朝鮮総連のごね得は許されません。

最近、朝鮮総連の売却先が決定したことは記憶に新しいと思います。
しかし、その売却についてどの顔を持っていうのかわかりませんが、朝鮮総連が反対を行っているそうです。
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そのことについてごね得は許されるものではありません。
本部落札に朝鮮総連「不公正で受け入れられない」「3回目の入札を」
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物について、不動産投資業「マルナカホールディングス」(高松市)が20日に22億1千万円で落札したことを受け、総連は「3回目の入札が公正に行われることを望みます」とのコメントを発表した。
 コメントで総連は、東京地裁が2回目の入札で次点だったマルナカを落札者としたことについて「過去の判例や競売の法的手続き上の慣例を無視した不当な決定」と指摘。入札が無効とされたモンゴル企業の落札額が50億1千万円だったことから、「債務者としての(整理回収機構への)返済額が28億円も減少し、多額の不利益を被ることになる」としている。
 その上で、「マルナカへの売却を前提とした今回の不公正な決定を到底受け入れることはできない」とし、3回目の入札実施を求めている。

そもそも存在自体が不正である朝鮮総連が負債を抱え倒産したのですから即時撤去するのが筋ではないでしょうか?
今もなおごね得として居座っている朝鮮総連は何を考えているのでしょうか?
日本では日韓基本条約をもって朝鮮半島の正式な国家は大韓民国になっています。北朝鮮は国家ではありませんし、朝鮮総連は大使館でもありませんので治外法権もありません。
唯の反日組織というだけです。
そのような組織が経営破たんを起こし、支払えなくなったので本部を売却することに対して異議を申し立てれるというのも日本という国だからです。
これが北朝鮮であれば何もできません、しかし日本だからこそ活動できるということをきちんと認識しないといけません。
売却される会社はこのように話しております。
高松の業者へ売却許可=朝鮮総連本部競売―東京地裁
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地建物の強制競売で、東京地裁は24日、22億1000万円で落札した高松市の不動産業者「マルナカホールディングス」への売却を許可する決定を出した。一方、朝鮮総連は決定を不服として、執行抗告を東京高裁へ申し立てた。
 抗告が棄却されれば、マ社への売却許可決定が確定し、通常1カ月以内に代金納付期限が指定され、納付されると所有権が移る。同日記者会見した同社の代理人弁護士は、「総連への賃貸などは考えていない。明け渡してもらう」と話した。
 強制競売手続きは、朝鮮総連に約627億円の債権を持つ整理回収機構の申し立てを受け、開始された。 

当たり前と言えば当たり前ですね。朝鮮総連のようなトラブルを抱えて正常に運営できるわけがありません。それこそ創価学会に入ってもらうのとほとんど同じではないでしょうか?
無用なトラブルの根を残していては今後の営業に差し支えることでしょう。
さて、自ら招き入れた売却に対して抗議をしている恥知らずがいることをお忘れないように願います。
「北朝鮮への敵対行為」=中央本部の売却許可で―総連副議長
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地建物の強制競売で、東京地裁が高松市の業者への売却を認めたことについて、総連の南昇祐副議長は25日、中央本部で記者会見し、「民事執行法などを完全に無視した違法行為で、わが国(北朝鮮)に対する敵対行為だ」と抗議した。
訳が分からないのは私だけではないはずです。民事執行法がどのようなものかわかりませんが、国内の寺院がお金を用意できなくて一回目が流れ、モンゴルのダミー会社が二回目を落札したが実態がなく支払い能力もわからないので時点のマルナカに売却するというだけです。それをごちゃごちゃ言って先送りしようとする朝鮮総連のごね得は許されるものではありません。
めぐみの子供

その北朝鮮が行った国際的犯罪に拉致問題があります。
先日、その拉致被害者である横田めぐみさんのお子さんとご両親が対談したそうですね。
孫との面会「奇跡的な日でした」 横田さん夫妻、喜びを語る
 今月10~14日にモンゴルで拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の娘、キム・ウンギョンさん(26)と面会しためぐみさんの父、滋さん(81)と早紀江さん(78)が17日午前、自宅のある川崎市内で記者会見した。
 滋さんは「テレビでは何回も見たが、実際に本人に会うのは初めて。大人になって背も高くなっていた。会うことができてよかった」、早紀江さんは「私たちにとって奇跡的な日だった。希望していたことが叶えられた。本当にうれしい」などと話した。
 面会で北朝鮮側は、めぐみさんについて「死亡した」と従来と変わらない主張を展開。ウンギョンさんの夫とされる男性と、ウンギョンさんが産んだ乳児の女の子が同席していたことも新たに判明した。
 横田さん夫妻は今回の面会をきっかけに、すべての拉致被害者帰国につながることを熱望している。16日に報道各社にあてた文書では、「ウンギョンさんとの対面は、本当に奇跡的なことで、大きい喜び」としながら、「日朝会談が何とか良く進められ、全被害者救出のためになることを切望しています」とコメント。面会の目的について、すべての被害者の救出のためと説明し、拉致問題解決に向けた運動を今後も続けていく姿勢を強調した。
 今回の面会は、今月3日の中国・瀋陽での日朝赤十字会談に伴う非公式の政府間協議で、夫妻が高齢になったことなどを理由に日本側が提案し、合意した。 

いろいろと賛否両論があるのは知っていますが、しかし皆さん口をそろえているのは人として良かったという感想です。
戦略的なものはいろいろとありますが、親が子が孫がいるのに会えないというのは悲劇でしかありません。
感情で国際社会を話すなとも言われるかもしれませんが、甘さは捨てきれません。
私たちは日本人なのですから・・・

しかし、私たちはミサイルを発射した北朝鮮に対して抗議を忘れるわけにはいきません。
日本の敵になっている北朝鮮がいつ拉致被害者を返すのか、きちんと見極めていかなくてはなりません。
そしてその拉致問題を直接起こしていた実行犯と言われている朝鮮総連、そしてその工作員を育成している朝鮮学校、これらをきちんと踏まえて北朝鮮に対して断固たる態度で臨まなければなりません。
特に最近は朝鮮学校に補助金を渡そうとする売国奴が多数見受けられます。
そのような人間に対してはきちんと対処しましょう。
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あと、パチンコは北朝鮮の資金源になっています。やくざ者の資金源と報道されていますがやくざ=朝鮮人や同和、解同などが大多数であり、普通の人間は現在なっていないそうです。昔は仁義を重んじていたやくざ者がいつしか金の亡者となって一般人を襲うようになったことは日本として恥ずべきことだと考えます。
いつか必ず日本から敵対勢力を追放しましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2014/04/02 06:00
コメント:
上には上が
京都市醍醐東市営住宅は一般募集でしか入居できないにも関わらず 京都市上下水道局の正職員が竣工時から入居し退職金をもらい再雇用で3年勤務して現在は年金生活(勿論収入基準を大きくオーバー)その上入居時から市営住宅のカークラブ(公社が駐車場料金を住人に集金させ約4割をキックバック)のお金を住人数人と山分けする行為を約18年間それに関わる住人は生活保護受給者と障害者福祉受給者自治会もカークラブも同様。この中で時折派閥争いがあり次元の低い抗争を繰り返している。そのうちの一人はボートレース狂い。カークラブのお金だけでは飽きたらず京都市が各自治会に対して毎年給付している助成金まで十数年にわたってふところに入れていた。公社職員はある組織からの故採用と派遣職員係長以上は本庁からだが2、3年で異動。誰も責任を取らない。生活保護受給し続けながら自動車を一人一台所有。ペット禁止の市営住宅で中型犬を3匹飼育する者もいる。殆どの住人が生活保護受給者にも関わらずペットを飼育。犬の予防接種も“無料”これらは全て税金だ。中でも特筆は生活保護受給し続けベンツ2台所有し一昨年山科区大宅にも家を建て引越して出て行った女は家財道具の処分も公費で出させていた。その女は醍醐消防署の消防士と事実婚状態にある。これらを福祉や公的扶助とは呼ばないはずにも関わらず関係機関は黙認し続けている。

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