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日本の政治をよくするために

次郎という名の食事
日本には次郎という食べ物があります。
ラーメンではありません。次郎という食べ物であるといわれています。
高カロリーに高たんぱく、脂質、塩分が非常に高い料理となっており、次郎系という名で親しまれている料理です。
これが貧乏舌の外国人には受けており、非常に人気になっております。
まあ、たまにはいいよね~
和食の繊細さが判らない人にとって日本に行き、美味しいものを食べたという証拠を出すにはうってつけの料理ですね。
食は万里を超え、世界中に広がっているのです。(`・ω・´)

さて、そんな日本ですが日本のマスゴミや官僚は小さいことしか考えていませんね。
下らないことで盛り上がっているというのが印象的です。しっかりと日本のことを考えている政治家を支援していきたいものですね。
派閥解散より連立解消 櫻井よしこ
岸田自民党は、なぜここまで世論におもねるのか。検察庁が100人態勢で捜査し区切りをつけた政治資金不記載問題を自民党幹部が独自に調べた。この週末を含め、安倍派や二階派などの主たる政治家への聴取を小渕優子氏らが行ったそうだが、悪い冗談であろう。法と証拠に基づく検察官による捜査以上の何が、政治家にできると考えたのか。正気を疑う。宰相たる者は正気を疑われても、動揺する姿も見せてはなるまい。
ワイドショーや朝日新聞が政治資金不記載問題を裏金問題としてはやし立てる中、首相は1月18日午後7時過ぎ、官邸で「派閥解散を検討」と語った。同日の朝日朝刊1面トップ記事が岸田派元会計責任者を「立件へ」と報じたことに反応したのは明らかだった。
決定の遅さで知られる首相が電光石火、派閥解消を言明し、流れを作った。1月26日の「言論テレビ」で政治ジャーナリストの石橋文登氏が安倍晋三元首相の鋭い解説を披露した。

派閥を解消するよりも労働組合と民主党の関係の断絶、創価学会の動員を問題視させる。共産党の政治資金報告書を出させるなどの問題を解決させないことには意味がありません。
それを追求しないマスゴミに正義はありません。政治家には金が必要です。
それが判っていないので下らないことで騒いでいるとしか思えないのです。

自民党が仕事をしている証拠にこのような侵略を食い止める活動を行っています。
外国人投票権の議論凍結 再開は「大きな混乱を招く恐れ」 東京・武蔵野市長が表明
昨年12月の東京都武蔵野市長選で初当選した小美濃安弘市長は13日の記者会見で、外国籍の住民に投票権を認めるかどうか賛否が割れた住民投票条例に関し、制定に向けた議論を凍結すると表明した。
武蔵野市議会では2021年、在住3カ月以上であれば外国籍の人にも投票権を認める住民投票条例案を反対多数で否決した。松下玲子前市長は再提出を目指し、大学教授らで構成する有識者懇談会を設置し議論していた。
小美濃氏は「住民投票をしないといけない案件もなく、再び議論を始めれば大きな混乱を招く恐れを感じている」と理由を説明。その上で「(有識者懇談会の議論は)いつか議論が再開するときに大切な資料として保存したい」と述べた。

はっきり言って外国人参政権はやってはいけない事であると断言します。
それをやろうとする人は日本を混乱に貶め証としているとしか思えません。
それ以外の意味がどこにあるのでしょうね。

そして支那人や朝鮮人の作った捏造歴史を否定する動きが出てきたことも成果として挙げられます。
「反日的だ」「でたらめだ」と抗議も…“負の歴史”記す碑・説明板が次々撤去 “2つの正義”の板挟みになる自治体の苦悩【報道特集】
日本各地にある「負の歴史」を記した碑や説明板が撤去される事態が相次いでいます。その裏では、設置自治体に「反日的だ」「でたらめだ」などという抗議が集中していました。そうした状況に直面した奈良県・天理市の市長が、歴史認識をめぐる対立の板挟みになる自治体の難しい立場を話しました。

■朝鮮人労働者の追悼碑を撤去…「反日的だ」「でたらめだ」県に寄せられた抗議
多くの反対がある中、群馬の県立公園に建つ追悼碑が撤去されました。
戦時中、群馬県で亡くなった朝鮮人労働者を弔う碑でした。
戦争による労働力不足を補うため、植民地だった朝鮮半島から多くの人々が労務動員されました。日本の戦争遂行のために駆り出されたのです。国の統計(1945年 厚生省)では、その数、少なくとも66万人だとされています。
追悼碑をめぐっては「反日的だ」「でたらめだ」などの抗議が群馬県に寄せられていました。
同じような抗議を受けて、自治体が撤去を決めるケースが相次いでいます。

■朝鮮人を強制連行…“負の歴史”を記した説明板を撤去
その一つ、奈良県の天理市です。
ここでも、戦前、飛行場建設のために多くの朝鮮の人たちが動員されたといいます。
「ここにはかつて天理市と市の教育委員会が設置した柳本飛行場についての説明板があったんですけど、10年前に撤去されて、今はこうして説明板を支えていた枠組みだけが残っている状態です」
説明板は今も市の倉庫に保管されていました。飛行場建設に従事していた朝鮮の人が「寝ているときに急に人が入ってきて連れていかれた」など、強制的に連行されたことを示す証言が記されていました。
天理市長がTBSの取材に応じました。撤去を決めたのは、多様な見方がある歴史について、市の公式見解を示すことは難しいと判断したからだといいます。

■歴史認識めぐる対立…天理市長「自治体が板挟みに」
「個々の様態であったり、あるいはその強制性の中身がどういったことかを、なかなか基礎自治体の立場で検証するというのは難しい。そこは本当に歴史の専門家の皆さんに是非しっかり研究をいただければと思います。ただ、是非ご理解いただきたいのは、我々、戦争であったり、あるいはその植民地支配、ある民族が他の民族を支配し、抑圧するというのは最大の人権侵害だと思っていますので、決して繰り返すことがあってはいけない」
「専門家にゆだねるっていうんですけど、歴史はどんどん動いていっているわけですよね。一番正しいことを知っているのは、たぶん当時の人ですよね。後世の者が『待つ待つ』といっていたら、これはもう生涯、本当の歴史が残せなくなっちゃうんじゃないかと、僕なんかは思ってますけど」
「その時代の当事者が少しずつ数が減ってしまって、そこから二次的、三次的に聞かれた方の間で、どんどん意見がわかれていくっていう難しさはおっしゃる通りかなという風に思います」
歴史認識をめぐる軋轢がある一方、朽ちていく飛行場関係の史跡をどう保存し、受け継いでいくべきか、課題となっているといいます。
「いわゆる保守派の皆さん、あるいは平和人権活動をされている皆さん、それぞれの正義をかざしながら、自治体が板挟みになってしまっている現状がある。(双方が)できれば直接しっかり対話をし、協議いただきたい。これはもう率直な思いとしてございます」
戦争をどう記憶し、後世に伝えていくのか。歴史の負の遺産ときちんと向き合うことができるのか。私たち一人一人が問われています。

日本は朝鮮人を徴用しました。それは国民の義務だからです。
そして7か月間で200人の男性を炭鉱の労働力として徴用したのです。
しかしながら始まったのは19年の8月から20年の3月までの7か月間、それ以外の人は徴用ではなく出稼ぎ労働者です。
それとこれとを一色単にするのは止めてもいたいものですね。
徴用を行いましたが帰国事業を行い自ら帰ろうとする人は帰りました。日本を選んだ人間がいるというだけの話です。

能登半島沖地震で馬鹿なことをやっている反日野郎と安倍総理を比較する人がいますね。
安倍晋三と山本太郎 被災地訪問の違い 阿比留瑠比
令和六年の元日に発生した能登半島地震は、石川県を中心に甚大な被害をもたらした。当然、SNSでも地震をめぐる投稿が目立ったが、その中でもある野党党首と安倍晋三元首相の言動をめぐって気になるやりとりがあった。
X(旧ツイッター)では、れいわ新選組の山本太郎代表が一月五日、能登半島北部の被災地で炊き出しのカレーを食べる様子を投稿した件について、まず次のような批判が相次いだ。
「被災地の方のための炊き出しを食べるのはどうか」
「現地に負荷かけていないか」
道路があちこち遮断され、支援物資の搬送もままならない時に、政治家が目立つためのスタンドプレーで、現地に迷惑をかけるなというわけである。
当然の反応だといえるが、すると翌六日には、れいわの支持者とみられるアカウントが、平成二十三年三月の東日本大震災時の話を持ち出し、こんな反論をして話題になっていた。
〈【安倍晋三「おいしい。おいしい。」被災直後の福島に支援物資を運び、炊き出しのカレーを食べる】あれれネトウヨさんww 山本太郎叩いてましたよねwww〉
この投稿には、福島を地元とする自民党の亀岡偉民衆院議員がこう述べる画像が添付されている。
「安倍先生は『大変だったでしょう』『われわれは何としても助けますから』『頑張ってください』と、被災者の方々を優しく励まし、全員と握手していた。昼からスタートして終わったのは夜9時過ぎ。帰りに、私の福島市内の事務所に寄ってくれた。炊き出しの残りのカレーを、安倍先生が『おいしい。おいしい』と言って食べている姿は忘れられない」
安倍元首相も被災地に行ってカレーを食べたではないかという趣旨だが、もちろん事実関係を歪めた悪意ある投稿である。これには早速、「Nathan(ねーさん)」というアカウント名でこんな再反論が加えられていた。
「安倍元総理は2011年3月26日に福島に支援物資を運んでいますが、これは東北自動車道が一般車両に開通された日であり、現在の能登半島とも状況が異なります。山本太郎と一緒にするな。なお、安倍さんは同年4月8日や29日にも支援物資を宮城県内に搬入していました」
発災四日後に被災地でカレーを食べた山本氏の事例とは状況が全く違うことが理路整然と説かれていて、一読ほっとした。SNSはこうした双方向のやりとりができるという点で健全だなと感じたのだった。

野党議員として被災地訪問
筆者の手元に、平成二十三年五月に安倍晋三事務所が発行したニュースレターがある。そこでこれをもとに、野党の一議員だった安倍氏が被災地でどんな活動をしていたかを改めて紹介する。
表紙には、福島県南相馬市の被災した老人ホーム「ヨッシーランド」の前で、津波の後の余りの被害の大きさに愕然とする安倍氏の横顔を写した写真が掲載されており、安倍氏の被災地での活動が紹介されている。

《3月26日》福島被災地を回る
「震災から二週間が経過した3月26日の土曜日。被災地の福島県を訪ねました。まだガレキの除去も終わっていない南相馬市、相馬市、新地町、福島市を回りました。世耕弘成参議院議員が調達した10トントラックと5トントラックに支援物資を積み、私と世耕さんは5トントラックに乗り込んで、早朝国会を出発しました。
(中略)
避難所の皆さんが助け合いながら懸命に頑張っている姿に感動しました。支援物資として飲料水、食糧、男女の下着などを用意しましたが、物資を受け取る際の秩序正しさ、感謝の気持ちの言葉に触れ、そこに日本人の美しさを見出しました。まだこの時点では被災地のガソリンや軽油が不足しており、政府の迅速な対応の必要性を痛感しました。
(中略)
現地に迷惑にならないよう事前公表せず、また県庁などには連絡せず、落選中の亀岡偉民前衆議院議員に案内してもらいました」

常に現地のことを気にかけていた安倍総理と人気盗りを狙っていた山本太郎、この違いが明確に判るってものですね。
それが判らないのが左翼なのでしょう。

そして自民党は日本をよくするために新たな規則を作るようです。
<独自>政策活動費使途公開、外国人のパー券購入禁止を 自民有志の要請文判明
自民党派閥の政治資金パーティー収入不記載事件を受け、派閥全廃を目指す同党中堅・若手有志の議員連盟「政治(まつりごと)変革会議」(代表・青山繁晴参院議員)が取りまとめた要請文の全容が15日、分かった。派閥全廃に向けて、政策集団による政治団体登録の禁止を主張。政策活動費の原資・使途の公開や、外国人によるパーティー券の購入禁止も盛り込んだ。
要請文は「派閥全廃は党改革の前提であり、まっさらな状態から新たな自民を構築すべき」と明記。派閥が残れば「国民の信頼は生まれない」とも指摘した。政治改革を進めるため、新たな「政治改革大綱」の策定▽政党法もしくは公党法の制定▽党内に強力な監査機関の新設―なども必要と記載した。
議連は16日、自民の渡海紀三朗政調会長に要請文を提出する方針だ。

支那人がパーティー券を購入している事実があり、外国人献金と何ら変わりがないということになります。
それを止めないことには支那に媚びる議員が減らないのです。
日本人が政治に関心を持てないことが支那人の増加につながっており、治安の悪化につながっているのです。

自民党の有志は日本をよくするために働いています。
それに対して野党は何もしません。この違いをしっかりと認識して次の選挙での投票行為につなげていきませんか?
100億円をポッケナイナイした民主党、自分の書籍を政治資金で購入した小西、二階もそうか(笑)
見極めていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2024/02/18 06:00
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