テキサス親父が河野洋平と公開討論を行おうとしています。

河野談話の見直しが始まっているのとはみなさんご存知の事でしょう。
韓国の言い分だけで作られた河野談話、検証もせずに発表した談話であり、嘘偽りで作られたことは周知の事実です。
それの見直しを日本として行おうとしています。これは歴史の再編ではなく正しい歴史をきちんと日本の公式見解として伝えるための儀式のようなものです。歴史の真実は変わりません。慰安婦がキャンプフォロワーであったことは日本の慰安婦制度からも明らかになっておりますし、1944年のアメリカの公文書にて明らかになっております。

それを朝鮮人や支那人の言い分のみを呑んで語られた歴史捏造を信じている人間が私たちの歴史に介入してくるのです。
歴史というものはその国の、その人たちの文化であり、誇りにつながるものです。
歴史を失った民族は滅びる、たとえ生きていても民族としては全く別の物になってしまう。これは真実だと思います。
日本は日本で誇るべき歴史があり、由緒正しき2600年以上の歴史を持つ国であります。
そのことを外国へきちんと伝えるために政府が行うべき見直しを安倍政権がやっと行おうとしているのです。
きちんと検証して強制された人間などいなかったという事を発表していただきたいものです。
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さて、その河野洋平ですが、テキサス親父から公開討論を持ちかけられているそうです。
テキサス親父が挑む河野洋平氏との“直接対決” 公開討論申し入れ
 日本と日本人を貶め続けている慰安婦に関する「河野談話」を発表した河野洋平元衆院議長(77)に、「テキサス親父」こと米評論家のトニー・マラーノ氏(65)が“直接対決”を挑む。2人は来月、山口市民会館で同じ日に講演会を開くため、関係者が公開討論を申し入れたのだ。
 慰安婦問題に対する2人のスタンスは両極端だ。河野氏は、ずさんな調査のまま、慰安婦募集の強制性を認める談話を発表して韓国を喜ばせた。マラーノ氏は、ワシントンの国立公文書館から「慰安婦=戦時高給売春婦」と記された報告書を取り寄せ、慰安婦問題の真実について世界に向けて公表している。
 この2人が6月21日、急接近する。
 まず、河野氏は、山口の民間企業が主催する「山口市民文化大学」の講師として登壇する予定。会場は市民会館大ホールだ。
 一方、マラーノ氏は、河野談話の撤廃を求めるグループ「歴史認識を糺す実行委員会・山口」の招待で、隣室の展示ホールで講演を行う。同グループは「慰安婦の真実パネル展」も開き、慰安婦問題の矛盾点や疑念を訴える。
 同会の加治満正氏は「国民が注目する慰安婦問題について、まったく意見の違う2人が同時刻に同じ市民会館にいる。ぜひ、日本と日本人の名誉のために、2人で討論してほしい。マラーノ氏が快諾したため、河野氏の自宅にも27日、参加を呼び掛ける文書を郵送した。衆院議長まで務めた政治家なら、堂々と参加してくれるのではないか」と語る。
 河野氏は慰安婦問題をめぐる産経新聞などの取材を拒否し続けているが、今度こそ逃げないでほしいものだ。

結局逃げたそうですね。河野洋平はそれだけの人間であったようです。
大した元国会議員ですね。
河野談話は否定されている談話です。ですが、国会議員が発表しておりしかもそいつが官房長官として発表しているという許しがたい談話でもあります。国会議員は日本の利益のために働く義務のある仕事です。それをないがしろにすることは許されるものではありません。

その河野洋平の地元小田原では慰安婦に対するパネル展示が行われようとしております。
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おだわらっ子の未来!勇気!嘘と真実!
【講師】 自治基本条例に反対する市民の会会長
     村田春樹先生
【御来賓】頑張れ日本!全国行動委員会
     植松和子事務局長
【日時】平成26年7月5日(土)
    パネル展入館10時から13時迄
    講演受付13時から13時30分開演・17時終了予定
【場所】小田原市川東タウンセンターマロニエ集会室202
【住所】小田原市中里273-6
【駐車場】有り
【アクセス】JR東海道線・鴨宮駅北口
      徒歩20分
【パネル展示観覧のみ】500円
【講演参加費】1.500円
【主催】中䑓塾
    未来に希望!小田原勇気の会
【連絡先】043-375-7535 090-6534-8780
【メール】sinseihosyuodawara@yahoo.co.jp


真実のパネル展であり、楽しい講演会になると思います。
みなさん、ぜひ参加の程宜しくお願いします。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/06/09 06:00
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