8月15日 英霊に感謝の念を捧げましょう

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今年も暑い夏がやってまいりました。
1945年8月15日、日本は終戦しました。
日本軍の無条件降伏です。日本自体の無条件でないことは皆さんよく御存じでしょう。
あの時から日本は誇りを失い、歴史を奪われました。
やっと第二次安倍政権が出来、少しずつではありますが戦後体制から脱却してきたのだと思います。

しかし、日本国内の反日分子はまだまだ残っております。
今年も反日売国奴たちは反天連という名で靖国通りを練り歩くのでしょうか?
地元の意向を無視し、警察はその街頭行進を許可するのでしょうか?
これに対しては毎年日本人が怒りに燃えておりますが、テレビなどは全く報道しないという異常事態として戦後体制が終わりを告げていない象徴ともいえるのかもしれません。
ルーズベルト大統領が日本が憎く思っていたことは有名ですし、日本を戦争に巻き込もうとしていたのも有名です。
戦争狂とまで言われていたそうですね。実際に戦った者たちは日本に後がないことを知っていた、戦後知ることになったというの話です。マッカーサーも日本は自衛戦争を行ったと議会で報告しているくらいの話です。

その日本のために戦った英霊が祭られているのが靖国神社です。
誰もが参拝できるように宗教色をなくした神社であり、カトリックの法王も参拝に対して賛同しております。
各国の軍人たちもわざわざ参拝に訪れることが多い靖国神社ですが、これを嫌う中韓、そしてその犬である朝日、毎日などの反日マスコミの性で安らかなる眠りにつくことが出来なくなっています。
この事態は許せるものではありません。
靖国神社に眠る英霊たちが安らかに眠れるようになって初めて戦後体制から脱却できるのではないでしょうか?

安らかなる日が来ることを願います。

(ブラッキー)

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神社 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/08/15 06:00
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