しばき隊という者たち

GWが終わりました。
これからバリバリと仕事に向かいます。

さて、仕事もせずに生活保護をもらいつつ活動している反日組織が居ることはみなさんご存知でしょうか?
最近、新しい団体は作っては消えていっていますが、反社会的団体である『しばき隊』の事についてあまりよく知りませんでした。
彼らは基本的には外国人の権利を増やそうとしている反社会的活動を主な活動方針としております。
彼らはなぜそのような馬鹿な真似を行っているのでしょうか?理解不能ではありますね。
先ず、外国人は外国人として扱われるのが一般的です。それを国民と同じように扱うことがまず差別であるのは常識なのでいちいち言いませんが、それをあたかも一緒に扱わないのが差別と常識とは全く逆な発想で言いくるみを行っているのが彼らなのでしょう。

実際に彼らは反対、反対、権利をよこせとしか言っていません。仲良くしようと言いながら挑発することが彼らの常套手段ですが、そこには暴力も伴われています。実際にしばき隊からは何名か逮捕者が発生しておりテレビ局からはテロリストとして報道されておりますし、公安の監視下にも置かれているような団体です。
しかし、NHKは彼らを善として報道するというテロリスト擁護団体に落ちてしまったようです。

そのしばき隊ですが、
しばき隊
このような形でまとめられているようですが、逮捕者が何人か出ているようですし、告訴されている人間も何人かいるようです。
で、彼らが何をしているかというと、差別撤廃と言いながら差別容認、自分たちが差別を行っている事を認めないで他人を攻撃するだけのゴミ野郎と化しているそうです。
先日も、韓国のソウル、仁寺洞の買い物通りで彼らの姿を発見しました。
何をしているかというと日本語で差別は止めよう、朝鮮学校の教育権を守れという看板を手に人通りの多い道を歩いて行ったそうです。
ちなみにみなさんはご存知の通り日本政府は朝鮮学校の教育に対してお行ってはいけないといは一言も話しておりません。ただ単に日本のルールを守らないと補助金は渡すことが出来ません。と言っているだけです。
神奈川県知事のように個別に教育補助金を渡して学校への補助金ではありませんと全く言い訳になっていない話を話してあほさ加減を全国にばらまいている馬鹿もおりますが、基本的には教育方針に乗っ取って教育を行わないのであれば補助金を渡さないという当たり前の対応を行っているだけにほかなりません。
しばき隊 
で、それを韓国に行って訴える、ただたんの気違いなだけですね。

あ、言っておきますが気違いという言葉を差別用語として左翼的人間が排除しようとして精神異常者とか名付けますが、どちらの方が本人のとって悪い影響が出るかは見てわかりますよね。
気違い=自分とは気(心の持ちよう)が違う人間であり理解できない方々の事
精神異常者=精神が異常で全く話の通じない人間の事
はっきり言って左翼とかが行っている言葉狩りが差別を増やしていると言っても過言ではないと思います。

一応、『仲良くしよう』とか『一緒に歩こう』とか日本語とハングル語で話していましたが誰がそんな気違いと行動を共にできるのでしょうね?
でも、韓国人は行動を共にできるのかもしれません。
私が先日、韓国で信じられない光景を目にしたことがあります。
韓国の態度
梨泰院という町で星条旗が半旗でしかも上下逆さまに掲揚されておりました。
それに気が付いたアメリカ人がホテルに抗議を行ったら、周りの住民らしき人が抵抗、警察も来ていますが、ホテルの無礼な態度を訂正しようとしない、これこそ韓国特有の文化なのでしょう。
当たり前のことが当たり前にできない社会ほど怖いものがありません。

その当たり前のことが通じないのが反日勢力達でありしばき隊なのでしょうね。
彼らに日本を荒らされるわけにはいきません。
きちんと守っていきましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/05/07 06:00
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