の強制に対して苦情を申し込みました。
埼玉・川口市がクルド人めぐり国に異例の訴え なぜ?現場で何が?
日本で育った仮放免の子どもたちは…
私たちが取材したクルド人の中には、10年以上日本にいるという人もいました。なぜ長期滞在が可能なのでしょうか。
日本にいるクルド人は、全員が仮放免という状況ではありません。難民申請をして、認定が出るまで平均で約3年かかりますが、その判断を待つ間は、さまざまな条件を満たせば在留許可が出て、働いたり、健康保険に入ったりすることができる場合もあります。
しかし、条件を満たさないと不法滞在となります。原則、収容されますが、最近は仮放免になるケースが多くなり、人手不足の中、労働力としての需要があるので、多くの人が川口市にとどまっています。
中には日本で生まれ育った子どもたちもいます。
10年前に日本に来て以来、難民申請を出しているクルド人の家族です。生後2か月で来日した長女は10歳に、日本で生まれた長男は8歳になりました。
3年前まで、家族には、難民申請の審査中に出される在留資格がありました。仕事ができ、健康保険にも加入することができました。
しかし、難民申請は却下。一家全員が在留資格を失い、仮放免となり、就労も健康保険への加入もできなくなりました。

もはや難民ではなく不法就労している不法滞在の外国人が難民制度を悪用しているだけです。
不法滞在している外国人は強制送還させる以外に道はありません。
人手が足らないのであれば日本の教育を受けた人を増やす以外に道はありません。難民を受け入れて治安が崩壊する前に日本の教育を受けた日本人を増やしていく必要があります。時間は掛かりますがそれ以外の道はないのです。

そして外国人に対する生活保護はその人間の祖国に求めるのであって日本に求めるものではありません。
税金を納めないのであれば日本に居る資格はない、犯罪を犯している外国人も不要です。
税や保険料を納めない永住者、許可の取り消しも 政府が法改正を検討
 政府は、「永住者」の在留許可を得た外国人について、税金や社会保険料を納付しない場合に在留資格を取り消せるようにする法改正の検討を始めた。外国人の受け入れが広がる中、公的義務を果たさないケースへの対応を強化し、永住の「適正化」を図る狙いだ。
 永住者は、在留期間や就労分野などに制限がない在留資格。長い間、日本で暮らしている外国人が申請し、法相が許可した場合に取得できる。2000年代ごろから増加傾向にあり、昨年6月末時点で約88万人。在留外国人の約27%を占める。
 入管難民法は、永住者の要件を「素行が善良」「生計を営むに足りる資産」などと規定。政府は永住許可のガイドラインとして、原則として10年以上在留している▽懲役や罰金刑を受けていない▽納税や年金などの公的義務を果たしている――ことなどを挙げている。
 一方、在留資格を取り消す要件は、虚偽の内容や手段で許可を得たり、虚偽の住所地を届け出たりしていた場合などに限られていた。地方自治体からは「納税の履行を確認すべき」「滞納していれば、許可の取り消しも必要」など将来の財政負担増を懸念し、ルールの整備を求める声が寄せられていたという。

働いて税金を納めていない外国人は日本に必要ありませんってことです。
難民制度などを悪用している外国人が大多数な難民申請者、このようなごね得を許してはいけません。
犯罪者は必要ないのです。

犯罪者にやさしい国の制度は必要ありません。他人を許すことも大切ですが、ルールを守らない人は厳罰に値します。
そのような犯罪者に寄り添う社会は必要ないのです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2024/02/10 06:00
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No title
『日本に住んでいるのに日本に合わせない外国人との共存は不可能』http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-5653.html

>とっとと帰れ!腐れ外道が日本に特権を求めるな!外国人であるという自覚をもって日本の文化、伝統を尊重しないなら帰れ!貴様らの今までの行動が嫌われていることに気が付かないのですか?
日本人に対する今までの行動が嫌われる原因であることを自覚してください。

朝から作り物のナショナリズムを振り回して発狂していますね。
いいですか。そもそも大日本帝国というお笑いクソ国家は資本主義経済を導入するために作られた人工の経済共同体なのね。
だから言語が通じない人々を国民という構成員にするために言語を統一し、思想を統一するために天皇教を作ったわけ。

当初は主に所謂日本列島に暮らす人々を構成員に仕立てて国家運営を行っていたわけだが、今では国民という構成員だけで国家を運営することが不可能になってしまったのね。
だから、国民以外の構成員を受け入れざるを得なくなったし、国家主権である関税を放棄してまでお金の流通速度を上げようとして自由貿易協定を締結しているんだよ。
共同体の構成員は変わり続けるわけ。また、永遠の共同体など存在し得ないんだよ。


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