妨害に負けなかった慰安婦検証展

先日、12日、13日に東大阪にて行われました慰安婦検証展は無事終了したそうです。
その際にいろいろと妨害行為があったそうですが、ひとまずお疲れ様でした。
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さて、その検証展が報道されておりますので紹介します。
「慰安婦の強制連行なかった」大阪・茨木市長 「国を挙げて河野談話否定を」
 大阪府茨木市の木本保平市長は12日、市内で開かれた慰安婦問題を考えるシンポジウムに出席し、「(軍による)強制連行はなかった」との見解を示した。木本市長は昨年5月、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長の慰安婦発言について「おおむね正しい」と述べ、「慰安婦は職業」と発言。市民団体が発言の撤回などを求める抗議文を提出していた。
 シンポジウムで木本市長は「発言を取り消せというのは憲法の言論の自由を否定することになる」と強調。米カリフォルニア州グレンデール市に設置された「慰安婦」像にある「性奴隷にした20万人の婦女子が慰安婦にされた」との記述について、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の河野洋平官房長官の談話が影響していると指摘し、「在米日系人の方が肩身の狭い思いをしている。国を挙げて、河野談話を否定していただきたい」と訴えた。
 また、初代韓国統監の伊藤博文を暗殺した安重根の記念館が中国黒竜江省ハルビン駅に開設された問題では「おかしな話だと思う」と述べ、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領に対しては、「狂っているとしか、どう考えても思えない」と批判した。
 拓殖大学客員教授の藤岡信勝氏は「(橋下氏の)慰安婦発言は、この問題について国民の関心を高め、大きく意識させた」と指摘し、橋下氏や木本氏の見解を擁護した。

講演会は180名の定員であったそうですが、220名もの方々がお見えとなり、別途テレビにて中継するほどの人気であったそうです。
第一部では藤井さんが講演されております。

どのような証拠を用いても慰安婦は強制ではありませんでした。
任意、もしくは親から売られてきた子供たちだったのです。それを捏造した朝日新聞を代表とする反日報道局及び作家、彼らは責任を取ることがあるのでしょうか?
朝日新聞の捏造報道から経済的に厳しかった韓国が乗ってしまい、そのプライドから現在まで否定できていないのが卑怯者の韓国であり、捏造報道をしていながら訂正報道を行わない朝日新聞は他の人権問題に口を出す資格を失っております。しかし、日本人はそのような公の場でそのような広大なウソをついているとは思いにもよりません。
なので新聞やテレビなどの報道を信じていますのです。
このことは物事の真実を検証し、考察するという考えの劣化になっているのかもしれません。
テレビに触れていれば勝手に知識が入ってきます。それこそ正しいこと、間違っていることを問いません。
そして、テレビが言っていることが正しいと思っている人はそのことを疑わずに他の方々へ話します。
この公の報道機関への信用が悪用されているのです。
きちんと検証しなければなりません。考えなくてはなりません。
日本は世界中から愛されており、世界中の支配者階級からは憎まれています。
なぜなら、世界で一番最初に人種差別撤廃条例を起案し、大東亜戦争にて植民地支配を開放し、自分たちだけ血を流さずに平和を謳歌し、経済大国・技術大国となっているからです。それでいて自然が豊かで環境を護っていることです。

私たち日本人は自然を愛し、働くことを当たり前とし、他の人の役に立つことを美徳としてきました。
その精神は教育勅語にも表れております。

その私たちの先祖がどうして強制的に慰安婦というものを作り出すのでしょうか?
当時、慰安婦は兵隊さんを慰めるため立派な職業でした。給料も高く陸軍の大将クラスの給金をもらっていたそうです。
そして、拒否権も持ち合わせており休日もありました。
何処が奴隷なのでしょうか?
アフリカの奴隷にさせられた方々はどのような生活をされていたかご存知でしょうか?
植民地というのがどのようなものであったかご存知でしょうか?
比較するのであれば当時のその政策のどこが変なのかきちんと検証してから行っていただきたいものです。
きちんと考えて検証する、テレビなどは唯の宣伝放送である事をきちんと認識しましょう。
これからもいろいろなところで検証展が行われます。
東大阪慰安婦展

みなさんも一度は伺ってみてください。
(ブラッキー)

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/04/16 06:00
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