『歴史戦』~今まで習った歴史ってなんだったの~

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主催 慰安婦の真実国民運動

共催 新しい歴史教科書をつくる会 正しい歴史を伝える会 南木倶楽部全国 平成美しい日本を護る会 my日本 テキサス親父事務局

8月6日
◆パネル展 10時半~17時(無料)

8月7日
◆パネル展 9時半~16時(無料)

◆講演会 
「歴史戦は反転攻勢へ」
14時開始~16時終了
参加費 1000円(講演会のみ)

司会 南木 隆治
講師 岡野 俊明 先生
「反日日本人は戦後の歴史教育が作った」
講師 三宅 博 先生
「世界の大動乱と日本」孤立か、それとも隷属か!!
講師 藤木俊一 先生
 「国連に巣食う反日日本人のプロパガンダ」

◆場所
大阪歴史博物館
〒540-0008大阪府大阪市中央区大手前4丁目1-32
地下鉄谷町線・中央線「谷町四丁目」駅 2号・9号出口
大阪市営バス「馬場町」バス停前

宜しくお願い致します。
(ブラッキー)

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/08/06 06:00

もう一つの戦争展 我那覇真子講演会のお知らせ

戦争展(裏)
 日本文化チャンネル桜沖縄支局のキャスターの我那覇真子さんによる講演会が、8月6日に名古屋にて、『もうひとつの戦争展』の一環として行われます。
講演の演題「沖縄の真実~我那覇真子が正す偽りの沖縄像」
 我那覇真子さんは『琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会』の代表運営委員をされております。
昨年の9月には国連人権理事会において、翁長雄志・沖縄県知事が基地問題を持ち出したことに反論する見事な演説も行いました。
 沖縄県民は日本人であり先住民民族ではないと国連にてはっきりと県民の意見を伝える事に成功しました。
その我那覇真子が講演されます。

日時/平成28年8月6日(土)14:00~15:30
     (13:30開場)
会場/名古屋国際センター3階第2研修室
     (名古屋市中村区那古野1−47−1)
参加費/1000円
連絡先/☎052-763-4678(服部)

参考動画


皆さん、振るってご参加ください。
以上、宜しくお願い致します。
吉矢

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/08/05 06:00

第15回 もう一つの戦争展 in 名古屋

戦争展(表)
日中歴史戦にどう打ち勝つか?
南京大虐殺世界遺産登録、靖国参拝、沖縄基地問題、慰安婦問題などの多くは中国の仕掛けた「歴史戦」に端を発しているのです。歴史戦とは?本当の歴史とは?日本が置かれている情報戦にさらされている現実を他団体と共に分かりやすいパネルや映像等を出展します。
8/5 (金)13:00〜17:00
8/6(土)10:00〜18:00
8/7(日) 10:00~17:00
名古屋国際センター4F 入場無料
合わせてジャーナリスト我那覇真子さんの講演会も開催します‼
8/6(土) 13:30〜15:30
名古屋国際センター3F研修室
「沖縄の真実〜我那覇真子が正す偽りの沖縄像」
参加費1000円

主催 もうひとつの戦争展実行委員会
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/
連絡先052-763-4678 服部

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/08/04 06:00

第四十五回 日本の歴史文化研究会 「元新聞記者が見た、偏向報道の実態と“ジャーナリスト”の偏狭な使命感」

6月19日
第四十五回 日本の歴史文化研究会
「元新聞記者が見た、偏向報道の実態と“ジャーナリスト”の偏狭な使命感」

主催「平成・美しい日本を護る会」
共催「my日本」
共催「日本教育再生兵庫」

定員になり次第、締め切らさせていただきます。
お早目のお申し込みを。

日本の最大の問題点は何でしょうか。
大東亜戦争敗戦により、歴史を奪われてしまったことにあります。
GHQがでっち上げたアメリカにとって都合のいい歴史が日本に押し付けられました。
国民を洗脳する先兵の役割を果たしたのがマスコミです。
今回は元新聞記者の足立早恵子さんに内側から見たマスコミの実態を語って頂きます。

平成28年6月19日(日)
第四十五回 日本の歴史文化研究会
「元新聞記者が見た、偏向報道の実態と“ジャーナリスト”の偏狭な使命感」
受付14:30 講演会 14:30-17:50
キャンパスプラザ京都 第3演習室
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto
〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町下る
(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側)
TEL 075-353-9111 FAX 075-353-9121
会費 500円(会場室料)

内容
第一部 講演
「元新聞記者が見た、偏向報道の実態と“ジャーナリスト”の偏狭な使命感」
中小企業診断士 足立 早恵子
第二部 フリートーク
質疑応答を含むフリートーク

懇親会 18:30-20:30
和風居酒屋 いろはかるた 京都駅前店
http://r.gnavi.co.jp/k844403/
〒600-8216 京都府京都市下京区塩小路通室町東入ル東塩小路579-16 法華クラブ 京都ホテル内1F
JR京都駅 徒歩3分
TEL 075-365-8881
会費 4,000円 + α

万象繰り合わせの上、是非ご参加ください。

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/06/19 06:00

六四天安門事件27周年記念集会 in 四谷区民センター

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 1989年6月4日、天安門で民主化を求める市民・学生たちは軍隊による残酷な弾圧を受けました。それ以後も中国政府は、天安門事件についての言及を許さずこの事件の真実を隠蔽し続けています。私たちは、この悲劇を忘れることはありません。
 今年の天安門事件記念27周年集会には、当時の民主化運動の学生リーダーのひとり王丹氏が来日し、中国問題研究者の及川淳子氏とともに天安門事件から現在に至る中国民主化運動の歩みと、未だに言論弾圧を続ける中国の現状について講演いたします。
 また、様々な立場からの中国民主化運動の支援者たちが集い中国民主化運動への連帯のメッセージを発表する予定です。皆様方のご参加をよろしくお願いいたします。

第一部
「天安門事件から現在まで 中国民主化運動の歩み」

王丹 氏
64天安門事件の民主化運動学生リーダー、台湾清華大学客員教授
及川淳子 氏
法政大学国際日本学研究所客員学術研究員、桜美林大学北東アジア総合研究所客員研究員

第二部 「私たちは天安門事件を忘れない 中国における政治情勢」

司会 王戴・古川郁絵

麻生晴一郎(ジャーナリスト)
オルホノド・ダイチン(モンゴル自由連盟党)
張本真(大紀元編集部)
井出慶太郎(アムネスティ・インターナショナル日本)
岩井信(弁護士)
ペマ・ギャルポ(アジア自由民主連帯協議会)
変態辣椒(風刺漫画家)
孫向文(漫画家)
夏一凡(日本民主中国陣線)
相林(中国民主化運動海外連席会議)
王進忠(中国民主団結連盟日本支部)

20:50 閉会予定


※当日のプログラムはこちらのページをご覧ください。(2016年5月29日更新)
http://www.tiananmen1989.net/2016/05/29/1420

【日時】
2016年6月5日(日)6時20分開会

【会場】
四谷区民ホール
〒160-8581 新宿区内藤町87番地 四谷区民センター9階
※交通・アクセスのご案内
地下鉄:東京メトロ丸ノ内線 「新宿御苑前」2番出口(大木戸門)より徒歩5分
都バス:品97 新宿駅西口~品川車庫「新宿一丁目」下車
※ご来場者用の駐車場はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

【参加費】 1,000円

【主催】
六四天安門事件27周年記念集会実行委員会
日本中国民主化運動団体協調会 http://myxth.top/
中国民主団結連盟日本支部、日本民主中国陣線(民主中国陣線日本支部とは関係ありません)、中国社会民主党日本支部、中国民主党日本支部、アジアと中国民主化考える会、中国民主化運動海外連席会議

【問い合わせ】
メールアドレス:info@myxth.top
電話:090-2179-9812(王進忠)090-8340-2388(王戴)

天安門事件27周年ホームページ
http://www.tiananmen1989.net/
以上

中共の脅威を一身に受けている皆様が登壇されます。
いまだNHKなどは真実を受け入れようとせずに中共のプロパガンダを報道し続けております。
私たち国民は真実を知る権利があり、報道局には報道の義務があります。
報道しないのであれば民間で拡散するしかないのです。自分の出来ることを考えていきましょう。
この世の中をよりよくするために活動を続けていくのです。
私たち国民の声を政治に届かせ、世界に届かせようではありませんか。

中共の脅威、これは世迷言ではありません。チベットでは民族が虐殺され、南モンゴルでは侵略されています。
ウイグルでは核実験の後遺症があり、その害毒は中共の国民にまで広がっているそうです。共産党の独裁国家中華人民共和国、どこが共和国なのでしょうか?中共の国民に知らされていない真実を伝える必要もあります。
何ができるのか、私たちは考えていきましょう。
(ブラッキー)

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/06/04 06:00
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