オリンピックと沖縄

ロンドンオリンピックが始まり、日本勢の戦いも始まっております。
ぜひとも善戦して戴きたいと思います。

少し前に石原都知事が東京オリンピックをもう一度行いたいとの話からオリンピック招致の働きかけを行っており、もし行うことが出来れば、経済効果はものすごいものとなるでしょうね。

今、国防の面から沖縄から尖閣及び台湾、支那大陸へ直接飛ぶことの出来る飛行体『MV-22:オスプレイ』(CV-22と間違えないでね)の話題がマスコミや反日団体で叫ばれていますが、前回の東京オリンピックの際に沖縄で行われた努力に付いてどれだけの方が知っているのでしょうか?

その説明に丁度良い動画がありました。



現在では信じられないことかもしれません。
沖縄教職員達が日の丸を掲げる運動を積極的に進め、琉球新報が正確に報道する。

状況は変わっているかもしれません。
支那、中共の脅威はどんどん大きくなっています。
ですが、そのときに沖縄全土で日本への復帰を望んでいたのでしょう。
今は、支那人や朝鮮人などの反日勢力が数多く入り込んでおりマスコミは乗っ取られているのかもしれません。
でも、沖縄は日本の領土であり、中共の属国ではありません。

今一度、日本の国籍の重み、日本人である誇りを思い出す必要があります。
誰にでも牙を剥けばよいのではありません。
節度を護り、護らなければならないものは護る。

そのことを胸に生きたいと思います。

(ブラッキー)
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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2012/07/27 06:48
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