世界は靖国神社に参拝しています。

なにかと特定日本人や外国人が騒いでおります靖国神社ですが、世界中の軍事人や関係者が参拝していることをご存知でしょうか?
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各国軍人の方々が参拝されている写真です。
タイ海軍スペイン海軍
タイの海軍部隊に                         スペインの海軍部隊
イタリア士官候補生チリ海軍
イタリアの士官候補生                       チリ海軍
ドイツ空軍ペルー海軍
ドイツ空軍                              ペルー海軍
このような形で参拝に賛成している国の方が多いことが判明しています。 
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東トリキスタンが入っていない事が気になりますが、問題ないでしょう?
又、アフリカの各国も大日本帝国軍に対して感謝の念を抱いております。
故マンデラ氏も日本が帝国ロシアを打ち破った戦いではこれで独立を行う勇気が出たとまで言っています。
白人の植民地支配を打ち破った戦い、これが世界中での大東亜戦争の評価です。
決して特定亜細亜の言うように亜細亜を植民地支配し現地の人間を虐殺した、そのことに恨みを持っているという事はありません。一部で悪名高いインパール作戦もインド人にとっては必要な戦いであり、インド人と日本人が手を取り合って戦った独立戦争の一環であったと言っております。
当時の各国首脳はこのように話しています。

【タイ】 ククリット・プラモード 元首相
日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれた
お母さんが一身を賭して重大決意された日である。
更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。
我々この2つの日を忘れてはならない。
(12月8日 「サイアム・ラット新聞」)

【ビルマ (ミャンマー)】  バーモウ初代首相
歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。
真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、
真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった
(バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)

【ミャンマー】  テインセイン大統領
野党に過ぎなかった「安倍晋三氏」が2012年1月、
ネピドーを訪れてテインセイン大統領と会談した。その会談の中でテインセイン大統領は
アウンサン将軍をはじめ、独立の英雄たちは日本軍から教えを受けた。
大戦後、現地に残って独立義勇軍に合流した日本兵もいた。そして、今日のミャンマーがあると発言
東アジア黙示録

【インド】 パール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」
独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、
「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、
その主張を法廷で述べることを許されなかった。

【インド】 ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、
自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。
日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、
私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。
誤られた歴史は書き換えられなければならない。

【インド】 ラグ・クリシュナン元大統領
インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。
それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。驚きもしたが、
この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。
(昭和44年「日本経済新聞」より)

【マレーシア】  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、
それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。

【マレーシア】 ガザリー・シャフェー 元外相
どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。
マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、
マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ?

【マレーシア】 ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
この国に来られた日本のある学校の先生は日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。
その事実を調べに来たのだと言っていました。
私は驚きました。日本軍はマレー人を一人も殺していません。と私は答えてやりました。
日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。

【マレーシア】 ガザリー・シャフェ外相
とくに私が惜しいと思うのは、日本くらいアジアのために尽くした国はないのに、
それを日本の政治家が否定することだ、
責任感をもった政治家だったら、次のように言うだろう。
『その頃、アジア諸国はほとんど欧米の植民地になっていて、独立国はないに等しかった。
日本軍は、その欧米の勢力を追い払ったのだ。
それに対して、ゲリラやテロで歯向かってきたら、治安を守るために弾圧するのは当然でないか。
諸君らは何十年何百年にわたって彼らからどんなひどい仕打ちを受けたか忘れたのか
日本軍が進撃した時にはあんなに歓呼して迎えながら、
負けたら自分のことは棚に上げて責任をすべて日本にかぶせてしまう。
そのアジア人のことなかれ主義が、欧米の植民地から脱却できなかった原因ではないか。』

【フィリピン】 マバラカット市長
フィリピン人は日本で伝えられているような“反日”などではなく、
むしろ親日的ですよ…。フィリピンの人々は戦争に対しては日本人よりも“リアリスト”です。
戦争があれぱ多少なりとも悲劇はあると、現実的な考え方をしています。
ですからフィリピンの人々は日本を責めようなどとは思っていません

【インドネシア】 モハメッド・ナチール元首相
アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。
大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
大東亜戦争はそういう戦いだったんです。

【インドネシア】 アラムシャ 元第3副首相
我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの
狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。

【インドネシア】 ブン・トモ 元情報相
我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して
何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。
インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、
我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。
 
【インドネシア】 サンバス長官
日本の戦争目的は植民地主義の打倒であった。
その目的の大半は達成したが、南アフリカ、アジアにまだ残っている。
そんな時に行った村山演説は、植民地主義打倒の悲願を放棄したことになる。
村山さんは日本の果たしてきた歴史を踏まえ、アジア・アフリカの悲願を代表して、
まだ残る植民地主義を攻撃すべきであった。
かつての日本は、スカルノ、ハッタ、バー・モウ(アウンサン)、ラウレル、アキノ、
汪兆銘、チャンドラ・ボース等を応援したのに、
たった一度の敗戦で大切な目的を忘れてしまったのは遺憾である

【オランダ】 サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。
即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。
その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、
血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。
自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。

【イギリス】 歴史学者 H・G・ウェルズ
この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。

【イギリス】 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。

【イギリス】 国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。

【アメリカ】 リチャード・アーミテ-ジ前国務副長官
主権国家である日本の総理大臣が、
中国に限らず他の国から靖国神社に参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、
逆に参拝すべきだと思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で良いのだと思います
 
【アメリカ】 マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して東京裁判は誤りであったと告白。
さらに昭和26年に米国上院において
「日本がおこなった戦争は 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。

これらがマスコミの言う亜細亜の言葉なのでしょうか?正反対ですね。

さて、今回の靖国参拝について各国ではどのように話されているのでしょうか?
集めてみました。
アメリカの声
・ヒュー・ジャックマン氏(映画俳優):「素晴らしい」
・マイケル・オースリン氏:「日本が対処すべき問題で、在日米大使館はあのような声明を出すべきではなかった。米政府は関係国の解決に向けた努力を促すべきで非難すべきではない」
・シーファー元駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
・ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」
・トーマス・スニッチ氏:「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」
・アーサー・ウォルドロン氏:「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望だ」

各国の声
・シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
・台湾、李登輝元総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
・カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」首相の靖国参拝に理解
・インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
・ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
・マレーシア、外相:「過去は過去である」
・タイ:「参拝を支持」
・インド:「参拝を支持する」
・パラオ、レメンゲサウ大統領:靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明
・ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」

世界各国の共通する認識は
「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある」
これに尽きると思います。時々A級戦犯が~という人間がいますが、日本にA級戦犯などいません!
きちんと勉強してから発言してもらいたいものです。
もしそのような話があればきちんと国民4000万の署名および国会議員の全会一致により許されていると回答してください。
以上、宜しくお願い致します。
(ブラッキー)

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神社 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2014/01/02 06:00
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 軍属は軍人以外の軍の仕事をする人の事を言います。従軍看護婦、従軍記者、従軍牧師などです。ですから本記事中のお参りした各国軍属は間違いで、各国軍人というべきだと思います。

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