朝日新聞の大罪について

毎日毎日、朝日への進撃は続きますね。
一向に謝罪をしない朝日の捏造報道ですが、我が国の総理大臣はどのように考えているのでしょうか?
安倍総理の葬式は朝日が出すといった若宮は朝日新聞でしたね。
10492367_535325899900200_6935820993228354149_n.jpg

安倍総理の記事になります。
「朝日報道が日韓関係に大きな影響を与えた」「『強制連行』が教科書に記述されたのも事実」
 安倍晋三首相は8日、産経新聞の単独インタビューに応じ、朝日新聞による慰安婦問題検証報道や9月の第1週に予定する内閣改造・自民党役員人事などについて語った。インタビューの詳細は以下の通り。
--朝日新聞が慰安婦問題で特集を組み、「強制連行」を説いた吉田清治氏の証言を「虚偽」と認め、記事を取り消しました。仮に朝日新聞がもっと早く訂正すれば、今のように日本が慰安婦問題で各国から批判を受ける事態にはならなかった、という認識はありますか。
 「朝日新聞が取り消した証言について、事実として報道されたことによって2国間関係に大きな影響を与えたわけです。そして同時に、全ての教科書にも『強制連行』の記述が出たのも事実です。第1次安倍政権において「政府発見の資料の中には軍や官憲によるいわゆる強制連行を示すような記述は見当たらなかった」とする答弁書の閣議決定を行ったところですが、その際も、この閣議決定に対する批判は行われていました。しかし、この閣議決定自体が改めて間違っていなかったということが証明されたのではないかと思います。いずれにせよ、こうした報道によって、2国間関係にも影響を及ぼすわけです。その結果、自民党の石破茂幹事長もいっておられたことですが、その報道によって多くの人たちが悲しみ、そして苦しむことになっていくわけです。そうした結果を招くということに対する自覚と責任感の下に、常に検証を行っていくということが大切なのではないかということを改めて認識しました」
 --石破幹事長は朝日新聞関係者の国会招致に言及しています。また、一部野党からは河野談話の責任者である河野洋平元衆院議長の招致を求める声が出ています。
 「国会において議論をする、あるいは証人としてお越しいただくというのは、まさに国会で判断されることだろうと思いますので、政府としてコメントは控えたいと思います。いずれにせよ、歴史の問題については事実をしっかりと見つめていくことが求められると思います」
 --対外的に客観的事実に基づく正しい認識を伝えていく努力が求められていくと思います。中国や韓国の動きに対する対外宣伝や戦略はどのように取り組んでいきますか。
 「国境を接している国同士は、国境を接していることによってさまざまな課題、あるいは歴史的な課題が存在することは世界中の国同士の関係においてもあることです。しかし、常にそういう中にあって、その国同士の関係を未来に向かって発展させていこうという努力が必要なのだろうと思います。ですから、歴史問題を政治問題化しない、外交問題化しない、歴史認識は基本的には歴史家に任せていくべきだろうと考えています。そういう冷静な対応が求められると思います」
 --首相は11月に北京で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)での日中首脳会談について言及しています。最近、福田康夫元首相が北京で中国の習近平国家主席と会い、習主席も日中関係の改善に前向きな姿勢を示したということです。中国側の姿勢に変化が出てきたという認識はありますか。
 「日中関係は最も重要な2国間関係の1つであり、両国関係を改善していくことは両国、両国民にとって必要であり、重要だろう。そして、お互いに静かな努力を積み重ねていくことも私は大切ではないかと思っています。先ほど申し上げましたように、課題があるからこそ首脳が胸襟(きょうきん)を開いて話し合うこと、会談をすること、当然そのために両国が努力をすべきだろうと思います。問題があるからこそ首脳間が話し合いをすべきだろうと思います。ですから、私は『対話のドアは日本は常にオープンにしている』と話しておりますが、中国側にも同じ態度を取ってもらいたいと思います」
 --習主席が福田元首相に「安倍首相が中国とどういう付き合いをしたいのか分からない」という発言をしたということです。首相のメッセージが中国には伝わっていないということでしょうか。
 「福田元首相が中国に行かれて、習主席と会われたということが報道されていることは承知していますが、どういう話をしたということは私は一切存じあげないわけで、コメントのしようがないです。いずれにせよ、常に改善のための努力をお互いが行うことが求められていると思います」

朝日新聞の捏造報道が亜細亜の平和に皹を入れたことは安倍総理も認識されているみたいですね。
是非、朝日新聞及び河野洋平の国会招致、証人喚問の実現をお願いしたいと思います。
これに対して朝日新聞が慰安婦問題は強制性ではなく人権問題と話題のすり替えを行おうとしております。
慰安婦問題を考える
たいしたことは書いておりませんが、暇であれば目を通しておいてください。
朝日新聞は強制性は問題ではないと言い出しました。それを問題視していた、それを一番の表に出して政府を糾弾していたにも関わらずです。恥はないのでしょうか?彼らには政治家や他の企業を糾弾する資格はありません。
朝日新聞の捏造報道によってどれだけの人間が苦労しているか、朝日新聞のいい加減な記事により人生を駄目にされたのか、その怒りを正面から受ける勇気が朝日新聞にはあるのでしょうか?
捏造報道を行った朝日新聞、朝日新聞の捏造はメディアの暴走として教科書に乗せ、きちんと事例として歴史に名を残す必要があります。このような捏造報道を行った朝日新聞を許せる人間はいるのでしょうか?

それに加え、この追軍売春婦について人権派弁護士は何をしているのでしょうか?
朝日新聞が捏造報道を認めたのですから糾弾するのが筋ではないでしょうか?神奈川県弁護士会の元会長の宇都宮さんは何をしているのでしょうか?東京都知事選に出てからどのにも姿を見ないですね。
弁護士と言えば福島瑞穂という人権派弁護士が居ましたが、彼女はどのような反論をしているのでしょうか?
8月15日に慰霊祭に出席しなかったそうですが、日本国の英霊に会いに来ずにどこに行っているのでしょうね。
靖国神社にでも参拝していたのでしょうか?感謝の念を捧げるために参拝に来るのであれば歓迎しますが、英霊を貶めに来るのであれば突っ返すのが当然でしょうね。
一部の馬鹿人権派弁護士が総理の参拝について憲法違反と言う訳のわからない裁判を起こしたとの話もあります。

10561704_319203781589921_1487897862295383109_n.jpg
その仲間たちがヘイトスピーチと言うものを行っていることに対しても人権派弁護士は黙っていますね。
彼らをきちんと排除するのが治安維持に不可欠と思います。
彼らのような日本に居て外国の利益のために活動する人間を支援する事は間違っておりますし、外国人の政治活動は違法であるという原則を知らない人間が多いのも問題です。
きちんと法律を適応して差別主義者は排除していきましょう。
日本には反日の外国人が多過ぎるという問題が根本にあり、日本人の優しさに漬け込んで優雅な生活をしている外国人がいるというのが最大の問題ではないでしょうか?
生活費が無くなった外国人に生活保護を渡すのではなく帰国させましょう。
子供を出汁に日本に住まわすことは止めましょう。
犯罪者は犯罪者です。不法に滞在している人間は帰国を、政治活動を行っている外国人には帰国を、生活保護受給している外国人には帰国を促しましょう。
少しづつでも生活の不備を改善していくことが一歩一歩の改善となるのです。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/08/23 06:00
コメント:

管理者のみに表示